湊徹郎
会議録に記録された「湊徹郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,231 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1976/05/06
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会100 件・100%
※ 全 1,231 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第77回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○湊委員長 これより会議を開きます。 林業改善資金助成法案、漁業再建整備特別措置法案、中小漁業融資保証法の一部を改正する法律案及び漁船船主責任保険臨時措置法案の各案を議題とし、審査を進めます。 各案に対する質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島田琢郎君。
第77回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○湊委員長 ただいまの提案については、後刻理事会において相談したいと思います。 次に、芳賀貢君。
第77回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○湊委員長 この際、午後三時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時四十一分休憩 ————◇————— 牛後三時三十七分開議
第77回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○湊委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。芳賀貢君。
第77回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○湊委員長 次に、馬場昇君。
第77回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○湊委員長 次に、角屋堅次郎君。
第77回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○湊委員長 次に、津川武一君
第77回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○湊委員長 次に、瀬野栄次郎君。
第77回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○湊委員長 瀬野君、申し合わせの時間が参っておりますので、簡潔に願います。
第77回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○湊委員長 次に、稲富稜人君。
第77回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○湊委員長 わかりました。
第77回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○湊委員長 これにて各案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————
第77回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○湊委員長 ただいま議題となっております四案中、まず林業改善資金助成法案について議事を進めます。 この際、理事会等における各派協議により、私の手元で起草いたしました本案に対する修正案を提出いたします。 —————————————
第77回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○湊委員長 修正案はお手元に配付してあるとおりであります。その案文の朗読は省略いたしまして、以下修正の趣旨を簡単に申し上げます。 本修正の内容の第一点は、貸付金の一林業従事者等ごとの限度額は、資金のそれぞれの種類ごとに農林省令で定める額とすること、第二点は、資金の貸し付けに当たっては、都道府県は、貸し付けを受ける者に対し、保証人を立てさせなければならないこととすること、以上が修正の趣旨であります。 何とぞ全員の御賛同を賜りますようお願い…
第77回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○湊委員長 修正案に対して別段御発言もないようでありますので、原案並びに修正案を一括して討論に入りたいと思いますが、別に討論の申し出もありませんので、これより採決に入ります。 まず、委員長提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第77回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○湊委員長 起立総員。よって、委員長提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案について採決いたします。 これに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第77回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○湊委員長 起立総員。よって、本案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————
第77回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○湊委員長 この際、本案に対し、芳賀貢君外四名から自由民主党、日本社会党、日本共産党・革新共同、公明党及び民社党の五党共同提案に係る附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。芳賀貢君。
第77回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○湊委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 本動機に対して別に発言の申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 芳賀貢君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第77回 衆議院 農林水産委員会 第7号
○湊委員長 起立総員。よって、本案に附帯決議を付することに決しました。 この際、ただいまの附帯決議について政府の所信を求めます。安倍農林大臣。