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日本維新の会厚生労働副大臣衆議院参議院
総発言数
1,757 件
直近の所属会派
日本維新の会
直近の役職
厚生労働副大臣
直近の発言日
2019/11/29

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 消費者問題に関する特別委員会68 件・68%
  • 政治改革に関する特別委員会17 件・17%
  • 内閣委員会11 件・11%
  • 厚生労働委員会2 件・2%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 1,757 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,757 件中 20 件を表示
日本維新の会2019/11/29

第200回 衆議院 内閣委員会 第6号

○浦野委員 今の御答弁ですと、確たるそういうものはとっていないということになると思うんですけれども、私は、ちょっと、それはしっかりととった方がよかったんじゃないかなと思っています。もちろん皆さん見識のある方ばかりで、そういうギャンブル依存症ではないという方々だとは思いますけれども、カジノ委員会の人事で、もし、ギャンブル依存症になっておられる方がいらっしゃるのであれば、それはそれで問題になるのではないかなという懸念をしていますので、そこは…

日本維新の会2019/11/20

第200回 衆議院 内閣委員会 第5号

○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。 すごく質問しにくくて仕方がないんですけれども、空気を読まずに、きょうも桜の質問を私はしませんので、従来の一般質疑、内閣委員会での重要な審議をしていきたいと思っています。 こんなときしかマスコミも来ないんですから、どうしようもないなと思います。内閣委員会は、もっと重要なことをいろいろ、野党の皆さんも含めて、いろいろな真摯な審議をしていますから、そういったときこそ、やはりマスコミはちゃんと取材をして…

日本維新の会2019/11/20

第200回 衆議院 内閣委員会 第5号

○浦野委員 店舗内ではそういうふうに、これはお聞きすると昭和六十一年にそういうふうにしてあるということなんですね。 ただ、今、この時代にITを活用して無人ロッカー店とかをやろうと思っても、今の法律じゃできないわけですよね。でも、こういう時代の要請というのは必ず出てくる。検討しているクリーニング企業もあるというふうにはちょっと聞いているんですけれども、今のままじゃそれができない。 対面、人と人じゃないとできないという衛生上の理由というのは…

日本維新の会2019/11/20

第200回 衆議院 内閣委員会 第5号

○浦野委員 この二つのもとになっているクリーニング業法は、それなりに古い法律だと思うんです。 衛生上の理由というのは、例えば感染症が洗濯物を媒介して広がることを防ぐとか、そういった観点だとは思うんですけれども、今の御時世で洗濯物を介して、クリーニングを介して感染症が広がるなんということは、今、正直考えにくいぐらいしっかりとシステマチックにできていますし、例えば本当にそういうものがうつる可能性のある病院などのリネンなんかも、ほぼ、しっかり…

日本維新の会2019/11/20

第200回 衆議院 内閣委員会 第5号

○浦野委員 言葉とは裏腹に、全く迅速に提供できていないのが現状ですよね。A社のスマートウオッチなんかは本当に日本でも人気のモデルですから、この中にも、つけておられる方が何人かいらっしゃいますものね。でも、その機能は使えないんですよね。 今の三つの質問は担当の省庁の方に答えていただきました。もちろん、自分たちの所管している法律で、今の法律の中で運用していく立場としてはそのような答弁にならざるを得ないと思うんですけれども、ただ、内閣委員会、…

日本維新の会2019/11/20

第200回 衆議院 内閣委員会 第5号

○浦野委員 非常に寂しい答弁でしたね。 例えばそのA社のスマートウオッチなんかは、質問通告して省庁の皆さんとお話をさせていただいたときに、いや、相談に来たら相談に乗りますよ、向こうが来てないんちゃいますかみたいな、個別具体の会社の名前を言えないので、それはちょっと言えませんと言いながらも、どうも何か話の内容的には、A社が相談に来ていないからしゃあないやんみたいなことだったんですよね。 でも、A社からすれば、やはり何かハードルがあるんでし…

日本維新の会2019/11/20

第200回 衆議院 内閣委員会 第5号

○浦野委員 時間が参りましたので、質問を終わります。 ありがとうございました。

日本維新の会2019/11/06

第200回 衆議院 予算委員会 第3号

○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。 まずもって、たび重なる大型台風と記録的な大雨でお亡くなりになられた方々の御冥福を衷心よりお祈りし、また、被災された皆様に心からお見舞い申し上げます。 我が党は、国会の古い習慣を改め、政策論争の場たる議会の実現を掲げてきました。その立場から申し上げますと、本日このような形で予算委員会が開かれたことは残念です。もちろん、両大臣の、いわゆる政治と金をめぐる問題で辞任をされたことは本当に遺憾ですし、任命…

日本維新の会2019/11/06

第200回 衆議院 予算委員会 第3号

○浦野委員 政府・与党サイドに何かトラブルや問題が起きたら国会審議を全て拒否するという旧態依然としたお決まりの態度というのは、私はいかがかと思います。容認できないです。 真に国益や国民生活に資する審議の場を持つことは歓迎いたしますけれども、問われるのは審議の中身です。きょうの予算委員会でも、いたずらに審議拒否を決め込んだ野党側と負い目がある与党側との日程闘争の末にセットされた妥協の産物です。国会の本来のあるべき姿からは大きくかけ離れてい…

日本維新の会2019/11/06

第200回 衆議院 予算委員会 第3号

○浦野委員 我々日本維新の会の国会議員団は、毎月十八万円歳費のカットを続けて、各被災地に寄附を続けています。総額は今一億二千万を超えました。 自民党総裁でもある総理、震災復興のために歳費の一部はカットをされているというのは存じていますけれども、率先して国会議員、特に自民党の皆さん方、国会議員にもそういった負担をしていただく、そして、それを震災復興の予算に回すという考えはございませんか。

日本維新の会2019/11/06

第200回 衆議院 予算委員会 第3号

○浦野委員 平成二十六年から人事院勧告に従って給料を上げてまいりました。我々日本維新の会は、常々、この比較をする数字がおかしいということも毎回指摘をさせていただいております。 先日の委員会でも、公務員の皆さんの平均年齢はお答えいただきました。しかし、その対となっている民間の方々の平均年齢が計算がややこしくて算出できないという答弁でありました。比較するなら、やはり同じぐらいの平均年齢じゃないとつじつまが合わないと思うんですね。私たちは、こ…

日本維新の会2019/11/06

第200回 衆議院 予算委員会 第3号

○浦野委員 自分たちの給料を自分たちで上げるというふうに決めることのできる人事院勧告は見直すべきともう一度申し上げて、質問を終わります。 ありがとうございました。

日本維新の会2019/11/06

第200回 衆議院 内閣委員会 第4号

○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いいたします。 きょうは、まず、保育士給与の民官格差が広がるのではないかということから質問したいと思います。 今、既に、官民格差、保育士の給与に関しては官民格差がある。もちろん官の方が給与が高いということで、官民格差是正を従来からずっと訴えてきています。今回、この人事院勧告で公務員の給与を上げることによって、国と地方両方の給与は上がります。上がるということは、また官民格差が広がるという…

日本維新の会2019/11/06

第200回 衆議院 内閣委員会 第4号

○浦野委員 人事院の調査は、確かにいろいろな数字、結構細かく、報告書でも載っていますし、見ることができます。しかし、この間の内閣委員会で質問させていただいたみたいに、比較しているそもそもの数字の平均年齢、公務員の皆さんの平均年齢はわかるけれども、民間の人たちのはわからないという答弁でしたよね。私はそれはおかしいと指摘をしました。 やはり、誰が見ても公平公正で、なるほど、公務員の皆さんの給料が低いんだな、では、上げてあげないとだめですよね…

日本維新の会2019/11/06

第200回 衆議院 内閣委員会 第4号

○浦野委員 もっとはっきりと、端的に言ってもらってもよかったんですけれども。 要は、国会の今の運営のあり方、例えば質問通告の話だとかは恐らく出てくると思うんですね。私たち、もちろん、まあ一部の野党の皆さんは僕たちのことを野党じゃないと主張しますけれども、私たちは野党ですから、政権にかかわっていないので野党ですけれども、質問通告をする前提は、やはり委員会がちゃんとした時間にやりますよというのを決められないと質問通告できないので、やはりその…

日本維新の会2019/11/06

第200回 衆議院 内閣委員会 第4号

○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。 私は、我が党を代表して、ただいま議題になりました一般職の職員の給与に関する法律等の一部を改正する法律案及び特別職の職員の給与に関する法律の一部を改正する法律案の二法案に対し、反対の立場から討論します。 本法案は、人事院勧告をベースとして、給与関係閣僚会議によって、この勧告を受け入れるかどうかを決定しています。 人事院勧告は、民間企業の給与の調査をもとにしていると説明しています。ところが、調査対象…

日本維新の会2019/10/30

第200回 衆議院 内閣委員会 第3号

○浦野委員 日本維新の会の浦野靖人です。よろしくお願いいたします。 きょうは、通告では一問目にしていたものをいろいろ委員会の都合で後ろに一つずらして、先に二つ目から質問をさせていただきたいと思います。 DVについて、いろいろと国の方も施策を進めていただいておりますけれども、この中で、DVに遭われた親子の方々、例えば保護施設に逃げたりとか、保護をするとか、そういった措置をとるわけですけれども、その場合に、一緒についていって保護されているお…

日本維新の会2019/10/30

第200回 衆議院 内閣委員会 第3号

○浦野委員 こういった子供たちに対するケアを支援されている民間の方々からお話を聞かせていただくことがございまして、やはり中には、今、高い数字ではありますけれども一〇〇%受け入れていないということはこれはちょっと問題だと思うんですけれども、一カ月半ぐらい学校の勉強ができなくて、子供にとってはやはり一カ月半のおくれというのは大きなおくれで、それがつまずきの原因になって、学習能力の低下とか、取り残されていくことにもなりかねませんので、そういっ…

日本維新の会2019/10/30

第200回 衆議院 内閣委員会 第3号

○浦野委員 ぜひよろしくお願いいたします。 それでは、最初の予定どおり、一問目をいきたいと思います。 今回の台風被害、その後の先週の大雨でも更にまた被害を受けられた方々がたくさんいらっしゃいます。我々も復旧復興に関してぜひしっかりと協力をしていきたいと思っておりますけれども、その中で、神奈川県の山北町の自衛隊の派遣が、県からの派遣の要請の前に山北町から依頼があって、水を、飲料水を持っていったけれども、それは結局使われずに、自衛隊が引き揚…

日本維新の会2019/10/30

第200回 衆議院 内閣委員会 第3号

○浦野委員 自主派遣をすることができるということなんですけれども、今回の山北町は本当に、結果だけを見れば非常にばからしい話になりますし、自衛隊の皆さんは来たけれども、結局は何もせずに引き返さざるを得なかったということなんです。 実は、大阪の箕面市の倉田市長がツイッターでこの件を取り上げて、都道府県の総合調整機能が低下するのは間違いないから、そういったときに、緊急を要する場合は、やはり一番地元の状況がわかっている市町村からそういう自衛隊の…