津田弥太郎
会議録に記録された「津田弥太郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,161 件
- 直近の所属会派
- 民進党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/06/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 労働・賃金8 件
- 医療7 件
- こども・子育て6 件
- 通商・貿易6 件
- 住宅・不動産3 件
- 農業1 件
- 地方創生1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会98 件・98%
- 本会議1 件・1%
- 国の統治機構に関する調査会1 件・1%
※ 全 2,161 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(津田弥太郎君) いや、時間になっておりますので。じゃ、大臣、簡単に。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(津田弥太郎君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────
第177回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(津田弥太郎君) 次に、独立行政法人年金・健康保険福祉施設整理機構法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者衆議院厚生労働委員長牧義夫君から趣旨説明を聴取いたします。牧義夫君。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(津田弥太郎君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。──別に御発言もないようですから、質疑は終局したものと認めます。 本案の修正について川田君から発言を求められておりますので、この際、これを許します。川田龍平君。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(津田弥太郎君) これより原案及び修正案について討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに独立行政法人年金・健康保険福祉施設整理機構法の一部を改正する法律案について採決に入ります。 まず、川田君提出の修正案の採決を行います。 本修正案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第177回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(津田弥太郎君) 少数と認めます。よって、川田君提出の修正案は否決されました。 それでは、次に原案全部の採決を行います。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第177回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(津田弥太郎君) 衛藤委員、よろしいんですか。 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、藤井君から発言を求められておりますので、これを許します。藤井基之君。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(津田弥太郎君) ただいま藤井君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第177回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(津田弥太郎君) 多数と認めます。よって、藤井君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、細川厚生労働大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。細川厚生労働大臣。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(津田弥太郎君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(津田弥太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第177回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(津田弥太郎君) 次に、障害者虐待の防止、障害者の養護者に対する支援等に関する法律案を議題といたします。 提出者衆議院厚生労働委員長牧義夫君から趣旨説明を聴取いたします。牧義夫君。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(津田弥太郎君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。──別に御発言もないようですから、これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 障害者虐待の防止、障害者の養護者に対する支援等に関する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第177回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(津田弥太郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(津田弥太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第177回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(津田弥太郎君) 次に、母体保護法の一部を改正する法律案を議題といたします。 提出者衆議院厚生労働委員長牧義夫君から趣旨説明を聴取いたします。牧義夫君。
第177回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(津田弥太郎君) 以上で趣旨説明の聴取は終わりました。 これより質疑に入ります。──別に御発言もないようですから、これより討論に入ります。──別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 母体保護法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第177回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(津田弥太郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 厚生労働委員会 第14号
○委員長(津田弥太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十七分散会
第177回 参議院 本会議 第22号
○津田弥太郎君 ただいま議題となりました法律案につきまして、厚生労働委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、高齢者が住み慣れた地域で安心して暮らし続けることができるよう、二十四時間対応の定期巡回・随時対応型訪問介護看護等の新たなサービスの創設、介護保険料の上昇の抑制のための財政安定化基金の取崩し、介護職員によるたんの吸引等の実施などの措置を講じようとするものであります。 なお、衆議院において、特別養護老人ホーム…