清瀬一郎
会議録に記録された「清瀬一郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,357 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1963/10/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議97 件・97%
- 議院運営委員会3 件・3%
※ 全 7,357 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第44回 衆議院 本会議 第4号
○議長(清瀬一郎君) 三木武夫君。 〔三木武夫君登壇〕
第44回 衆議院 本会議 第4号
○議長(清瀬一郎君) この際、暫時休憩いたします。 午後三時四十八分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕 ————◇————— 出席国務大臣 内閣総理大臣 池田 勇人君 法 務 大 臣 賀屋 興宣君 外 務 大 臣 大平 正芳君 大 蔵 大 臣 田中 角榮君 文 部 大 臣 灘尾 弘吉君 厚 生 大 臣 小林 武治君 農 林 大 臣 赤城 宗徳君 通商産業大臣 福田 一君 運 輸 大 臣 綾部健太郎君 郵 政…
第44回 衆議院 本会議 第3号
○議長(清瀬一郎君) これより会議を開きます。 ————◇————— 国務大臣の演説
第44回 衆議院 本会議 第3号
○議長(清瀬一郎君) 内閣総理大臣から所信に関する演説、外務大臣から外交に関する演説、大蔵大臣から財政に関する演説のため、発言を求められております。順次これを許します。内閣総理大臣池田勇人君。 〔国務大臣池田勇人君登壇〕
第44回 衆議院 本会議 第3号
○議長(清瀬一郎君) 外務大臣大平正芳君。 〔議長退席、副議長着席〕 〔国務大臣大平正芳君登壇〕
第44回 衆議院 本会議 第2号
○議長(清瀬一郎君) これより会議を開きます。 ————◇————— 議院運営、内閣、地方行政、法務、大蔵、文教、社会労働、農林水産、商工、運輸、逓信、建設、予算、決算及び懲罰の各常任委員長辞任の件
第44回 衆議院 本会議 第2号
○議長(清瀬一郎君) 常任委員長辞任の件につきおはかりいたします。 議院運営委員長佐々木秀世君、内閣委員長永山忠則君、地方行政委員長永田亮一君、法務委員長高橋英吉君、大蔵委員長臼井莊一君、文教委員長床次徳二君、社会労働委員長秋田大助君、農林水産委員長長谷川四郎君、商工委員長逢澤寛君、運輸委員長木村俊夫君、逓信委員長本名武君、建設委員長福永一臣君、予算委員長塚原俊郎君、決算委員長津雲國利君、懲罰委員長濱地文平君から、それぞれ常任委員長を辞…
第44回 衆議院 本会議 第2号
○議長(清瀬一郎君) 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 ————◇————— 議院運営委員長外十四常任委員長の選挙
第44回 衆議院 本会議 第2号
○議長(清瀬一郎君) つきましては、これより右の各常任委員長の選挙を行ないます。
第44回 衆議院 本会議 第2号
○議長(清瀬一郎君) 竹下登君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第44回 衆議院 本会議 第2号
○議長(清瀬一郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 議長は、各常任委員長を指名いたします。 議院運営委員長 福永 健司君 〔拍手〕 内閣委員長 富田 健治君 〔拍手〕 地方行政委員長 北澤 直吉君 〔拍手〕 法務委員長 濱野 清吾君 〔拍手〕 大蔵委員長 山中 貞則君 〔拍手〕 文教委員長 久野 忠治君 〔拍手〕 社会労働委員長 田口長治郎君 〔拍手〕 農林水産委員長 松本 一郎君 〔拍手〕 商工委員長 二階堂…
第44回 衆議院 本会議 第2号
○議長(清瀬一郎君) さらに、特別委員会の設置につきおはかりいたします。 災害対策を樹立するため委員四十名よりなる特別委員会、公職選挙法改正に関する調査をなすため委員二十五名よりなる特別委員会、科学技術振興の対策を樹立するため委員二十五名よりなる特別委員会、石炭に関する対策を樹立するため委員二十五名よりなる特別委員会、オリンピック東京大会の準備促進のため委員二十五名よりなる特別委員会、及び結社の自由及び団結権の保護に関する条約(第八十七…
第44回 衆議院 本会議 第2号
○議長(清瀬一郎君) 起立多数。よって、そのとおり決しました。 ただいま議決せられました六特別委員会の委員は追って指名いたします。 ————◇—————
第44回 衆議院 本会議 第2号
○議長(清瀬一郎君) 本日は、これをもって散会いたします。 午後四時十分散会 ————◇—————
第44回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○清瀬議長 国会の正常化は多年私の希望いたしておるところであります。それがために、議院運営委員会においては、特に国会法改正の小委員会までつくっておられます。昨年の八月、今年の一月等の申し合わせはもっぱらこれによることと了解いたしております。社会党さんからは、正常化の一つの問題として、常任委員長、特別委員長の配分は、党の現有勢力に比例してやることが正常化だという御主張がありました。それに沿うて、ややその意見をくんで昨年八月の申し合わせもあ…
第44回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○清瀬議長 さっき申したとおりであります。あなたは清瀬一郎閣下とおっしゃるけれども、閣下じゃございません。私は公にこの席に列した以上は、衆議院議長の立場で答えるのほかはないのであります。
第44回 衆議院 議院運営委員会 第2号
○清瀬議長 式辞の趣意について御賛成下さる趣であります。私も全くこの点は同感であります。ただ、私の過去について御丁重なおことばをいただきましたけれども、しかし本日この席よりは、先刻申し上げた答えを唯一の答えと御了解願いたいと思います。
第44回 衆議院 本会議 第1号
○議長(清瀬一郎君) 諸君、第四十四回国会は本日をもって召集せられました。 これより会議を開きます。 ————◇————— 日程第一 議席の指定
第44回 衆議院 本会議 第1号
○議長(清瀬一郎君) 衆議院規則第十四条によりまして、諸君の議席は、議長において、ただいま御着席のとおりに指定いたします。 ————◇————— 日程第二 会期の件
第44回 衆議院 本会議 第1号
○議長(清瀬一郎君) 日程第二、会期の件につきおはかりいたします。 今回の臨時会の会期は、召集日から十一月十三日まで三十日間といたしたいと思います。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり。〕