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公明党参議院
総発言数
1,443 件
直近の所属会派
公明党
直近の役職
—
直近の発言日
2000/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 財政金融委員会73 件・73%
  • 金融問題及び経済活性化に関する特別委員会10 件・10%
  • 財政金融委員会公聴会9 件・9%
  • 予算委員会8 件・8%

※ 全 1,443 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,443 件中 20 件を表示
公明党・改革クラブ2000/03/27

第147回 参議院 行政監視委員会 第4号

○委員長(浜田卓二郎君) 次に、参議院の会所属委員で質疑のある方は挙手をお願いいたします。

公明党・改革クラブ2000/03/27

第147回 参議院 行政監視委員会 第4号

○委員長(浜田卓二郎君) 次に、二院クラブ・自由連合所属委員で質疑のある方は、挙手をお願いいたします。

公明党・改革クラブ2000/03/27

第147回 参議院 行政監視委員会 第4号

○委員長(浜田卓二郎君) 時間が過ぎておりますから簡潔に。

公明党・改革クラブ2000/03/27

第147回 参議院 行政監視委員会 第4号

○委員長(浜田卓二郎君) 予定の時間が参りましたので、以上で参考人に対する質疑は終了いたしたいと存じます。 参考人の皆様には、長時間にわたり貴重な御意見をお述べいただき、また、質疑に対して御懇切なお答えをいただきまして、まことにありがとうございました。 ただいまお述べいただきました御意見につきましては、今後の調査の参考にさせていただきたいと存じます。 本委員会を代表いたしまして厚く御礼を申し上げます。ありがとうございました。 本日の調査…

公明党・改革クラブ2000/03/23

第147回 参議院 財政・金融委員会 第7号

○浜田卓二郎君 租税特別措置法の改正について若干質疑をさせていただきたいと思います。 午前中、寺崎委員から大変詳細にわたって登録免許税についての御議論がございました。私も、現場の声といいますか、実務に携わっている皆さんの声をいろいろと聞かされておりまして、かなりの点が寺崎委員の質疑を通じて明らかになったというふうに思っておりますが、繰り返しになりますけれども、二、三確認的に質問をし、お答えをいただければと思います。 第一点は、寺崎委員も…

公明党・改革クラブ2000/03/23

第147回 参議院 財政・金融委員会 第7号

○浜田卓二郎君 消費税が導入された後も、それとの関連での見直しということには至っていないわけでありますから、消費税の導入ということを前提にした流通全体に対する課税ということで少し体系的に見直す必要があるんじゃないか、そう思っておりますので申し上げておきます。 第二点目は、先ほどの質疑の中で明らかにされましたけれども、八十四条の四のただし書きですか、このただし書きに形式的に該当しない場合であっても、その実質が例えば相続である、あるいはまた…

公明党・改革クラブ2000/03/23

第147回 参議院 財政・金融委員会 第7号

○浜田卓二郎君 最後に、大蔵大臣に一言御答弁いただければと思いますが、先ほど来の御指摘のように、千分の六と千分の五十という税率の違いをうまく工夫して、実質脱税まがいの取引がかなりある、これが今回の改正の端緒になっているわけですが、そもそもそういうことが起きるというのは、裏を返して言えば、この税率区分を含めた税の体系が複雑過ぎるということに私はなるんだろうと思うんですね。 それからもう一つ、実はこの租税特別措置法の別のところで、評価額を百…

公明党・改革クラブ2000/03/23

第147回 参議院 財政・金融委員会 第7号

○浜田卓二郎君 これは大蔵大臣に伺ったのが間違いだったかもしれませんので、もう一度主税局長に御答弁いただきましょう。

公明党・改革クラブ2000/03/23

第147回 参議院 財政・金融委員会 第7号

○浜田卓二郎君 それでは質問を変えます。 私は昨年の八月二日の産業活力再活性化法の質疑を行った本会議で質問させていただきまして、大蔵大臣から、エンジェル税制についてでありますけれども、今のエンジェル税制は思い切った税制にはできていない、ベンチャー企業に対する投資マインドが出てこなければいけないし、出てきたら、やっぱりそれにふさわしいぐらいなエンジェル税制みたいなものをもう少しアクセントをつけてやるべきではないか、そう考えるという大変踏み…

公明党・改革クラブ2000/03/23

第147回 参議院 財政・金融委員会 第7号

○浜田卓二郎君 後半の部分はまだ質問していないところをお答えいただいたわけでありますけれども。 そうなると、今、損失の通算を株式取引による損失と相殺していけるということに対して、アメリカの場合には他の所得も含めて通算できると。しかし、これはできないというお話ですね。その理屈は私もわかりますけれども、そうすると、今まではエンジェルがベンチャーに投資して損が出た場合には、三年間損益通算を認めると。今回は利益に着目をして、利益が出た場合でもそ…

公明党・改革クラブ2000/03/23

第147回 参議院 財政・金融委員会 第7号

○浜田卓二郎君 これでアメリカ並みになったと言えますか。

公明党・改革クラブ2000/03/23

第147回 参議院 財政・金融委員会 第7号

○浜田卓二郎君 産業構造が変わっていくためには新しい企業が生まれていかなきゃいけないわけですから、ベンチャーに代表されますけれども、新しい企業が育ちやすいような税制上の対応というのは私は今の時代にまさに合った租税特別措置だと思っておりますので、ひとつ今後も大いに必要な措置をとれるように頑張っていただきたい思います。 それでは次に、同じ本会議のやりとりで、大蔵大臣に、誕生した日本政策投資銀行、あの当時はまだ誕生しておりませんでしたけれども…

公明党・改革クラブ2000/03/23

第147回 参議院 財政・金融委員会 第7号

○浜田卓二郎君 御努力はよくわかりました。 でも、二十五名だったのが三十名になったという、スケールとしては私はまだまだ足らないと思わざるを得ないわけであります。まさに政策金融の中で一番大事な分野だという御認識のもとに、少し思い切った拡大をしていってほしいと思います。 特に、政策投資銀行の融資の中で、特許権とかあるいは知的所有権、そういうものをできるだけ担保にして、物的担保がない場合でも融資をしようという、そういうチャレンジをされているこ…

公明党・改革クラブ2000/03/14

第147回 参議院 財政・金融委員会 第3号

○浜田卓二郎君 改革クラブの浜田卓二郎です。公明党・改革クラブを代表して質疑をさせていただきます。 私の持ち時間は二十分しかございません。テーマを景気と金融とそれから財投とちょっと欲張っておりますので、少し早口で質問をいたしますが、簡潔なお答えを期待したいと思います。 第一番目に、大蔵大臣の御見解をお伺いしたいと思いますが、今、日出委員あるいは寺崎委員から景気についての御議論がございました。私はこういう見地から申し上げてみたいんですけれ…

公明党・改革クラブ2000/03/14

第147回 参議院 財政・金融委員会 第3号

○浜田卓二郎君 もう一つですが、金融がシステムとして安定に向かいつつある、そして財政も大蔵大臣になられてからなりふり構わず拡大策をとってこられている。日本の経済が、本格的回復は何ぞやという問答が今ございましたけれども、私もかなり回復に向かっているであろうというふうに思っております。 その場合に、私は、株価に期待するところが非常に大きいわけでありまして、一昨年秋の金融三法の成立以来、あとは株だぞと言い続けてまいりました。やっとことしの大発…

公明党・改革クラブ2000/03/14

第147回 参議院 財政・金融委員会 第3号

○浜田卓二郎君 これは私がそう申し上げるのが目的の質問でありますから、お答えはそれで結構でございます。 次に、谷垣金融再生委員長に頑張っていただきたい、そういう気持ちから一問御質問をさせていただきます。 私は、昨年暮れのペイオフ凍結の延期、これは当時、大反対していたんです。それで、とうとう非常に暴力的な手段で決まっちゃったような気がしたわけですけれども、決まった後ちょっとがっくりして、そのせいか、どうも柳沢委員長のときは非常に緊張感を持…

公明党・改革クラブ2000/03/14

第147回 参議院 財政・金融委員会 第3号

○浜田卓二郎君 凍結期間というのは一つの特別な期間、それを一年延期して二年の特別な期間、時間ができたといえばそういうことでありますが、この間に思い切って日本の金融システムの体質改善をやり、不退転の決意で金融再生をしていただくように、谷垣新委員長の奮闘を祈ります。 最後に、財政投融資について、これから議論が始まるわけでありますから、これはもう私はしつこく何度も同じことを申し上げてまいりましたけれども、これから法案の審議も始まりますから、も…

公明党・改革クラブ2000/03/14

第147回 参議院 財政・金融委員会 第3号

○浜田卓二郎君 時間ですから終わります。

公明党・改革クラブ2000/03/13

第147回 参議院 行政監視委員会 第3号

○委員長(浜田卓二郎君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三月十日、益田洋介君及び岩佐恵美君が委員を辞任され、その補欠として魚住裕一郎君及び池田幹幸君が選任されました。 ─────────────

公明党・改革クラブ2000/03/13

第147回 参議院 行政監視委員会 第3号

○委員長(浜田卓二郎君) 政府参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 行政監視、行政監察及び行政に対する苦情に関する調査のため、本日の委員会に警察庁長官田中節夫君、警察庁長官官房長石川重明君、警察庁長官官房審議官岡田薫君、警察庁生活安全局長黒澤正和君、警察庁刑事局捜査一課長井口斉君、警察庁警備局長金重凱之君、科学技術庁研究開発局長池田要君、文部省学術国際局長工藤智規君及び資源エネルギー庁長官河野博文君を政府参考人として出席…