渡部恒三
会議録に記録された「渡部恒三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,800 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1991/02/27
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金32 件
- 半導体3 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議63 件・63%
- 予算委員会23 件・23%
- 行政改革に関する特別委員会10 件・10%
- 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会3 件・3%
- 憲法調査会1 件・1%
※ 全 3,800 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第120回 衆議院 予算委員会 第19号
○渡部委員長 次に、伊藤英成君。
第120回 衆議院 予算委員会 第19号
○渡部委員長 次に、楢崎弥之助君。
第120回 衆議院 予算委員会 第19号
○渡部委員長 これにて討論は終局いたしました。 ─────────────
第120回 衆議院 予算委員会 第19号
○渡部委員長 これより採決に入ります。 平成二年度一般会計補正予算(第2号)、平成二年度特別会計補正予算(特第2号)の両案を一括して採決いたします。 両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第120回 衆議院 予算委員会 第19号
○渡部委員長 起立多数。よって、両案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。(拍手) お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 予算委員会 第19号
○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ─────────────
第120回 衆議院 予算委員会 第19号
○渡部委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十一分散会
第120回 衆議院 予算委員会 第18号
○渡部委員長 これより会議を開きます。 平成二年度一般会計補正予算(第2号)、平成二年度特別会計補正予算(特第2号)の両案を一括して議題とし、質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。船田元君。
第120回 衆議院 予算委員会 第18号
○渡部委員長 この際、鳩山邦夫君から関連質疑の申し出があります。船田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。鳩山邦夫君。
第120回 衆議院 予算委員会 第18号
○渡部委員長 これにて船田君、鳩山君の質疑は終了いたしました。 次に、佐藤敬治君。
第120回 衆議院 予算委員会 第18号
○渡部委員長 松浦北米局長。わかりやすく説明してください。
第120回 衆議院 予算委員会 第18号
○渡部委員長 佐藤君。
第120回 衆議院 予算委員会 第18号
○渡部委員長 それはまだ委員長に求めていない。
第120回 衆議院 予算委員会 第18号
○渡部委員長 理事会で協議いたします。 佐藤君、質問を続行ください。
第120回 衆議院 予算委員会 第18号
○渡部委員長 午後二時三十分より再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ────◇───── 午後二時三十分開議
第120回 衆議院 予算委員会 第18号
○渡部委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。佐藤敬治君。
第120回 衆議院 予算委員会 第18号
○渡部委員長 この際、五十嵐広三君から関連質疑の申し出があります。佐藤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。五十嵐広三君。
第120回 衆議院 予算委員会 第18号
○渡部委員長 これにて佐藤君、五十嵐君の質疑は終了いたしました。 ─────────────
第120回 衆議院 予算委員会 第18号
○渡部委員長 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 両案審査のため、本日、参考人として日本銀行総裁三重野康君の出席を求め、意見を聴取したいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第120回 衆議院 予算委員会 第18号
○渡部委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ─────────────