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国民民主党参議院
総発言数
838
直近の所属会派
国民民主党
直近の役職
直近の発言日
1951/02/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 通商産業委員会86 件・86%
  • 電気通信委員会4 件・4%
  • 本会議4 件・4%
  • 運輸委員会3 件・3%
  • 農林・通商産業・建設連合委員会3 件・3%

※ 全 838 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

838 20 を表示
国民民主党1951/02/22

10参議院 通商産業委員会 第11号

○委員長(深川榮左エ門君) この二つの請願について政府側から御発言をお願いいたしたいと思つております。

国民民主党1951/02/22

10参議院 通商産業委員会 第11号

○委員長(深川榮左エ門君) 参考人の商工中金の佐藤副理事長から、商工中金の現状並びに保険制度の現状について御説明をお願いいたしたいと思つております。

国民民主党1951/02/22

10参議院 通商産業委員会 第11号

○委員長(深川榮左エ門君) 御発言はございませんか。ほかに御質問ないようですから、請願第二十九号並びに第五百五十七号は採択いたすことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/02/22

10参議院 通商産業委員会 第11号

○委員長(深川榮左エ門君) 異議なしと認めます。それでは採択に決定します。 —————————————

国民民主党1951/02/22

10参議院 通商産業委員会 第11号

○委員長(深川榮左エ門君) 次に請願第十号を議題にします。 先ず紹介議員油井賢太郎君から趣旨の説明を求めたいと思いまするがおいでになりませんから、本件については専門員から説明をいたさせます。

国民民主党1951/02/22

10参議院 通商産業委員会 第11号

○委員長(深川榮左エ門君) 請願第十号は前に採択しておりますので、これを本日採択することにいたしたいと思いまするが、只今の説明通りでございまするが、異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/02/22

10参議院 通商産業委員会 第11号

○委員長(深川榮左エ門君) 異議ないと認めます。それでは採択に決定いたします。 —————————————

国民民主党1951/02/22

10参議院 通商産業委員会 第11号

○委員長(深川榮左エ門君) それでは陳情第四十七号輸入促進及び円滑化に関する陳情、右を議題といたします。専門員より説明をいたさせます。

国民民主党1951/02/22

10参議院 通商産業委員会 第11号

○委員長(深川榮左エ門君) 第四十七号の輸入促進および円滑化に関する陳情は、採択することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/02/22

10参議院 通商産業委員会 第11号

○委員長(深川榮左エ門君) 異議なしと認めます。それでは採択に決定いたします。 —————————————

国民民主党1951/02/22

10参議院 通商産業委員会 第11号

○委員長(深川榮左エ門君) 次に請願第四十二号は競輪に関するものでありますが、これは法案とも関連がありますので、別の機会に審議したいと存じます。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

国民民主党1951/02/22

10参議院 通商産業委員会 第11号

○委員長(深川榮左エ門君) 異議なしと認めます。それではこれを別の議会に譲ることにいたします。 —————————————

国民民主党1951/02/22

10参議院 通商産業委員会 第11号

○委員長(深川榮左エ門君) なお議員派遣の件をお諮りいたしたいと思います。速記を止めて。 〔速記中止〕

国民民主党1951/02/22

10参議院 通商産業委員会 第11号

○委員長(深川榮左エ門君) 速記を始めて下さい。議員派遣につきましては、委員長の一任ということにいたします。 今日の委員会はこれで散会いたします。 午後四時八分散会 出席者は左の通り。 委員長 深川榮左エ門君 理事 古池 信三君 廣瀬與兵衛君 栗山 良夫君 委員 小野 義夫君 上原 正吉君 松本 昇君 重宗 雄三君 加藤 正人君 山内 卓郎君 山川 良一君 駒井 藤平君 西田 降男君 境野 清雄君 国務大臣 通商産業大臣 横尾 龍君 政…

国民民主党1951/02/20

10参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) これより委員会を開きます。 通商及び産業一般に関する調査の一環として、本日は当面の石炭企業の問題をとり上げて議題といたします。当委員会が特にこの問題を取上げましたゆえんのものは、端的に申上げますと、過般の炭鉱ストライキ、それは実に参加人員延二百万人、そのための減産八十万トンと見られているのでありますが、この大きな犠牲を無意味にしたくないからであります。政府は今回のストライキは飽くまで労資間における経済鬪争であ…

国民民主党1951/02/20

10参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) 委員各位並びに参考人の方に申上げます。農林大臣が急に急いで退席したいという希望がございますので、御質問のある方、並びに意見を開陳される方は直ちに質問なり意見なりをやつて頂きたいと思います。

国民民主党1951/02/20

10参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) 今のはちよつと……、委員からの御質問をお願いいたしまして、参考人から意見を聽取することといたしたいと思います。訂正いたしたいと思います。先ず委員の方の御質問がございましたら……。

国民民主党1951/02/20

10参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) それでは只今の参考人の意見開陳につきまして、農林大臣からの御答弁がございましたら……。

国民民主党1951/02/20

10参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) ほかに御発言はございませんか。

国民民主党1951/02/20

10参議院 通商産業委員会 第10号

○委員長(深川榮左エ門君) どなたが発言されますか……板橋君。