浜田昌良
会議録に記録された「浜田昌良」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,142 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2021/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 経済安保14 件
- 通商・貿易13 件
- 労働・賃金11 件
- 地方創生8 件
- こども・子育て6 件
- 半導体5 件
- スタートアップ5 件
- 宇宙3 件
- 医療1 件
- 防衛1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 社会保障・年金0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会99 件・99%
- 行政監視委員会1 件・1%
※ 全 3,142 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第204回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(浜田昌良君) 日本放送協会平成二十九年度財産目録、貸借対照表、損益計算書、資本等変動計算書及びキャッシュ・フロー計算書並びにこれらに関する説明書、日本放送協会平成三十年度財産目録、貸借対照表、損益計算書、資本等変動計算書及びキャッシュ・フロー計算書並びにこれらに関する説明書及び日本放送協会令和元年度財産目録、貸借対照表、損益計算書、資本等変動計算書及びキャッシュ・フロー計算書並びにこれらに関する説明書の三件を一括して議題といた…
第204回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(浜田昌良君) 次に、日本放送協会から説明を聴取いたします。前田日本放送協会会長。
第204回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(浜田昌良君) 次に、会計検査院から検査結果についての説明を聴取いたします。原田会計検査院事務総局第五局長。
第204回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(浜田昌良君) 以上で説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第204回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(浜田昌良君) 厚労省関係の方は退席いただいて結構です。
第204回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(浜田昌良君) 厚労省関係者の方は退席いただいて結構です。
第204回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(浜田昌良君) 後刻理事会で協議いたします。
第204回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(浜田昌良君) 後刻理事会で協議いたします。
第204回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(浜田昌良君) おまとめください。
第204回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(浜田昌良君) 質疑をおまとめください。
第204回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(浜田昌良君) 他に御発言もないようですから、三件に対する質疑は終局したものと認めます。 これより三件について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第204回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(浜田昌良君) 他に御意見もないようですから、三件に対する討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 まず、日本放送協会平成二十九年度財産目録、貸借対照表、損益計算書、資本等変動計算書及びキャッシュ・フロー計算書並びにこれらに関する説明書について採決を行います。 本件を是認すべきものと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第204回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(浜田昌良君) 全会一致と認めます。よって、本件は全会一致をもって是認すべきものと決定いたしました。 次に、日本放送協会平成三十年度財産目録、貸借対照表、損益計算書、資本等変動計算書及びキャッシュ・フロー計算書並びにこれらに関する説明書について採決を行います。 本件を是認すべきものと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第204回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(浜田昌良君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって是認すべきものと決定いたしました。 次に、日本放送協会令和元年度財産目録、貸借対照表、損益計算書、資本等変動計算書及びキャッシュ・フロー計算書並びにこれらに関する説明書について採決を行います。 本件を是認すべきものと議決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第204回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(浜田昌良君) 多数と認めます。よって、本件は多数をもって是認すべきものと決定いたしました。 なお、三件の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第204回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(浜田昌良君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第204回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(浜田昌良君) 地方公務員法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。武田総務大臣。
第204回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(浜田昌良君) この際、本案の衆議院における修正部分について、修正案提出者衆議院議員神谷裕君から説明を聴取いたします。神谷裕君。
第204回 参議院 総務委員会 第14号
○委員長(浜田昌良君) 以上で趣旨説明及び衆議院における修正部分の説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十四分散会
第204回 参議院 本会議 第21号
○浜田昌良君 ただいま議題となりました法律案につきまして、総務委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、国民が行政手続において情報通信技術の便益を享受できる環境を整備するとともに、情報通信技術の効果的な活用により持続可能な行政運営を確立することが国及び地方公共団体の喫緊の課題であることに鑑み、地方公共団体情報システムの標準化を推進するために必要な事項を定めようとするものであります。 なお、衆議院において、政府は、…