渡辺武三
会議録に記録された「渡辺武三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,327 件
- 直近の所属会派
- 民社党・国民連合
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1975/11/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産2 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会100 件・100%
※ 全 1,327 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○渡辺(武)委員 いわば投資額が非常に少ない地方自治団体に事故者が非常に増加をしておる。具体的には茨城だとか栃木だとか滋賀というような地方自治団体を申し上げましたけれども、大変投資額は少ない、その割りに非常に高い事故率がある、こういうような現象があらわれておりますね。東京だとか大阪あるいは神奈川なんというところは相当高い投資率ですから、それに比較して確かに事故死者数がぐっと減少してきておる、こういうことでございまして、これは相関関係を見…
第76回 衆議院 交通安全対策特別委員会 第2号
○渡辺(武)委員 いわば超長期にわたる交通安全対策目標を樹立する必要があるというふうに私は考えます。そういう場合には、特に冒頭に申し上げましたような発想の転換をしていただいて、従来の交通安全対策の延長であってはいけない、こういうことをひとつ特に強調をしておきますので、特に総理府の十分な御尽力をひとつお願いしたいと思います。 以上で終わります。 ————◇—————
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 公害対策並びに環境保全に関する件について調査を進めます。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。島本虎三君。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○渡辺委員長 岡本富夫君。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○渡辺委員長 岡本君、時間を大分、経過しましたので、結論を願います。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○渡辺委員長 木下元二君。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○渡辺委員長 梶原部長、ちゃんとして答弁してください。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○渡辺委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後一時五十四分休憩 ————◇————— 午後三時三十五分開議
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○渡辺委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。土井たか子君。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○渡辺委員長 時間が経過しましたから、ひとつ。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○渡辺委員長 米原昶君。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○渡辺委員長 坂口力君。
第76回 衆議院 公害対策並びに環境保全特別委員会 第2号
○渡辺委員長 次回は、来たる十四日金曜日、午前十時理事会、午前十時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時二十八分散会
第75回 衆議院 建設委員会 第20号
○渡辺(武)委員 建築基準法の一部改正そのものは、つまり建築物の防災を促進して人の安全を図るということでございますから、基本的には私はいろいろな面で規定が整備をされていくということ自身には賛成という立場で、若干の疑問点についてのみ御質問を申し上げておきたいと思います。 今回の改正そのものは、過去の教訓に基づいて特に遡及適用ということが問題になってまいるわけでございます。その場合に、大規模な経営と申しますか、これらは、遡及適用を受けまして…
第75回 衆議院 建設委員会 第20号
○渡辺(武)委員 いわば大規模な建築物の災害を未然に防止するために建築基準法を改正しようとする、こういうことでございますが、私は建築の大小にかかわらず、つまり人命を尊重するという立場でいけば、一たん事故が起こった場合に人命を救助するという立場であれば、やはり大規模と言わずそういうおそれのあるところはそういう改正をさせていかなければならぬ。そういう立場から考えますと、それには、やはり前段に申し上げましたように、助成措置がはっきり強化されて…
第75回 衆議院 建設委員会 第20号
○渡辺(武)委員 今回新たに加えられました特殊建築物の中にキャバレーだとかナイトクラブだとか遊技場だとかいうようなものがいろいろ加えられたわけですね。これらの一体実用されておる実際の平均面積の実態というのを建設省は把握をしておられるのかどうか、把握をしておられましたらひとつお教え願いたいと思います。ありませんか。
第75回 衆議院 建設委員会 第20号
○渡辺(武)委員 まあ三、四階なんかに細々とやっておりますあるいは雑居ビル等で、いろいろたくさんのこれらに該当するものがあろうかと思いますが、その辺は私どもが見にいきましても、たとえば百平米以下というところが非常に私は多いと思うのです、現実の面として。したがって、そういう実態であろうというふうに推定ができますので、したがって、百平米というものとの関係は一体どうであろうか、こういう疑問がありましたので実はお尋ねをしているわけですが、いかが…
第75回 衆議院 建設委員会 第20号
○渡辺(武)委員 いわゆる既存建築物の避難施設の適用条項の中の特定階とはどういうことか。 〔内海(英)委員長代理退席、委員長着 席〕 それでその特定階は、床面積の合計が百平米以下のものは除くということになっておるのだけれども、これはどういう意味でしょうか。
第75回 衆議院 建設委員会 第20号
○渡辺(武)委員 そば屋なんかここは入っておりませんけれども、たとえばバーだとかクラブだとかいうようなもの、ここにいわば遡及適用を受けるような対象範囲が広がったわけでしょう。そういうものがそういうところにあるという可能性があるわけでしょう。それがいわば床面積百平方メートル以下のものは除く、こうなるわけですから、その辺の意味はどうなのですか。
第75回 衆議院 建設委員会 第20号
○渡辺(武)委員 だから、たとえば五階のところにバーがあった、それがたまたま百平米以下だったという場合には、それは除かれるわけですね。