渡辺博道
会議録に記録された「渡辺博道」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,059 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興大臣
- 直近の発言日
- 2015/05/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生22 件
- 社会保障・年金6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 防衛3 件
- GX・脱炭素2 件
- 医療2 件
- 通商・貿易2 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会96 件・96%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○渡辺委員長 山井君、もう時間が過ぎております。終了してください。
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○渡辺委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 ————◇————— 午後一時開議
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○渡辺委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。牧義夫君。
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○渡辺委員長 次に、井坂信彦君。
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○渡辺委員長 質問の内容と答弁の状況の中で、私の方の判断で、大臣が答弁する状況にあるというときには、あえてとめておりません。ただ、協議をしている状況が長引く関係であれば、これはとめております。それは私の方の判断でやらせていただいています。
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○渡辺委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○渡辺委員長 速記を起こしてください。 塩崎厚生労働大臣。
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○渡辺委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○渡辺委員長 速記を起こしてください。 塩崎厚生労働大臣。
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○渡辺委員長 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○渡辺委員長 速記を起こしてください。 塩崎厚生労働大臣。
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○渡辺委員長 午後四時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後二時三十三分休憩 ————◇————— 午後四時開議
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○渡辺委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。高橋千鶴子君。
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○渡辺委員長 静粛にお願いします。
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○渡辺委員長 理事会で協議いたします。
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第15号
○渡辺委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十一分散会
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 この際、塩崎厚生労働大臣から発言を求められておりますので、これを許します。塩崎厚生労働大臣。
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○渡辺委員長 内閣提出、労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として厚生労働省労働基準局長岡崎淳一君、職業安定局派遣・有期労働対策部長坂口卓君、職業安定局雇用開発部長広畑義久君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第189回 衆議院 厚生労働委員会 第14号
○渡辺委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。大岡敏孝君。