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国民民主党参議院
総発言数
838
直近の所属会派
国民民主党
直近の役職
直近の発言日
1951/02/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会86 件・86%
  • 電気通信委員会4 件・4%
  • 本会議4 件・4%
  • 運輸委員会3 件・3%
  • 農林・通商産業・建設連合委員会3 件・3%

※ 全 838 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

838 20 を表示
国民民主党1951/02/14

10参議院 通商産業委員会 第8号

○委員長(深川榮左エ門君) ちよつとお伺いしたいのですが、さつきは日本化学の池田参考人から、約二百万トンの塩を輸入したいというようなお話のように伺いました。それから化学局長は百六万トン輸入する計画であると、それに塩脳局長は百四十万トンが工業用で、全額で四十万トンを備蓄用として、合計百八十万トン輸入したいと、こういつた大体お話だつたのですが、化学局長にお尋ねしたいのですが、百六万トンというのは、どういうものを以て百六万トンとおつしやつたの…

国民民主党1951/02/14

10参議院 通商産業委員会 第8号

○委員長(深川榮左エ門君) そうしますと、この中に備蓄用は入つていないのですか。備蓄用はどのくらいですか。

国民民主党1951/02/14

10参議院 通商産業委員会 第8号

○委員長(深川榮左エ門君) そうしますと、あなたは合計して百五十六万トンとおつしやつたが、村岡塩脳局長は百八十万トンとおつしやる。それから経理部長は……どうも違うようですけれども、その辺は各官庁で連絡をとつておいでになるのですか。

国民民主党1951/02/14

10参議院 通商産業委員会 第8号

○委員長(深川榮左エ門君) それでは次に日本ソーダ工業会の会長の佐野君に、何か参考人としての口述をお願いいたしたいと思います。

国民民主党1951/02/14

10参議院 通商産業委員会 第8号

○委員長(深川榮左エ門君) それから一緒に一つ化学纎維方面から賀集さんの御意見ございませんでしようか。

国民民主党1951/02/14

10参議院 通商産業委員会 第8号

○委員長(深川榮左エ門君) 最後に補足的に何か津田さんから御意見はございませんか。

国民民主党1951/02/14

10参議院 通商産業委員会 第8号

○委員長(深川榮左エ門君) ほかに御質問はございませんか。

国民民主党1951/02/14

10参議院 通商産業委員会 第8号

○委員長(深川榮左エ門君) それでは委員会はこれで散会いたします。 午後三時二分散会 出席者は左の通り。 委員長 深川榮左エ門君 理事 古池 信三君 廣瀬與兵衞君 結城 安次君 委員 小野 義夫君 松本 昇君 椿 繁夫君 加藤 正人君 山川 良一君 駒井 藤平君 境野 清雄君 政府委員 日本專売公社監 理官 久米 武夫君 通商産業省通商 科学局長 長村 貞一君 事務局側 常任委員会專門 員 山本友太郎君 説明員 日本專売公社塩 脳局長 …

国民民主党1951/02/13

10参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(深川榮左エ門君) 只今より委員会を開きます。 当委員会における「通商及び産業一般に関する調査」を迎えて、ここに第三回目となりました。即ち第一回は総合的見地に立つて貿易対策の全般を調査し、次いで第二回には、輸出入貿易の王座を占める纎維産業について検討したのでありますが、本日は纎維に次いで非常なウエイトを持つと同時に、企業内部に極めて複雑微妙な問題を内包している鉄鋼業を取上げて議題といたしたいと存じます。当委員会といしましては、昨…

国民民主党1951/02/13

10参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(深川榮左エ門君) ちよつと申上げます。通産大臣から三、四分の間挨拶したいと御申出がありましたから発言を許します。

国民民主党1951/02/13

10参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(深川榮左エ門君) それでは次に今日の出席されましたかたの御発言を順次にお願いしたいと思います。どうぞ永野重雄君お願いいたします。

国民民主党1951/02/13

10参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(深川榮左エ門君) ちよつとお諮りいたします。只今本会議のベルが鳴りましたので、折角御発言中でございまするが、甚だ失礼ですけれども、一時休憩したいと思います。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/02/13

10参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(深川榮左エ門君) それでは休憩することにいたします。甚だどうも失礼でございました。 午後二時二分休憩 ―――――・――――― 午後二時二十六分開会

国民民主党1951/02/13

10参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(深川榮左エ門君) 休憩前に引続きまして委員会を再開いたします。 それでは引続き永野重雄君の発言をお願いいたします。

国民民主党1951/02/13

10参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(深川榮左エ門君) 次に新扶桑金属株式会社取締役日向君の御発言を願います。

国民民主党1951/02/13

10参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(深川榮左エ門君) 次に鉄鋼連盟專務理事の岡村君にお願いいたします。

国民民主党1951/02/13

10参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(深川榮左エ門君) 只今の御説明に対して御質問がございましたら御発言を……。なお只今政府側のほうで、小峯安本政務次官と牛場外国為替管理委員会の事務局長、甘利運輸省船舶局長、それから首藤通産政務次官が見えております。なお中村鉄鋼局長は司令部に出頭いたしましてその代りに川島政策課長が代理としてお見えになつておりますので、併せて政府側にも御質問がございましたら、以上のかたがたで御説明申上げるかと存じます。

国民民主党1951/02/13

10参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(深川榮左エ門君) 価格問題につきまして日向さん何か御意見ございませんか。

国民民主党1951/02/13

10参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(深川榮左エ門君) 政府側からほかに船腹関係そのほか御説明はありませんか。

国民民主党1951/02/13

10参議院 通商産業委員会 第7号

○委員長(深川榮左エ門君) お諮りいたします。この辺で委員会は一応打切りたいと思います。そして懇談会に入りたいと思いますが、と申しますは、業界から参考人のかた以外に多数御参集下すつておりますので、これらのかたがたとも一緒に懇談会を開いて、業界からは只今お見えになつておるのは、参考人のほかに八幡製鉄の稻山常務さん、神戸製鋼の市川常務さん、川崎製鉄の小田常務さんその他がお見えになつておられますので、懇談会に入りたいと思つております。如何でし…