渡辺秀央
会議録に記録された「渡辺秀央」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,567 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・日本
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1988/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政5 件
- 半導体3 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会96 件・96%
- 政府開発援助等に関する特別委員会2 件・2%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,567 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 衆議院 商工委員会 第5号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ────◇─────
第112回 衆議院 商工委員会 第5号
○渡辺委員長 次に、先刻付託になりました内閣提出、地域産業の高度化に寄与する特定事業の集積の促進に関する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。田村通商産業大臣。 ───────────── 地域産業の高度化に寄与する特定事業の集積の促進に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 商工委員会 第5号
○渡辺委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることといたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時三十七分散会
第112回 衆議院 本会議 第9号
○渡辺秀央君 ただいま議題となりました両法律案につきまして、商工委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、中小企業信用保険法及び中小企業信用保険公庫法の一部を改正する法律案について申し上げます。 本案は、円高の進展等最近における経済環境の著しい変化に対応し、中小企業信用補完制度の拡充を図ろうとするものでありまして、 その内容の第一は、普通保険、無担保保険及び特別小口保険について、付保限度額を引き上げること、 第二は、…
第112回 衆議院 商工委員会 第4号
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、中小企業信用保険法及び中小企業信用保険公庫法の一部を改正する法律案並びに異分野中小企業者の知識の融合による新分野の開拓の促進に関する臨時措置法案の両案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。上坂昇君。
第112回 衆議院 商工委員会 第4号
○渡辺委員長 次に、青山丘君。
第112回 衆議院 商工委員会 第4号
○渡辺委員長 これにて両案に対する質疑は終了いたしました。 ─────────────
第112回 衆議院 商工委員会 第4号
○渡辺委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 まず、中小企業信用保険法及び中小企業信用保険公庫法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 商工委員会 第4号
○渡辺委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────
第112回 衆議院 商工委員会 第4号
○渡辺委員長 ただいま議決いたしました本案に対し、田原隆君外四名より、自由民主党、日本社会党・護憲共同、公明党・国民会議、民社党・民主連合及び日本共産党・革新共同五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を求めます。田原隆君。
第112回 衆議院 商工委員会 第4号
○渡辺委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 本動議について採決いたします。 田原隆君外四名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 商工委員会 第4号
○渡辺委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、通商産業大臣から発言を求められておりますので、これを許します。田村通産大臣。
第112回 衆議院 商工委員会 第4号
○渡辺委員長 次に、異分野中小企業者の知識の融合による新分野の開拓の促進に関する臨時措置法案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第112回 衆議院 商工委員会 第4号
○渡辺委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 ─────────────
第112回 衆議院 商工委員会 第4号
○渡辺委員長 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両案の委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 衆議院 商工委員会 第4号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決しました。 ───────────── 〔報告書は附録に掲載〕 ────◇─────
第112回 衆議院 商工委員会 第4号
○渡辺委員長 次に、内閣提出、産業技術に関する研究開発体制の整備に関する法律案を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。田村通商産業大臣。 ───────────── 産業技術に関する研究開発体制の整備に関する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ─────────────
第112回 衆議院 商工委員会 第4号
○渡辺委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、明二十三日水曜日午前九時五十分理事会、午前十時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十三分散会
第112回 衆議院 商工委員会 第3号
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、中小企業信用保険法及び中小企業信用保険公庫法の一部を改正する法律案並びに異分野中小企業者の知識の融合による新分野の開拓の促進に関する臨時措置法案の両案を議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。緒方克陽君。
第112回 衆議院 商工委員会 第3号
○渡辺委員長 関山信之君。