清水嘉与子
会議録に記録された「清水嘉与子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,835 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2004/11/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て16 件
- 社会保障・年金7 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 少子高齢社会に関する調査会68 件・68%
- 厚生労働委員会30 件・30%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,835 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第161回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第4号
○会長(清水嘉与子君) ありがとうございます。 ほかにはいかがでしょうか。
第161回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第4号
○会長(清水嘉与子君) ありがとうございます。 ほかにいかがでしょうか。
第161回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第4号
○会長(清水嘉与子君) ありがとうございました。 ほかによろしゅうございましょうか。
第161回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第4号
○会長(清水嘉与子君) ありがとうございました。 ほかにございますか。──よろしいでしょうか。 それでは、他に御発言もないようですので、本日の意見交換はこの程度といたしたいと存じます。 委員各位には、大変貴重な御意見をいただきましてありがとうございました。皆様方の御意見につきましては、今後の調査の参考にさせていただきます。 本日はこれにて散会いたします。 午後一時五十二分散会
第161回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号
○会長(清水嘉与子君) ただいまから少子高齢社会に関する調査会を開会いたします。 少子高齢社会に関する調査を議題といたします。 本日は、少子高齢社会への対応の在り方について、内閣府、文部科学省、厚生労働省及び国土交通省から順次説明を聴取し、その後、質疑を行うことといたします。 なお、質疑につきましては、あらかじめ質疑者を定めず、自由に質疑を行っていきたいと存じます。 なお、説明、質疑及び答弁のいずれも着席のままで結構でございます。 それ…
第161回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号
○会長(清水嘉与子君) 次に、下村文部科学大臣政務官、どうぞ。
第161回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号
○会長(清水嘉与子君) 次に、衛藤厚生労働副大臣。
第161回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号
○会長(清水嘉与子君) 次に、蓮実国土交通副大臣。
第161回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号
○会長(清水嘉与子君) ありがとうございました。 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。質疑はおおむね午後四時をめどにさせていただきます。 なお、質疑者及び答弁者にお願い申し上げます。質疑及び答弁の際は、挙手の上、会長の指名を受けてから御発言をいただくようにお願いいたします。 また、多くの方が御発言できますよう、一回の発言はおおむね三分程度とさせていただきます。 それでは、質疑のある方から挙手を願います。
第161回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号
○会長(清水嘉与子君) ありがとうございます。 ほかに。
第161回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号
○会長(清水嘉与子君) ほかにいかがですか。
第161回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号
○会長(清水嘉与子君) それでは初めに、文部科学省田中生涯学習政策局長。
第161回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号
○会長(清水嘉与子君) ほかにいかがでしょうか。
第161回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号
○会長(清水嘉与子君) それでは、各政務官、副大臣に御答弁いただきたいと存じますけれども、まず下村文部科学大臣政務官の方からどうぞ。
第161回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号
○会長(清水嘉与子君) ありがとうございます。 山本委員に申し上げますけれども、今日は特に日本の少子高齢対策をしている省庁をお呼びいたしました。次回以降、おっしゃるように人口減少社会に対応していくのか、私たちこの調査会で方向を決めて検討してまいりたいと思います。次回以降そのことについてやっていきたいと思います。
第161回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号
○会長(清水嘉与子君) 蓮実副大臣の方から何かコメントございますか。どうぞ。
第161回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号
○会長(清水嘉与子君) ありがとうございました。 荒井さん、先ほど災害時の対応についての何か備え等について書類でということがございましたけれども、今の、いかがですか、御説明を伺って。
第161回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号
○会長(清水嘉与子君) はい。
第161回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号
○会長(清水嘉与子君) ありがとうございました。 そういう御指摘で、大事な御指摘だと思いますが、今の指摘されたような資料が準備できるところがございますか。もし、できますれば、後ほど文書でお届けいただきたいと存じますけれども。
第161回 参議院 少子高齢社会に関する調査会 第3号
○会長(清水嘉与子君) ありがとうございました。 それでは、今、小林委員、加藤委員、岡崎委員から、それから島田委員、今その順序で御指名したいと思いますので、よろしくお願いします。 では、小林委員の方からどうぞ。