P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
国民民主党・無所属クラブ衆議院
総発言数
1,770
直近の所属会派
国民民主党・無所属クラブ
直近の役職
直近の発言日
2024/12/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 厚生労働委員会65 件・65%
  • 予算委員会29 件・29%
  • 憲法審査会6 件・6%

※ 全 1,770 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,770 20 を表示
国民民主党・無所属クラブ2024/12/12

216衆議院 予算委員会 第5号

○浅野委員 では、最後に簡潔に一問、文科大臣に伺います。 原子力行政推進に向けては、やはり国内の研究機関、この環境整備を更に進めていかなければなりません。特に原子力研究開発機構の高度化に関する予算、毎年補正で積んでおりますけれども、やはり、古い施設を早く片づけるためには、その予算を加速、拡充する必要があると思いますので、それに対して一言だけいただいて、質問を終わりたいと思います。

国民民主党・無所属クラブ2024/12/12

216衆議院 予算委員会 第5号

○浅野委員 終わります。

国民民主党・無所属クラブ2024/12/02

216衆議院 本会議 第3号

○浅野哲君 国民民主党の浅野哲です。 初めに、さきの総選挙で当選された全ての議員の皆様に対し、心からの敬意を表します。我が国が抱える課題の解消と国家の更なる発展を目指し、互いに真摯な議論を交わしていけることへの期待を表明し、質問に入ります。(拍手) 去る十一月十九日、予算委員会の皆様とともに輪島市を訪問しました。地震から十一か月、九月の豪雨災害から二か月が経過した今もなお、現地では、多数の被災した建物や土砂崩れ、河川氾濫の跡を生々しい姿…

国民民主党・無所属クラブ2024/10/09

214衆議院 議院運営委員会 第4号

○浅野委員 私は、国民民主党を代表して、ただいま提出をされました会期延長に関する申入れについて、賛成の立場から発言をさせていただきます。 賛成の理由の第一は、やはり、現在も被災地の地域で一日も早い復旧復興を願っている国民の皆様がいることを踏まえて、国会の責務として、一日も早い補正予算編成と、そして復旧復興に向けた道筋をつけること、この責任を果たしていくべきと考えるからであります。 二点目は、先ほどから出ております政治資金の問題を始め、現…

国民民主党・無所属クラブ2024/10/01

214衆議院 議院運営委員会 第1号

○浅野委員 我々も反対いたします。

国民民主党・無所属クラブ2024/10/01

214衆議院 議院運営委員会 第1号

○浅野委員 国民民主党を代表して、今回の九日間という会期の提案に対して、断固反対の立場で討論させていただきます。 まず、何よりも指摘しなければいけないのは、石破総裁が総裁選期間中に何度も繰り返してきた、信を問うためには熟議が必要である、この姿勢を数日の間に翻したことです。また、熟議の場としては予算委員会の場ということも発言をしたこともありましたが、現時点で、国会の現場では、予算委員会の開催が検討されている状況にはございません。 私ども国…

国民民主党・無所属クラブ2024/05/31

213衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○浅野委員 国民民主党の浅野哲と申します。 本日、最後の質疑者になります。よろしくお願いいたします。 ちょっと喉の調子が悪いので、マスクを着けたままの質疑とさせていただきます。 私も、初当選以来一貫してこの委員会に所属をしておりまして、もう七年目に入りました。毎回毎回、アドバイザリー・ボートの皆様方からは、非常に、当委員会に対する期待と叱咤激励を両方いただいてきたというふうに認識をしております。 今日、石橋参考人の資料にもありましたけれ…

国民民主党・無所属クラブ2024/05/31

213衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○浅野委員 ありがとうございました。 主体となるものと目的と時間軸、こういったところはしっかり我々としても意識をしなければいけないというのは、おっしゃるとおりだというふうに思います。 ただ、ちょっと今やはり伺っていて思ったのは、委員会に所属している我々が何をやらなければいけないかという使命、役割に対する認識と、当時のこの提言をまとめられた皆様方のその願いといいますか、期待というところが、私も七年間ここに在籍していて感じるのは、そこをもう…

国民民主党・無所属クラブ2024/05/31

213衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○浅野委員 改めて、黒川参考人にもお伺いしたいんですが、とりわけ、私は目の前の、これまでの対策内容の精査以外にも、これからやらなければいけない最終処分の問題を前進させるためにも、やはり提言七の確実な履行というのが必要だと思うんですけれども、同様な趣旨になりますが、黒川参考人からも一言いただきたいと思います。

国民民主党・無所属クラブ2024/05/31

213衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○浅野委員 時間がもう参っていますので、最後に、ちょっと委員長に一つ提案をさせていただきたいんですけれども、今のこのやり取りの中で、この委員会でこれまで、提言一から提言六まで一定程度取り組んではきているものの、やはり今、我々が直面する課題、最終処分場の問題ですとか安全対策に対して、しっかりと客観的な目を入れて、国民的な合意を形成する環境を整備するためにも、独立調査委員会なる存在を一度検討する価値は十分にあると思っておりますので、是非、当…

国民民主党・無所属クラブ2024/05/31

213衆議院 原子力問題調査特別委員会 第3号

○浅野委員 じゃ、本日は終わります。ありがとうございました。

国民民主党・無所属クラブ2024/05/24

213衆議院 内閣委員会 第16号

○浅野委員 国民民主党の浅野哲でございます。よろしくお願いいたします。 時間が限られておりますので、早速質問に入ります。 今回の海洋再エネ海域利用促進法改正案の中には、これまで各事業者が行っていた事前の環境アセスの調査を今後は政府が行うといった改正内容も含まれております。 現在の洋上風力発電では、様々な気象、海象条件、自然環境の変化などにより、事業者からは稼働率の引上げに苦労しているという話を伺っております。国による先ほどの先行調査の際…

国民民主党・無所属クラブ2024/05/24

213衆議院 内閣委員会 第16号

○浅野委員 ありがとうございます。 JOGMECによるセントラル調査というものを行っているということで、ちょっと更問いで確認だけさせていただきたいんですが、今、六海域について調査を行っているということなんですけれども、この六という数字は、今後、洋上風力の適地が増えたりだとか、あるいは事業者の選考状況に応じて順次増えていくこともあり得るものなんでしょうか。

国民民主党・無所属クラブ2024/05/24

213衆議院 内閣委員会 第16号

○浅野委員 ありがとうございました。 事業者にとっても重要な情報源となる調査になろうかと思いますので、情報提供は是非、丁寧かつ透明性を持って行っていただきたいと思います。 次の質問に移ります。 少し前のデータになるんですが、令和三年八月に行われた経済産業省の発電コスト検証ワーキンググループの資料によりますと、陸上風力の発電コストは、現状、キロワットアワー当たり十九・八円、洋上風力の場合は三十・三円ということで、少し差がある状況であります…

国民民主党・無所属クラブ2024/05/24

213衆議院 内閣委員会 第16号

○浅野委員 先ほどの質疑の中でも、洋上風力発電のハードウェアの生産、過去、国内で行われていたこともあったんですが、事業採算性の観点から一度撤退するという判断をした企業も増えてきております。今、もう一度、輸送費が高いので国内生産化をということで発言がありましたけれども、それ自体は大変重要な取組だと思うんですけれども、経済界は過去一度撤退という選択をしていることからも、相当なハードルの高さというものはあるというふうに思いますし、様々な事業を…

国民民主党・無所属クラブ2024/05/24

213衆議院 内閣委員会 第16号

○浅野委員 是非お願いしたいと思います。 少し現場の声をお届けさせていただきますと、これは、先日レクを受けた際には、そんなことは余り聞いていないということだったんですが、やはり港湾の稼働率を左右するのは、輸送効率を考えたときに、どうしても設置場所と近い港湾が選ばれて、そこで作業されがちなんですけれども、今後、港湾の拠点と実際に設置工事が行われている現場の状況から、稼働率が低くなる港湾があるんじゃないかという不安の声がありました。 その要…

国民民主党・無所属クラブ2024/05/24

213衆議院 内閣委員会 第16号

○浅野委員 時間の関係で、最後の質問に入りたいと思います。 安全水域を航行する全ての船舶は、無断で侵入してはいけないという決まりがあるようであります。今言ったように、都度通知をするということなんですが、この安全水域に入ったかどうか、侵入があったかどうかを今後どのように把握していくのか。何しろ対象設備が大変多くなる見通しですので、この方法についてもしっかりと方針を決めておくべきだと思います。その点、最後に伺って、終わりたいと思います。

国民民主党・無所属クラブ2024/05/24

213衆議院 内閣委員会 第16号

○浅野委員 終わります。ありがとうございました。

国民民主党・無所属クラブ2024/05/22

213衆議院 内閣委員会 第15号

○浅野委員 国民民主党の浅野哲でございます。よろしくお願いいたします。 今日は、大きく二つのテーマ、官公庁が発注する案件の価格転嫁の問題と、あとは、男女共同参画について通告をさせていただきました。加藤大臣がいらっしゃっていますので、ちょっと順番を変更して、男女共同参画について冒頭質問した後、価格転嫁の方に入っていきたいと思っております。 まず、先日の内閣委員会でも、家庭における男女の家事時間の格差が非常に大きくなっているという問題、グラ…

国民民主党・無所属クラブ2024/05/22

213衆議院 内閣委員会 第15号

○浅野委員 ありがとうございました。 令和五年度の直近の数字で、知らないと答える企業の割合が一九・二%、導入済みの企業の割合が六%ということで、これらをそれぞれ、五%未満に減らしつつ、導入企業を一五%、今の倍以上に増やしていくということでありますから、目標そのものは、理想的には、全ての企業がその制度を知り、また、一五%と言わずに、更に多くの企業が導入をしてもらいたいと思うんですが、現状の目標に対してもまだまだ少し厳しい状況なのかなという…