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自由民主党衆議院参議院
総発言数
734
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1957/11/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 運輸委員会99 件・99%
  • 商工委員会1 件・1%

※ 全 734 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

734 20 を表示
自由民主党1957/11/05

27衆議院 運輸委員会 第1号

○淵上委員長 それではさよう決定いたします。 ―――――――――――――

自由民主党1957/11/05

27衆議院 運輸委員会 第1号

○淵上委員長 これより海員ストの経過について政府より説明を求めます。森船員局長。

自由民主党1957/11/05

27衆議院 運輸委員会 第1号

○淵上委員長 この際大臣より発言を求められております。これを許します。中村運輸大臣。

自由民主党1957/11/05

27衆議院 運輸委員会 第1号

○淵上委員長 次にお諮りいたします。新潟地区の地盤沈下問題に関し、参考人として新潟県知事北村一男君及び新潟市長村田三郎君より現地の実情と御意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1957/11/05

27衆議院 運輸委員会 第1号

○淵上委員長 御異議ないので、さよう決定いたします。それでは北村参考人。

自由民主党1957/11/05

27衆議院 運輸委員会 第1号

○淵上委員長 村田参考人。

自由民主党1957/11/05

27衆議院 運輸委員会 第1号

○淵上委員長 質疑の通告がありますので、これを許します。櫻井君。

自由民主党1957/11/05

27衆議院 運輸委員会 第1号

○淵上委員長 大島君。

自由民主党1957/11/05

27衆議院 運輸委員会 第1号

○淵上委員長 参考人よりの聴取はこれをもって終ります。参考人両君にはありがとうございました。

自由民主党1957/11/05

27衆議院 運輸委員会 第1号

○淵上委員長 本日はこれにて散会いたします。 午後零時二十七分散会

自由民主党1957/10/01

26衆議院 運輸委員会 第38号

○淵上委員長 ただいまより運輸委員会を開会いたします。 最初に運輸大臣より発言を求められております。この際これを許します。中村運輸大臣。

自由民主党1957/10/01

26衆議院 運輸委員会 第38号

○淵上委員長 ただいまの航空局長の説明に関連いたしまして、御質疑があればこれを許します。

自由民主党1957/10/01

26衆議院 運輸委員会 第38号

○淵上委員長 これより陸運及び海運に関して調査を進めます。小山君。

自由民主党1957/10/01

26衆議院 運輸委員会 第38号

○淵上委員長 それでは本日の委員会はこれをもって散会いたします。 午後一時二十一分散会

自由民主党1957/09/30

26衆議院 運輸委員会 第37号

○淵上委員長 ただいまより運輸委員会を開会いたします。 運輸大臣から発言を求められております。これを許します。

自由民主党1957/09/30

26衆議院 運輸委員会 第37号

○淵上委員長 木村政務次官。

自由民主党1957/09/30

26衆議院 運輸委員会 第37号

○淵上委員長 これより陸運に関しまして調査を進めますが、それに先立ちまして、官房長から昭和三十三年度運輸省重要施策要綱につきまして説明を求めます。

自由民主党1957/09/30

26衆議院 運輸委員会 第37号

○淵上委員長 お答えいたします。三十三年度の重要施策要綱につきましては、参議院の委員会において説明がありましたそうです。そこで当委員会におきましても理事の方にいろいろ相談しまして、一応概要だけ聞こうじゃないかということで、一応説明を求めた次第であります。

自由民主党1957/09/30

26衆議院 運輸委員会 第37号

○淵上委員長 それではお諮りいたします。重要施策要綱につきましては、これに基く事業計画を提出願って、その機会に説明をさらに継続していただくということにして、きょうはこれで一応中止ということにして、事業計画を出し、そうしてそれに基いて説明を一緒にしてもらうということにしたらどうかということです。——それではさように取り計らうことにいたします。 質疑の通告がありますので、これを許します。正木君。

自由民主党1957/09/30

26衆議院 運輸委員会 第37号

○淵上委員長 ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕