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自由民主党衆議院
総発言数
1,500
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1988/02/06

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会100 件・100%

※ 全 1,500 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,500 20 を表示
自由民主党1988/02/06

112衆議院 予算委員会 第7号

○浜田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、竹下内閣総理大臣から発言を求められておりますので、これを許します。内閣総理大臣。

自由民主党1988/02/06

112衆議院 予算委員会 第7号

○浜田委員長 質疑を続行いたします。上田哲君。

自由民主党1988/02/06

112衆議院 予算委員会 第7号

○浜田委員長 西廣防衛局長。ついでにポンカスの意味だけあわせて答えておいてください。

自由民主党1988/02/06

112衆議院 予算委員会 第7号

○浜田委員長 そこで二人だけでないしょでやらないでください。

自由民主党1988/02/06

112衆議院 予算委員会 第7号

○浜田委員長 この際、中西績介君から関連質疑の申し出があります。上田君の持ち時間の範囲内でこれを許します。中西績介君。

自由民主党1988/02/06

112衆議院 予算委員会 第7号

○浜田委員長 これにて上田君、中西君の質疑は終了いたしました。 正森成二君。

自由民主党1988/02/06

112衆議院 予算委員会 第7号

○浜田委員長 清聴に。静かにしてください。

自由民主党1988/02/06

112衆議院 予算委員会 第7号

○浜田委員長 訂正します。静かにしてください。ただし、正森君に申し上げますが、注意することは注意しますから、総理大臣を呼び捨てにしないでくださいね、いいですね。

自由民主党1988/02/06

112衆議院 予算委員会 第7号

○浜田委員長 いや、この前の序段で竹下登と呼び捨てしましたから、後で議事録を調べればわかりますが、あなたが私に忠告すれば、私があなたに忠告しないと後で除名されますから。いいですね。

自由民主党1988/02/06

112衆議院 予算委員会 第7号

○浜田委員長 この場所で答えてよろしいですか。委員長の答弁席からお答えしてよろしいですか。

自由民主党1988/02/06

112衆議院 予算委員会 第7号

○浜田委員長 お答えいたします。 我が党は旧来より、終戦直後より、殺人者である宮本顕治君を国政の中に参加せしめるような状況をつくり出したときから、日本共産党に対しては最大の懸念を持ち、最大の闘争理念を持ってまいりました。でありますから……(発言する者あり)答え中です。ですから、私は、自由民主党としてはあらゆる行為をとってきたと申し上げただけであります。 以上であります。 何か質問があれば答えます。

自由民主党1988/02/06

112衆議院 予算委員会 第7号

○浜田委員長 それでは、なぜ……

自由民主党1988/02/06

112衆議院 予算委員会 第7号

○浜田委員長 それではなぜ牢獄の中にいたのですか。その理由は何ですか。それは何ですか。それは我々の最大の闘争です。承りましょう。一歩も引くわけにはいきません。

自由民主党1988/02/06

112衆議院 予算委員会 第7号

○浜田委員長 取り消すわけにはまいりません。

自由民主党1988/02/06

112衆議院 予算委員会 第7号

○浜田委員長 答えていいのですか。

自由民主党1988/02/06

112衆議院 予算委員会 第7号

○浜田委員長 ちょっと待ちなさい。

自由民主党1988/02/06

112衆議院 予算委員会 第7号

○浜田委員長 じゃ、いつやめるのですか。

自由民主党1988/02/06

112衆議院 予算委員会 第7号

○浜田委員長 やめた場合には、一方的に言っていいんですか、それは。あなたは私に質問しておきながら、答えさせないままで終わるのですか。

自由民主党1988/02/06

112衆議院 予算委員会 第7号

○浜田委員長 私は再度申し上げます。 私、自由民主党の党員であると同時に政治家ですが、うそを言ったことはありません。私が言ったことで責任をとるべきことがあれば、いかなる責任でも、あなたに責任追及される前にみずからで決断して処理をします。

自由民主党1988/02/06

112衆議院 予算委員会 第7号

○浜田委員長 そのとおりです。