渡邊良夫
会議録に記録された「渡邊良夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,204 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 厚生大臣
- 直近の発言日
- 1950/04/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 社会労働委員会94 件・94%
- 予算委員会4 件・4%
- 日米安全保障条約等特別委員会2 件・2%
※ 全 1,204 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○証人(渡邊良夫君) 全然ありません。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○証人(渡邊良夫君) 全然ありません。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○証人(渡邊良夫君) ええ、ありません。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○証人(渡邊良夫君) ございます。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○証人(渡邊良夫君) これですね、佐藤君が前に大野さんとどつかで会われたことがあつて、非常に酒の飲みつぷりがいいから一遍ここで御馳走しようと、こういうことで私と佐藤と大野さんと三人飲むことになつておつたわけです。で、そこに丁度度前の日か何かに、その藤井氏が、俺も仲間に入れて呉れろと、こういうことであつたわけであります。それでまあ四人で会合した、こういうわけなんです。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○証人(渡邊良夫君) 佐藤君を。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○証人(渡邊良夫君) それは直前か何かだつたと思いますが、自分の友人の、昭電にいる藤井というのが行くからどうかという、私に電話の連絡がありまして、それは君の友達だつたらいいだろうということで、それで食事を共にしました。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○証人(渡邊良夫君) いや、理解とか何か、そういうことはございませんでした。何か名刺によれば昭電の方ですから、昭電の何かいろいろの話なんか簡単に挨拶の中にあつたように記憶しておりますが、最初からまあとに角そこに行きましたときに、すでに芸者なんか大分賑やかに来ておりまして、祕密な話とか何とか、何もございませんです。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○証人(渡邊良夫君) ございません。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○証人(渡邊良夫君) 会いません。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○証人(渡邊良夫君) ええ。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○証人(渡邊良夫君) 去年の……、去年の何月頃でしたかな。先生がまだ……、秋頃ですな。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○証人(渡邊良夫君) いや、そんな問題は全然出ていない頃です。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○証人(渡邊良夫君) そうです。どうしているかなと思つて行つたくらいのときです。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○証人(渡邊良夫君) 何もございません。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○証人(渡邊良夫君) ええ。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○証人(渡邊良夫君) 毛頭ございません。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○証人(渡邊良夫君) それは佐藤という人の性格をあなたが御存じないからだと思いますが、非常に気前のいい男です。あればどんどんどんどんやるという、実に淡白な方なんです。それですからちよつとその点は御不審あられるのは御尤もかも知れませんけれども、そういう人なんです。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○証人(渡邊良夫君) それはそういう方面の人が頼みに行かなかつたからだろうと思いますが、頼まれれば何でもあの人はやる人なんです。
第7回 参議院 法務委員会 第31号
○証人(渡邊良夫君) 私と岡崎氏との関係は非常に先ず言えば兄弟分見たいな附会いをやつておつたものですから、別に……そうして私を非常に信頼してくれておつたものですから、私にくれたようなつもりで先生はやつておつたのじやないか、こういうふうに思つております。