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無所属副議長衆議院
総発言数
3,800
直近の所属会派
無所属
直近の役職
副議長
直近の発言日
1984/08/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議63 件・63%
  • 予算委員会23 件・23%
  • 行政改革に関する特別委員会10 件・10%
  • 社会保障と税の一体改革に関する特別委員会3 件・3%
  • 憲法調査会1 件・1%

※ 全 3,800 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,800 20 を表示
自由民主党・新自由国民連合厚生大臣1984/08/07

101参議院 社会労働委員会 第21号

○国務大臣(渡部恒三君) ただいま御決議になりました附帯決議につきましては、その御趣旨を十分尊重いたしまして努力いたす所存でございます。

自由民主党・新自由国民連合厚生大臣1984/08/07

101参議院 社会労働委員会 第21号

○国務大臣(渡部恒三君) ただいま御決議になりました附帯決議につきましては、その御趣旨を十分尊重いたしまして努力いたす所存でございます。

自由民主党・新自由国民連合厚生大臣1984/08/04

101参議院 社会労働委員会 第20号

○国務大臣(渡部恒三君) 御指摘の方向で対応することとしまして、負担限度額を一般の場合は五万一千円、低所得者の場合は外来、入院とも一律三万円とし、また、同一世帯で同一月に三万円以上の負担が複数生じた場介には、これらを合算し、負担限度額を超える分について高額療養費を支給することとし、低所得者については二万一千円以上の負担が生じた場合に同様の処置を講じます。 また、一年間に四回以上高額療養費の支給を受けた場合には、四回目からは負担の限度額を…

自由民主党・新自由国民連合厚生大臣1984/08/04

101参議院 社会労働委員会 第20号

○国務大臣(渡部恒三君) 御趣旨に沿って融資制度の創設を図ることといたします。 なお、利子については、できるだけ無利子とする方向で検討いたします。

自由民主党・新自由国民連合厚生大臣1984/08/04

101参議院 社会労働委員会 第20号

○国務大臣(渡部恒三君) 分娩費や埋葬料については、実勢費用を勘案し、六十年度には最低保障額の引き上げを行いたい所存であります。 なお、この件は社会保険審議会に付議した上で決定いたします。

自由民主党・新自由国民連合厚生大臣1984/08/04

101参議院 社会労働委員会 第20号

○国務大臣(渡部恒三君) 御趣旨に沿って努力する所存でございます。

自由民主党・新自由国民連合厚生大臣1984/08/04

101参議院 社会労働委員会 第20号

○国務大臣(渡部恒三君) 御指摘の趣旨に沿い、努力してまいる所存でございます。

自由民主党・新自由国民連合厚生大臣1984/08/04

101参議院 社会労働委員会 第20号

○国務大臣(渡部恒三君) 退職者医療制度の運営 については、保険者の拠出金等に関する重要事項について社会保険審議会の意見を聞くなど、拠出側の意向が反映されるよう努力いたす所存であります。

自由民主党・新自由国民連合厚生大臣1984/08/04

101参議院 社会労働委員会 第20号

○国務大臣(渡部恒三君) 日雇健保の累積赤字は、健康勘定で経理することとしているが、政管健保の収支とは明確に区分することとしており、政管健保の保険料で償還することは考えておりません。

自由民主党・新自由国民連合厚生大臣1984/08/04

101参議院 社会労働委員会 第20号

○国務大臣(渡部恒三君) 一部負担金の返還のための実務処理の費用と便益を考慮し、査定額が一定額以上のケースについて、保険者から被保険者に通知すべく指導するとともに、医療機関においても返還するよう指導してまいる所存でございます。

自由民主党・新自由国民連合厚生大臣1984/08/04

101参議院 社会労働委員会 第20号

○国務大臣(渡部恒三君) 御指摘のとおり、保険給付として必要かつ適切な医療は、今後とも確保してまいる方針であります。

自由民主党・新自由国民連合厚生大臣1984/08/04

101参議院 社会労働委員会 第20号

○国務大臣(渡部恒三君) 診療報酬については、現行の出来高払い方式の原則を維持しつつ、その欠点の是正を図ることとし、中医協における今後の診療報酬合理化に関する審議状況も踏まえつつ、技術料重視の診療報酬体系の確立に向けて努力してまいる所存であります。

自由民主党・新自由国民連合厚生大臣1984/08/04

101参議院 社会労働委員会 第20号

○国務大臣(渡部恒三君) 薬価基準については、毎年薬価調査を実施して的確に市場の動向を把握し、市場実勢価格に基づき厳正に改定を実施してきたところであり、今後もその適正化に努める所存であります。 また、新医薬品の薬価算定についても、妥当適切なものとなるよう努める所存であります。

自由民主党・新自由国民連合厚生大臣1984/08/04

101参議院 社会労働委員会 第20号

○国務大臣(渡部恒三君) 不当請求については徹底的に排除することとし、また、医学常識から見て不当と思われる診療についても指導監査を積極的に実施し、適正な保険医療の確保に努めてまいる所存であります。

自由民主党・新自由国民連合厚生大臣1984/08/04

101参議院 社会労働委員会 第20号

○国務大臣(渡部恒三君) 厚生省に設置される顧問医師団の今後の活動実績等を見た上で、地方設置について検討する所存であります。

自由民主党・新自由国民連合厚生大臣1984/08/04

101参議院 社会労働委員会 第20号

○国務大臣(渡部恒三君) 三人室以上の差額ベッドについては、その解消に鋭意努力してきたところであります。 今後とも私立大学関係者などと話し合いを進めるとともに、今回の特定療養費の運用を適正かつ円滑に行うことにより、この問題の解決を図ってまいる所存であります。

自由民主党・新自由国民連合厚生大臣1984/08/04

101参議院 社会労働委員会 第20号

○国務大臣(渡部恒三君) 御指摘のように、事務の合理化について今後一層の努力をいたす所存であります。

自由民主党・新自由国民連合厚生大臣1984/08/04

101参議院 社会労働委員会 第20号

○国務大臣(渡部恒三君) 今回の宇都宮病院をめぐる事案にかんがみ、去る六月二十二日付の関係局長連名通知をもって、全国の精神病院に対する医療監視等の徹底強化を図るとともに、措置入院患者については原則として年一回精神衛生監定医による実地審査を行うこととしております。 なお、実地審査に必要な予算についてもその確保に努めてまいりたいと考えております。

自由民主党・新自由国民連合厚生大臣1984/08/04

101参議院 社会労働委員会 第20号

○国務大臣(渡部恒三君) 無医地区等僻地における医療の確保を図るため、従来から年次計画に基づき、僻地中核病院の整備、僻地勤務医師の確保等の各種施策を総合的に推進してきたところであります。 今後とも、これら僻地医療対策の推進に積極的に取り組んでまいる考えであります。

自由民主党・新自由国民連合厚生大臣1984/08/04

101参議院 社会労働委員会 第20号

○国務大臣(渡部恒三君) 健康保険法等の一部を改正する法律案に対する修正案については、政府としてはやむを得ないものと認めます。