渡辺博道
会議録に記録された「渡辺博道」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,059 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興大臣
- 直近の発言日
- 2018/03/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生22 件
- 社会保障・年金6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 防衛3 件
- GX・脱炭素2 件
- 医療2 件
- 通商・貿易2 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会96 件・96%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号
○渡辺委員長 次に、寺田学君。
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号
○渡辺委員長 次に、平野博文君。
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号
○渡辺委員長 次に、宮本岳志君。
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号
○渡辺委員長 次に、篠原孝君。
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号
○渡辺委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時五分休憩 ————◇————— 午後一時二十三分開議
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号
○渡辺委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。谷畑孝君。
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号
○渡辺委員長 次に、太田昌孝君。
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号
○渡辺委員長 次に、加藤鮎子君。
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号
○渡辺委員長 質問者、済みません、時間が経過しておりますので、簡潔にひとつ。
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号
○渡辺委員長 梶山国務大臣、簡潔にお願いいたします。
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号
○渡辺委員長 これにて両案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号
○渡辺委員長 これより両案について討論に入ります。 討論の申出がありますので、これを許します。宮本岳志君。
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号
○渡辺委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号
○渡辺委員長 これより採決に入ります。 まず、内閣提出、地域における大学の振興及び若者の雇用機会の創出による若者の修学及び就業の促進に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号
○渡辺委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号
○渡辺委員長 この際、ただいま議決いたしました本案に対し、山口俊一君外四名から、自由民主党、立憲民主党・市民クラブ、希望の党・無所属クラブ、公明党及び日本維新の会の五派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を聴取いたします。亀井亜紀子君。
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号
○渡辺委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号
○渡辺委員長 起立多数。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 —————————————
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号
○渡辺委員長 次に、内閣提出、地域再生法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第196回 衆議院 地方創生に関する特別委員会 第6号
○渡辺委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————