P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党・護憲民主連合労働大臣衆議院参議院
総発言数
3,099
直近の所属会派
日本社会党・護憲民主連合
直近の役職
労働大臣
直近の発言日
1989/12/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 労働委員会89 件・89%
  • 本会議4 件・4%
  • 石炭対策特別委員会4 件・4%
  • 予算委員会3 件・3%

※ 全 3,099 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,099 20 を表示
日本社会党・護憲共同1989/12/14

116参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(浜本万三君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、糸久八重子君から発言を求められておりますので、これを許します。糸久君。

日本社会党・護憲共同1989/12/14

116参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(浜本万三君) ただいま糸久君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲共同1989/12/14

116参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(浜本万三君) 多数と認めます。よって、糸久君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、戸井田厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。戸井田厚生大臣。

日本社会党・護憲共同1989/12/14

116参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(浜本万三君) 次に、被用者年金制度間の費用負担の調整に関する特別措置法案について採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲共同1989/12/14

116参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(浜本万三君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、小野清子君から発言を求められておりますので、これを許します。小野君。

日本社会党・護憲共同1989/12/14

116参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(浜本万三君) ただいま小野君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成に方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲共同1989/12/14

116参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(浜本万三君) 多数と認めます。よって、小野君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、戸井田厚生大臣から発言を求められておりますので、これを許します。戸井田厚生大臣。

日本社会党・護憲共同1989/12/14

116参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(浜本万三君) なお、両案の審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1989/12/14

116参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(浜本万三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

日本社会党・護憲共同1989/12/14

116参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(浜本万三君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、沓脱タケ子君及び乾晴美君が委員を辞任され、その補欠として林紀子君及び粟森喬君がそれぞれ選任されました。 ─────────────

日本社会党・護憲共同1989/12/14

116参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(浜本万三君) 次に、原子爆弾被爆者等援護法案を議題といたします。 本案に対する質疑は、去る十二日、既に終局しております。 本案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から本案に対する意見を聴取いたします。戸井田厚生大臣。

日本社会党・護憲共同1989/12/14

116参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(浜本万三君) これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

日本社会党・護憲共同1989/12/14

116参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(浜本万三君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 これより採決に入ります。 原子爆弾被爆者等援護法案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

日本社会党・護憲共同1989/12/14

116参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(浜本万三君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。(拍手) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1989/12/14

116参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(浜本万三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

日本社会党・護憲共同1989/12/14

116参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(浜本万三君) 次に、請願の審査を行います。 第七七号国民年金等公的年金の改悪反対、改善に関する請願外千二百七十件を議題といたします。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、第九一号脊(せき)髄空洞症の難病指定に関する請願外百二十一件は採択すべきものにして内閣に送付するを要するものとし、第七七号国民年金等公的年金の改悪反対、改善に関する請願外千百四十八件は保留とすることに意見が一致いたしました。 以上のとおり決定…

日本社会党・護憲共同1989/12/14

116参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(浜本万三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1989/12/14

116参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(浜本万三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────

日本社会党・護憲共同1989/12/14

116参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(浜本万三君) 次に、継続審査要求に関する件についてお諮りいたします。 育児休業法案につきましては、閉会中もなお審査を継続することとし、本案の継続審査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

日本社会党・護憲共同1989/12/14

116参議院 社会労働委員会 第9号

○委員長(浜本万三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕