浮島とも子
会議録に記録された「浮島とも子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,903 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/06/21
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生14 件
- デジタル行政8 件
- こども・子育て7 件
- AI6 件
- 観光・インバウンド4 件
- 医療3 件
- 社会保障・年金3 件
- 宇宙2 件
- 防災2 件
- 教育1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文部科学委員会85 件・85%
- 地域活性化・こども政策・デジタル社会形成に関する特別委員会14 件・14%
- 文教科学委員会1 件・1%
※ 全 1,903 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第211回 衆議院 総務委員会 第15号
○浮島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。 まず、第二百八回国会、中司宏君外四名提出、地方自治法の一部を改正する法律案につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第211回 衆議院 総務委員会 第15号
○浮島委員長 起立多数。よって、そのように決しました。 次に 第二百八回国会、中司宏君外二名提出、日本放送協会改革推進法案 第二百八回国会、岩谷良平君外五名提出、インターネット誹謗中傷対策の推進に関する法律案 大島敦君外十六名提出、地方公務員法等の一部を改正する法律案 及び 大島敦君外十六名提出、地方公務員の労働関係に関する法律案 並びに 行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する件 地方自治及び地方税財政に関する件 情報通信及び電波に…
第211回 衆議院 総務委員会 第15号
○浮島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。 まず、閉会中、参考人の出席を求め、意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その人選及び出席日時等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 衆議院 総務委員会 第15号
○浮島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的その他所要の手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第211回 衆議院 総務委員会 第15号
○浮島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午前九時二分散会
第211回 衆議院 総務委員会 第14号
○浮島委員長 これより会議を開きます。 行政の基本的制度及び運営並びに恩給に関する件、地方自治及び地方税財政に関する件、情報通信及び電波に関する件、郵政事業に関する件及び消防に関する件について調査を進めます。 この際、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、参考人として日本放送協会経営委員会委員長森下俊三君、日本放送協会監査委員会委員大草透君、日本放送協会会長稲葉延雄君、日本放送協会副会長井上樹彦君、日本放送協会専務理事竹村範之君、日…
第211回 衆議院 総務委員会 第14号
○浮島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、お諮りいたします。 各件調査のため、本日、政府参考人として警察庁長官官房審議官友井昌宏君、警察庁長官官房審議官早川智之君、デジタル庁審議官湯本博信君、デジタル庁審議官阿部知明君、デジタル庁審議官犬童周作君、総務省大臣官房地域力創造審議官大村慎一君、自治行政局長吉川浩民君、自治行政局選挙部長森源二君、自治財政局長原邦彰君、情報流通行政局長小笠原陽一君、消防庁次長…
第211回 衆議院 総務委員会 第14号
○浮島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第211回 衆議院 総務委員会 第14号
○浮島委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。奥野総一郎君。
第211回 衆議院 総務委員会 第14号
○浮島委員長 後刻、理事会で協議いたします。
第211回 衆議院 総務委員会 第14号
○浮島委員長 次に、おおつき紅葉さん。
第211回 衆議院 総務委員会 第14号
○浮島委員長 次に、神谷裕君。
第211回 衆議院 総務委員会 第14号
○浮島委員長 次に、西岡秀子さん。
第211回 衆議院 総務委員会 第14号
○浮島委員長 次に、伊東信久君。
第211回 衆議院 総務委員会 第14号
○浮島委員長 次に、市村浩一郎君。
第211回 衆議院 総務委員会 第14号
○浮島委員長 次に、守島正君。
第211回 衆議院 総務委員会 第14号
○浮島委員長 次に、宮本岳志君。
第211回 衆議院 総務委員会 第14号
○浮島委員長 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午前十一時二十八分散会
第211回 衆議院 本会議 第26号
○浮島智子君 ただいま議題となりました法律案につきまして、総務委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、近年の放送を取り巻く環境の変化を踏まえ、国内基幹放送事業者が事業運営の効率化を図りつつ放送の社会的役割を果たしていくことを将来にわたって確保するため、複数の放送対象地域の国内基幹放送事業者が一定の条件の下で同一の放送番組の放送を同時に行うための制度を整備するとともに、一の放送対象地域において複数の特定地上基幹放送…
第211回 衆議院 総務委員会 第13号
○浮島委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、放送法及び電波法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、参考人として日本放送協会会長稲葉延雄君及び日本放送協会理事根本拓也君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕