津田弥太郎
会議録に記録された「津田弥太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,161 件
- 直近の所属会派
- 民進党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/04/12
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金8 件
- 医療7 件
- こども・子育て6 件
- 通商・貿易6 件
- 住宅・不動産3 件
- 農業1 件
- 地方創生1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会98 件・98%
- 本会議1 件・1%
- 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
※ 全 2,161 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(津田弥太郎君) ただいまの川田君及び長浜君提出の両修正案は予算を伴うものでありますので、国会法第五十七条の三の規定により、内閣から両修正案に対する意見を聴取いたします。細川厚生労働大臣。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(津田弥太郎君) これより原案及び両修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(津田弥太郎君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより独立行政法人雇用・能力開発機構法を廃止する法律案について採決に入ります。 まず、川田君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第177回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(津田弥太郎君) 少数と認めます。よって、川田君提出の修正案は否決されました。 次に、長浜君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第177回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(津田弥太郎君) 多数と認めます。よって、長浜君提出の修正案は可決されました。 次に、ただいま可決されました修正部分を除いた原案全部の採決を行います。 修正部分を除いた原案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第177回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(津田弥太郎君) 多数と認めます。よって、修正部分を除いた原案は可決されました。 以上の結果、本案は多数をもって修正議決すべきものと決定いたしました。 この際、藤井君から発言を求められておりますので、これを許します。藤井基之君。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(津田弥太郎君) ただいま藤井君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第177回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(津田弥太郎君) 多数と認めます。よって、藤井君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、細川厚生労働大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。細川厚生労働大臣。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(津田弥太郎君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 厚生労働委員会 第5号
○委員長(津田弥太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時六分散会
第177回 参議院 本会議 第9号
○津田弥太郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、厚生労働委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、平成二十二年度における子ども手当の支給に関する法律に基づく子ども手当の支給が平成二十三年三月で終わることにより生ずる国民生活等の混乱を回避する観点から、同法の子ども手当について、暫定的に同年九月まで支給する措置を講じようとするものであります。 委員会におきましては、発議者を代表して衆議院議員西村智奈美君よ…
第177回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○委員長(津田弥太郎君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 国民生活等の混乱を回避するための平成二十二年度における子ども手当の支給に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 発議者衆議院議員西村智奈美君から趣旨説明を聴取いたします。西村智奈美君。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○委員長(津田弥太郎君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○委員長(津田弥太郎君) 通告はされておられますか。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○委員長(津田弥太郎君) バックアップを取っているか。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○委員長(津田弥太郎君) 他に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 本案の修正について川田君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。川田龍平君。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○委員長(津田弥太郎君) これより原案及び修正案について討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○委員長(津田弥太郎君) 他に御意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。 それでは、これより国民生活等の混乱を回避するための平成二十二年度における子ども手当の支給に関する法律の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、川田君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第177回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○委員長(津田弥太郎君) 少数と認めます。よって、川田君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第177回 参議院 厚生労働委員会 第4号
○委員長(津田弥太郎君) 可否同数と認めます。よって、国会法第五十条後段の規定に基づき、委員長において本案に対する可否を決します。 本案については、委員長はこれを可決すべきものと決定いたします。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕