渡辺孝男
会議録に記録された「渡辺孝男」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,866 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2005/03/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金18 件
- 農業9 件
- こども・子育て9 件
- 医療8 件
- 通商・貿易3 件
- デジタル行政1 件
- 住宅・不動産1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会50 件・50%
- 災害対策特別委員会41 件・41%
- 予算委員会9 件・9%
※ 全 3,866 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○渡辺孝男君 それでは、大学院大学の研究課題について質問をさせていただきたいと思います。 現在、先行的研究事業として実施している四研究のこれまでの成果と今後の展望についてまずお伺いしたいということと、また二つの研究が、四つの中の二つの研究が脳科学に関連し、ボード・オブ・ガバナーズのメンバーの一人は脳科学の世界的研究者でございます利根川進ノーベル賞受賞者でございます。 そういう意味で、脳科学や心の科学に関連した研究をこの沖縄科学技術大学院…
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○渡辺孝男君 政府としても、沖縄に限らず脳科学の研究というものを進めているわけですけれども、脳を知る、つくる、守る、あるいははぐくむというようなことで脳科学の研究しているわけですが、いろいろ日本においても、子供さんの心の問題とか様々な大きな課題がありますし、ある程度年配の方については認知症というようなもので、そういうものに対してどう予防あるいは治療をしていくのかと。 そういう意味では、基本的なそういう脳科学の発展というのが大変重要になっ…
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○渡辺孝男君 基本的な研究の目的、テーマが生命システムを中心とした課題ということでございますので、基礎的な科学技術ということになれば、当然ある程度狭い範囲の研究になってしまうと思うんですけれども、やはり環境問題というのは広い意味での生態系、これもまた生命システムの、グローバルな意味での生命システムの研究になると思うんですね。そういう意味では余りテーマと懸け離れているものではないのではないかというふうに私自身は、言葉じりからとらえれば、そ…
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○渡辺孝男君 バイオテクノロジー等、特に農業関係ですと、農産物のバイオテクノロジーを利用した生産の増大というようなことは当然大人口になってくれば必要になってくることですので、そういう面でも正に生命科学の分野に入ってくるのではないかと、そのように思いますんで、そういうテーマも受け入れていただけるようにしていただきたいなと思います。 次に、これまでも課題になっておりました国連アジア本部の設置について少し最後にお伺いをしたいと思います。 国連…
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第6号
○渡辺孝男君 沖縄にとって自立型経済の構築は最も重要な課題でありまして、それを推進するための政策の一つとして科学技術の振興があるわけでございますが、そのための今回の法案の提出と、そのように理解をしておりますけれども、もう一つ重要な政策は、やはりアジア太平洋地域の国際交流の拠点づくりであると、そのように言われておるわけでありまして、私もそのように考えております。 そういう意味で、国連アジア本部あるいはもっと広く国連アジア太平洋本部を沖縄に…
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○渡辺孝男君 公明党の渡辺孝男です。早速質問に入らせていただきます。 初めに、平成十七年北方領土返還要求全国大会で、日本人が北方領土で生活していた貴重なあかしである択捉紗那に残存する日本家屋、択捉島水産会事務所とそれから紗那郵便局を保存するよう国民一人一人の力を結集する、そのような特別決議をしたわけでございます。 政府は、この特別決議をどのように受け止め、それをどう実現していく方針か、小池担当大臣にお伺いをいたします。
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○渡辺孝男君 しっかり推進をしていただきたいと思います。 次の質問ですけれども、本年は日露通好条約署名百五十周年に当たります。ロシアにおいてこのことはどのように報道をされているのか、また何か記念のイベントが行われる予定があるのかどうか、外務省にお伺いをいたします。
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○渡辺孝男君 若い世代の理解というものが大変重要だと思うんですが、ロシアで小中学校の教科書では北方領土問題がどのように扱われているのか、外務省にお伺いをいたします。
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○渡辺孝男君 お互いに歴史をしっかり学んで、いい形で北方四島が我が国に帰属するということが明確になっていただければと思っております。そういう意味で、ロシアにおきましてもそういう教科書でいろいろ歴史的な事実について取り上げていただければなという思いがございます。 それでは、次の質問でございますけれども、現時点におけるプーチン大統領及びロシアの主要閣僚の訪日予定について外務省にお伺いをいたします。
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○渡辺孝男君 プーチン大統領、早くおいでになって実質的な協議、北方領土に関しましても実質的な協議が進むことを期待をしておるわけでございます。 次に、漁業関係で、北方問題の漁業関係で質問をさせていただきたいと思います。日ロ漁業委員会第二十一回会議の結果では魚種別割当て量に変動があったものがありますけれども、その理由について外務省にお伺いをいたします。
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○渡辺孝男君 次に、一問割愛をさせていただきますが、貝殻島昆布漁、昆布漁業の現状と今後の課題についてお伺いをいたしたいと思います。
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○渡辺孝男君 そのほかに採取料の負担の問題がございますんで、その点も漁業者に負担が過重にならないように政府としても支援をしていただければと思います。 北方問題に関しまして、三月の二十日に公明党は北方領土返還実現大会というものを行ったばかりでございますが、その折にも関連の団体の方々から様々な要望をいただきました。その中で、千島歯舞諸島居住者連盟の方から、北方地域旧漁業権者等に対する特別措置に関する法律に基づいた北方領土問題対策協会が運営す…
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○渡辺孝男君 ニートという、そういう若者の対策については、何か特別に沖縄でやっていらっしゃるということはございますでしょうか。
第162回 参議院 沖縄及び北方問題に関する特別委員会 第4号
○渡辺孝男君 残りの質問ありますが、次回に譲りたいと思います。 ありがとうございました。
第162回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(渡辺孝男君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、江田五月君が委員を辞任され、その補欠として蓮舫君が選任されました。 ─────────────
第162回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(渡辺孝男君) 裁判所職員定員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。南野法務大臣。
第162回 参議院 法務委員会 第6号
○委員長(渡辺孝男君) 以上で趣旨説明の聴取は終了いたしました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十二分散会
第162回 参議院 本会議 第8号
○渡辺孝男君 ただいま議題となりました下級裁判所の設立及び管轄区域に関する法律の一部を改正する法律案につきまして、法務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、最近における市町村の廃置分合等に伴い、簡易裁判所の名称並びに所在地及び管轄区域の表示を改めるほか、新潟県新津市の新潟市への編入合併後も従前の簡易裁判所の管轄区域を維持するとともに、今後同様の事態に対応するための規定の整備等を行おうとするものであります。 委…
第162回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(渡辺孝男君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨十七日、富岡由紀夫君が委員を辞任され、その補欠として松岡徹君が選任されました。 ─────────────
第162回 参議院 法務委員会 第5号
○委員長(渡辺孝男君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 委嘱審査のため、本日の委員会に内閣官房司法制度改革推進室長本田守弘君、法務大臣官房司法法制部長倉吉敬君、法務省民事局長寺田逸郎君、法務省刑事局長大林宏君、法務省矯正局長横田尤孝君、法務省保護局長麻生光洋君及び法務省入国管理局長三浦正晴君を政府参考人として出席を求め、その説明を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕