渡辺博道
会議録に記録された「渡辺博道」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,059 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 復興大臣
- 直近の発言日
- 2021/04/08
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生22 件
- 社会保障・年金6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 防衛3 件
- GX・脱炭素2 件
- 医療2 件
- 通商・貿易2 件
- 防災1 件
- こども・子育て1 件
- スタートアップ1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 東日本大震災復興特別委員会96 件・96%
- 予算委員会第二分科会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 3,059 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○渡辺委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第204回 衆議院 経済産業委員会原子力問題調査特別委員会連合審査会 第1号
○渡辺委員長 次に、中野洋昌君。
第204回 衆議院 経済産業委員会原子力問題調査特別委員会連合審査会 第1号
○渡辺委員長 次に、黒岩宇洋君。
第204回 衆議院 経済産業委員会原子力問題調査特別委員会連合審査会 第1号
○渡辺委員長 次に、藤野保史君。
第204回 衆議院 経済産業委員会原子力問題調査特別委員会連合審査会 第1号
○渡辺委員長 次に、足立康史君。
第204回 衆議院 経済産業委員会原子力問題調査特別委員会連合審査会 第1号
○渡辺委員長 次に、浅野哲君。 〔渡辺委員長退席、富田委員長着席〕
第204回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 この際、連合審査会開会申入れに関する件についてお諮りいたします。 経済産業の基本施策に関する件、特に東京電力柏崎刈羽原子力発電所における核物質防護設備の機能の一部喪失事案について、経済産業委員会に対し連合審査会の開会を申し入れたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第204回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 なお、連合審査会は、本日本会議散会後直ちに第十六委員室において開会する予定となっております。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十時二十六分散会
第204回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○渡辺委員長 この際、一言御挨拶申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました渡辺博道でございます。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりますので、何とぞよろしくお願いを申し上げます。 ――――◇―――――
第204回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○渡辺委員長 これより理事の互選を行います。
第204回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○渡辺委員長 ただいまの山内康一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第204回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第1号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に 伊藤 忠彦君 江渡 聡徳君 津島 淳君 中村 裕之君 細田 健一君 長尾 秀樹君 山内 康一君 及び 中野 洋昌君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十四分散会
第203回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 原子力問題に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第203回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第203回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第203回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後一時三分散会
第203回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事荒井聰君及び斉木武志君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第203回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事補欠選任の件についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任に伴う補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第203回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○渡辺委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に 阿部 知子君 及び 山内 康一君 を指名いたします。 ――――◇―――――
第203回 衆議院 原子力問題調査特別委員会 第2号
○渡辺委員長 この際、御報告いたします。 第百九十三回国会、原子力問題調査特別委員会理事会の決定により、本委員会の活動等について専門的見地から助言を求めるため、会員七名から成る衆議院原子力問題調査特別委員会アドバイザリー・ボードを設置いたしました。 本アドバイザリー・ボードにつきましては、各会派の理事等の協議により、今国会においても設置することとなりました。 以上、御報告申し上げます。 ――――◇―――――