浜口誠
会議録に記録された「浜口誠」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,940 件
- 直近の所属会派
- 国民民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2025/11/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金36 件
- GX・脱炭素32 件
- 地方創生20 件
- デジタル行政12 件
- 半導体11 件
- こども・子育て11 件
- 住宅・不動産11 件
- 防災6 件
- 経済安保3 件
- 防衛3 件
- AI2 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド2 件
- スタートアップ2 件
- 社会保障・年金2 件
- 医療1 件
- 通商・貿易1 件
- 宇宙0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 経済産業委員会84 件・84%
- 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会14 件・14%
- 本会議2 件・2%
※ 全 2,940 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第219回 参議院 経済産業委員会 第1号
○委員長(浜口誠君) 国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、経済、産業、貿易及び公正取引等に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第219回 参議院 経済産業委員会 第1号
○委員長(浜口誠君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第219回 参議院 経済産業委員会 第1号
○委員長(浜口誠君) この際、国務大臣、副大臣、大臣政務官及び公正取引委員会委員長から発言を求められておりますので、順次これを許します。赤澤国務大臣。
第219回 参議院 経済産業委員会 第1号
○委員長(浜口誠君) 黄川田内閣府特命担当大臣。
第219回 参議院 経済産業委員会 第1号
○委員長(浜口誠君) 黄川田内閣府特命担当大臣は御退席いただいて結構でございます。 山田経済産業副大臣。
第219回 参議院 経済産業委員会 第1号
○委員長(浜口誠君) 井野経済産業副大臣。
第219回 参議院 経済産業委員会 第1号
○委員長(浜口誠君) 津島内閣府副大臣。
第219回 参議院 経済産業委員会 第1号
○委員長(浜口誠君) 小森経済産業大臣政務官。
第219回 参議院 経済産業委員会 第1号
○委員長(浜口誠君) 越智経済産業大臣政務官。
第219回 参議院 経済産業委員会 第1号
○委員長(浜口誠君) 古川内閣府大臣政務官。
第219回 参議院 経済産業委員会 第1号
○委員長(浜口誠君) 茶谷公正取引委員会委員長。
第219回 参議院 経済産業委員会 第1号
○委員長(浜口誠君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時十九分散会
第218回 参議院 予算委員会 第1号
○浜口誠君 国民民主党・新緑風会の浜口誠です。今日はよろしくお願いします。 まず、総理にお伺いします。 今日、いろいろ自動車、自動車部品の関税についてのやり取りございました。まさに一五%の関税への引下げ、これ早期に実行させないといけないと思います。 総理からも、対面、電話含めて最善を尽くしたいと、全力を尽くしたいというお話ありましたが、総理自身が、じゃ、具体的にどういった対応を取るのか。私は、もう総理とトランプ大統領がしっかり向き合って…
第218回 参議院 予算委員会 第1号
○浜口誠君 本当、時間がやっぱりずるずる行っちゃうと非常に影響は大きいです、これ。今で二七・五ですね、関税掛かっていますから、この状態がずるずる行くというのは、本当に自動車産業だけではなくて日本経済全体にとっても極めてこれゆゆしき状況が続くということになりますので、やっぱりスピード感持ってやっていただく必要ありますので、総理としてやはり日程感を持って、いついつまでには自分が、まあ電話しようと思えば、もう明日にでもあさってでもやろうと思え…
第218回 参議院 予算委員会 第1号
○浜口誠君 是非、赤澤大臣が訪米されるというのは先ほど来の議論でありましたけれども、総理自ら動ける対応は迅速に行って、この自動車、自動車部品の関税、早期実行に向けて最大限取り組んでいただきたいと思います。 その一方で、ベッセント財務長官は、日本の合意内容を四半期ごとに評価をして、トランプ大統領がその内容が不満であれば二五%に戻すというようなことも御発言されているというふうに伺っていますが、こういった米国の姿勢に対して総理はどのような受け…
第218回 参議院 予算委員会 第1号
○浜口誠君 これ、赤澤大臣、このような話があったんですか、日本の進捗評価をして、四半期ごとにやって、進捗状況が悪ければ二五%に戻すと。これは日米の合意内容なんですか。その点、改めて確認をさせていただきます。
第218回 参議院 予算委員会 第1号
○浜口誠君 米国から二五%に戻すような話があったときには、それはもう我が国としてそれは断固とした対応を取っていただきたいと思います。総理、それでよろしいですか。
第218回 参議院 予算委員会 第1号
○浜口誠君 是非、今後の米国の出方によっては我が国政府としても、国民の皆さん見ていますから、しっかりとした毅然とした対応を是非やっていただきたいというふうに思っています。 そうした中で、今回の関税の影響、これは日本経済全体、まあ自動車産業においても、今、足下、乗用車二・五で、現状二七・五、下がったとしても一五で、現状のこれまでの二・五%に比べれば六倍の関税になるということですから、まさにそれぞれの経済や産業への影響、これはしっかりと精査…
第218回 参議院 予算委員会 第1号
○浜口誠君 是非、今後、この米国関税の影響ですね、日本経済においてどうなるのか、個々の産業影響もこれ精査しながら適切な対応をしていくということが非常に重要だというふうに思っておりますので、また、我々も具体的な提言、提案もさせていただきたいと思いますので、是非しっかりと政府の皆さんも御検討いただきたいなというふうに思っております。 次に、MA米、ミニマムアクセス米についてお伺いしたいと思います。 今回、七五%米国産を増やすということになっ…
第218回 参議院 予算委員会 第1号
○浜口誠君 その中で、今回のMA米を利用して備蓄米の補充に充てるとか、そういうこともお考えなんでしょうか、米国産の米を増やすことで。備蓄米十万トンまで減っていますけれども、その備蓄米との関係に対してはどのように考えているのか、確認します。