深水六郎
会議録に記録された「深水六郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 592 件
- 直近の所属会派
- 自由党
- 直近の役職
- 経済審議政務次官
- 直近の発言日
- 1948/06/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済安定委員会31 件・31%
- 建設委員会26 件・26%
- 逓信委員会16 件・16%
- 商工委員会12 件・12%
- 郵政委員会6 件・6%
- 内閣委員会経済安定委員会連合審査会5 件・5%
※ 全 592 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第2回 参議院 通信委員会 第16号
○委員長(深水六郎君) それでは只今から通信委員会を開きます。放送法案を議題といたします。最初にこの提案理由について政府の説明を求めたいと思います。
第2回 参議院 通信委員会 第16号
○委員長(深水六郎君) ちよつと速記を止めて……。 〔速記中止〕
第2回 参議院 通信委員会 第16号
○委員長(深水六郎君) 速記を始めて。この法案は非常に重要な法案でありますが、会期もあと殆んど残すところがないのでございますので、この審議に対して、政府の御希望なり御意見を一通り伺つて置けば、委員会として結構だと思います。
第2回 参議院 通信委員会 第16号
○委員長(深水六郎君) 只今政府の方から御希望もありましたが、本件につきましては、國会法の第四十七條によりまして、「各議院の議決で特に付託された事件については、閉会中も尚、これを審査することができる。」ということがあります。 それで本院規則の第五十三条以下によつて、通信委員会として、只今政府から申されましたような意味合もありますので、閉会中も継続審査することの要求をいたしたいと思いますが、どうでございましようか。 〔「異議なし」と呼ぶ者…
第2回 参議院 通信委員会 第16号
○委員長(深水六郎君) 御異議ないと認めます。それではその手続方法を委員長に一任して頂きたいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 通信委員会 第16号
○委員長(深水六郎君) それではそういうふうに決定いたします。
第2回 参議院 通信委員会 第16号
○委員長(深水六郎君) 承知しました、速記を止めて、 午後二時十七分速記中止 —————・————— 午後三時十一分速記開始
第2回 参議院 通信委員会 第16号
○委員長(深水六郎君) 速記を始めて、本日はこれにて散会いたします。 午後三時十二分散会 出席者は左の通り。 委員長 深水 六郎君 理事 千葉 信君 委員 大野 幸一君 大島 定吉君 鈴木 順一君 油井賢太郎君 尾崎 行輝君 新谷寅三郎君 堀越 儀郎君 政府委員 逓信政務次官 下條 恭兵君 逓 信 技 官 (電波局長) 綱島 毅君 逓信事務官 (簡易保險局 長) 岡井彌三郎君 逓信事務官 (法令審査室勤 務) 鳥居 博君
第2回 参議院 通信委員会 第15号
○委員長(深水六郎君) 只今から通信委員会を開会いたします。 本日は郵便法の一部を改正する法律案を議題といたします。それでは御質問のある方は御質疑を願います。別に御質疑はございませんか……。別に御質疑はないようですから、本案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べを願います。尚念のため申し上げますが、本案は衆議院修正が原案となつております。別に御意見はございませんか……。別に御意見もないようでありますから討論は…
第2回 参議院 通信委員会 第15号
○委員長(深水六郎君) それではこれより採決に入ります。郵便法の一部を改正する法律案を原案通り可決することに御賛成の方の御起立を願います。 〔総員起立〕
第2回 参議院 通信委員会 第15号
○委員長(深水六郎君) 全会一致と認めます。よつて本案は可決と決定いたします。 尚本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第四条によつて、予め多数意見者の承認を得なければならんことになつておりますが、これは委員長において本法案の内容、委員会における質疑應答の要旨、討論の要旨及び表決の結果を報告することとして御承認を願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第2回 参議院 通信委員会 第15号
○委員長(深水六郎君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書につき、多数意見者の署名を附することになつておりますから本案を可とされた方は順次御署名を願います。 〔多数意見者署名〕
第2回 参議院 通信委員会 第15号
○委員長(深水六郎君) 署名漏れはございませんか……。署名漏れないと認めます。本日はこれにて散会いたします。 午前十一時十四分散会 出席者は左の通り 委員長 深水 六郎君 委員 鈴木 清一君 千葉 信君 大島 定吉君 鈴木 順一君 油井賢太郎君 井上なつゑ君 新谷寅三郎君 堀越 儀郎君 藤田 芳雄君 政府委員 逓信政務次官 下條 恭兵君 逓信事務官 (郵務局長) 小笠原光壽君
第2回 参議院 通信委員会 第14号
○委員長(深水六郎君) それでは只今から通信委員会を開会いたします。郵便法等の一部を改正する法律案及び電信電話料金法案を議題にいたします。大臣がお見えでございますから、大臣に対して御質疑の方はお願いいたします。
第2回 参議院 通信委員会 第14号
○委員長(深水六郎君) 一應政府委員の方にお尋ねして置きます。その料金値上の関係で、伺つたこともあるし、資料も頂いておるのもありますけれども、例えば二十三年度の予算面において、二十二年度その他と比べて、どういう点で賃金を増された、或いは料金値上以外の増收をされたという、そういう面を通じてどうやられたかということが一つと、それから各料金の決め方、結局原價をいうことから決められたのかどうか、そうして各事業別の原價の計算はどういうふうになつて…
第2回 参議院 通信委員会 第14号
○委員長(深水六郎君) 原價の事業別の決め方、今まで計算されたことはないんですか、あるのですか。
第2回 参議院 通信委員会 第14号
○委員長(深水六郎君) 逓信大臣は、衆議院の委員会にお出でにならなければならないそうですから、大臣に対する御質問がありますれば、今のうちにお願いいたします。若しもなければ向うの方にお出でになるそうですから。
第2回 参議院 通信委員会 第14号
○委員長(深水六郎君) 外に大臣に対する質問がなければ、大臣は衆議院の方に参られるそうでありますが、どうぞ。 ちよつと、市來乙彦さんから、自分が病氣でたびたび出られないからと、通信料金値上法案に対する意見の要旨を書いて來られたのでありますが、読んで見ましようか、抽象的ですけれども、回覽いたしましようか。
第2回 参議院 通信委員会 第14号
○委員長(深水六郎君) それでは後で回覽いたします。
第2回 参議院 通信委員会 第14号
○委員長(深水六郎君) 承知いたしました。