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日本民主党参議院
総発言数
1,273
直近の所属会派
日本民主党
直近の役職
直近の発言日
1954/04/20

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 地方行政委員会23 件・23%
  • 予算委員会22 件・22%
  • 決算委員会22 件・22%
  • 建設委員会13 件・13%
  • 人事委員会7 件・7%
  • 予算委員会第三分科会5 件・5%

※ 全 1,273 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,273 20 を表示
改進党1954/04/20

19参議院 建設委員会 第28号

○委員長(深川タマヱ君) ちよつと速記を止めて下さいましてやるということは如何でしようか。

改進党1954/04/20

19参議院 建設委員会 第28号

○委員長(深川タマヱ君) ちよつと速記をお止め下さい。 午前十一時二十六分速記中止 —————・————— 午前十一時四十二分速記開始

改進党1954/04/20

19参議院 建設委員会 第28号

○委員長(深川タマヱ君) それでは速記を起して下さい。 土地区画整理法案並びに同施行法案の逐条審議を継続いたします。 本日は百五ページの第三節からになつております。百五ページから百十二ページまででございます。

改進党1954/04/20

19参議院 建設委員会 第28号

○委員長(深川タマヱ君) まだそれでは残つているかたがおありの様子でありますから、田中委員のおつしやいます通り百二ページの九十六条からにいたします。二節の終りまで。

改進党1954/04/20

19参議院 建設委員会 第28号

○委員長(深川タマヱ君) ちよつと速記をとめて。 午後零時九分速記中止 —————・————— 午後零時三十六分速記開始

改進党1954/04/20

19参議院 建設委員会 第28号

○委員長(深川タマヱ君) 速記を起して。暫時休憩いたします。一時半から再開いたします。 午後零時三十七分休憩 —————・————— 午後二時二十二分開会

改進党1954/04/20

19参議院 建設委員会 第28号

○委員長(深川タマヱ君) 只今より建設委員会を再開いたします。 百五ページの三節から御質疑願います。

改進党1954/04/20

19参議院 建設委員会 第28号

○委員長(深川タマヱ君) 九十五条のところでございますか。

改進党1954/04/20

19参議院 建設委員会 第28号

○委員長(深川タマヱ君) では田中委員そこをなさつて下さい。

改進党1954/04/19

19参議院 建設委員会 第27号

○委員長(深川タマヱ君) 只今より建設委員会を開会いたします。 住宅金融公庫法の一部を改正する法律案につきまして最後の総括質問に入ることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

改進党1954/04/19

19参議院 建設委員会 第27号

○委員長(深川タマヱ君) 石川さんからさつき伺つたことによりますと、二時半から三時頃になるだろうというお話でございましたが、なお石川さんからその点補足して御答弁を願いたい。

改進党1954/04/19

19参議院 建設委員会 第27号

○委員長(深川タマヱ君) 時刻ですか。

改進党1954/04/19

19参議院 建設委員会 第27号

○委員長(深川タマヱ君) 初め一時から四時までということを言いましたのですよ。その点は確認しているんですよ。但しなおもさつき石川先生から非公式と申しますか、私に大体二時から三時半頃になる様子らしいということを伝えられておりますので、その点はまだ皆さんにお伝えしてございません。

改進党1954/04/19

19参議院 建設委員会 第27号

○委員長(深川タマヱ君) いや、副総理の都合で出席するかしないか向うの自由というのではありません。田中先生が非常に副総理の出席を希望なさつていらつしやいましたので、こちらから申込みましたら出席してくれるというだけのことでございます。

改進党1954/04/19

19参議院 建設委員会 第27号

○委員長(深川タマヱ君) 私が承わつたことによりますと、副総理が出席するならば勿論いいけれども、必ずしも副総理の出席を要求するのじやない。何らかの意思表示がありますならば、その意思表示に基きまして又質疑を継続するか、ここで一度諮ろうというようなことであつたと存じますけれども、副総理わざわざ自分で出席されるとおつしやいますから、これでもう御納得頂けると思います。

改進党1954/04/19

19参議院 建設委員会 第27号

○委員長(深川タマヱ君) 私がじきじきそのことをお話しましたのではありませんが、おのおのの機関を通しまして副総理に申込んだのであります。その返事が来たのです。

改進党1954/04/19

19参議院 建設委員会 第27号

○委員長(深川タマヱ君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

改進党1954/04/19

19参議院 建設委員会 第27号

○委員長(深川タマヱ君) 速記を起して下さい。

改進党1954/04/19

19参議院 建設委員会 第27号

○委員長(深川タマヱ君) 速記をやめて。 〔速記中止〕

改進党1954/04/19

19参議院 建設委員会 第27号

○委員長(深川タマヱ君) 速記を起して……。赤木委員の最初の御動議に対しまして賛成の方ございますか。