津野田元直
会議録に記録された「津野田元直」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 41 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 海上保安庁次長
- 直近の発言日
- 1998/03/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 41 件の標本- 内閣委員会18 件・44%
- 外交防衛委員会10 件・24%
- 農林水産委員会3 件・7%
- 地方行政委員会3 件・7%
- 文部科学委員会2 件・5%
- 総務委員会2 件・5%
※ 全 41 件のうち直近 41 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第142回 参議院 総務委員会 第3号
○説明員(津野田元直君) お答えします。 中谷坂太郎さんの恩給につきましては、海上保安庁の現有の記録によりますと請求がなされておりません。
第142回 参議院 総務委員会 第3号
○説明員(津野田元直君) ただいま先生御指摘の文献でございますが、私どもはそういう文献につきまして承知をしておりません。また、その弔慰金なるものの支払いがあったかどうかにつきましても私どもでは確認ができません。
第132回 参議院 農林水産委員会 第7号
○説明員(津野田元直君) お答え申し上げます。 まず比田勝保安署の件でございますが、署員は四人ということでございまして、かなり小人数の保安署でございます。保安署に連絡が入りました場合には、夜間には先生御指摘のように宿直がおりませんので、厳原の海上保安部の方に電話が転送されるということにたっております。海上保安部の方から、配備されております巡視船及び巡視艇が対馬の周辺海域におりますので、その近くにいる巡視船あるいは巡視艇に連絡をしまして、…
第131回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(津野田元直君) 先生御指摘のとおりでございますが、一点だけ、フリントの搭載艇がキティーホークに向かっていたということでございますが、その当時フリントに向かっておりまして、ただ負傷者が生じたものですからその負傷者の救護のためにキティーホークの方に向かったということでございます。それ以外は先生御指摘のとおりでございます。
第131回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(津野田元直君) 搭載艇の実況見分あるいは関係者の取り調べ等の結果を総合的に判断したわけでございますが、両船の灯火とも点灯していたというふうに私どもでは認定しております。
第131回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(津野田元直君) 漁船が点灯していた件、それから搭載艇が大破していた件については先生の御指摘のとおりでございます。
第131回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(津野田元直君) 失礼いたしました。 漁船が大破していたという点につきましては事実でございます。
第131回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(津野田元直君) 目撃者その他関係者の供述をもとにいたしまして灯火はついていたというふうに認識いたしております。
第131回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(津野田元直君) 第三者である目撃者の取り調べそれから乗船者の取り調べ等々を通じまして、総合的に灯火がついていたというふうに認定したところでございます。
第131回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(津野田元直君) ございました。
第131回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(津野田元直君) 具体的な氏名あるいはその役職などについては捜査の中身に触れるところがございますので、お答えにつきましては差し控えさせていただきたいというふうに考えております。
第131回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(津野田元直君) 目撃者、その他の関係者、それから船艇等に対する実況見分等を総合的に判断いたしまして点灯していたというふうに認定したということでございまして、具体的な目撃者が推測されるようなことにつきましてはお答えは差し控えさせていただきたいというふうに考えております。
第131回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(津野田元直君) そういった設備の実況見分、それから目撃者を含む関係者からの取り調べにおける供述、そういったものから搭載艇についても灯火がついていたというふうに認定したわけでございます。
第131回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(津野田元直君) どういったものを押収したとかということにつきましては、捜査の中身あるいは手法等に触れまずものですから、答弁につきましては御勘弁いただきたいと思います。
第131回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(津野田元直君) 両船の乗組員につきましては、事故直後に簡単な事情聴取を行っております。その後、米軍の方から捜査に対して協力するという回答がございましたので、八月上旬に至りまして取り調べを行ったということでございます。
第131回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(津野田元直君) 米軍側に対しましては捜査に対する申し入れを行っております。それに対しまして米軍側の方から捜査協力に応じるというお話がございまして、八月の上旬においてその搭載艇の実況見分あるいは乗組員等の取り調べを行ったということでございます。
第131回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(津野田元直君) その時点におきまして米側の方から協力ということができなかったということにつきましては、米側の事情でございますので私どもの方ではちょっとわかりませんが、その後の申し入れに対しましては協力するという御回答をいただいたということでございます。
第131回 参議院 内閣委員会 第7号
○説明員(津野田元直君) 操船者としての責任を追及したということでございます。
第126回 参議院 地方行政委員会 第12号
○説明員(津野田元直君) 海上保安庁におきましては、先生御指摘の昨年七月に設置されましたけん銃取締り対策に関する関係省庁連絡会議での申し合わせに基づきまして、関係省庁と歩調を合わせまして、昨年九月及び十月、それから本年二月、全国一斉集中取り締まりを行ったところであります。また、具体的な事案につきましても、協力して取り締まりを行うなど連携を強化してきたところでございます。
第126回 衆議院 地方行政委員会 第15号
○津野田説明員 海上保安庁でございます。 我が国におきまして不正に所持されているけん銃のほとんどは海外から密輸入されているというふうに考えられますが、それは国内に持ち込まれますと直ちに拡散頒布されてしまうということで、これらが本邦に陸揚げされる前に水際で押さえるということが重要ではないかというふうに考えております。 海上保安庁におきましては、御指摘の関係省庁連絡会議での申し合わせを受けまして、昨年の八月にすべての管区海上保安本部にけん銃…