津島雄二
会議録に記録された「津島雄二」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,850 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/02/18
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金78 件
- 医療22 件
- こども・子育て16 件
- 労働・賃金6 件
- 住宅・不動産2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会95 件・95%
- 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議4 件・4%
- 本会議1 件・1%
※ 全 2,850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 衆議院 予算委員会 第12号
○津島委員長 竹中経済財政政策担当大臣。
第154回 衆議院 予算委員会 第12号
○津島委員長 御静粛に願います。
第154回 衆議院 予算委員会 第12号
○津島委員長 これにて枝野君の質疑は終了いたしました。 次に、金子善次郎君。
第154回 衆議院 予算委員会 第12号
○津島委員長 金子君、もう一度。
第154回 衆議院 予算委員会 第12号
○津島委員長 福田官房長官、もう一遍答弁してください。
第154回 衆議院 予算委員会 第12号
○津島委員長 金子委員と官房長官の方に申し上げますが、若干この計数について十分な整理をした上の答弁になっていないようでありますので、よく中身を念査されて、改めて委員の方に説明されるようにお願いをしたいと思います。 では、そういうことで。金子君。
第154回 衆議院 予算委員会 第12号
○津島委員長 金子委員に申し上げます。 ただいまの答弁も若干疑義を残しているようでありますから、後ほどしっかり計数を念査して答えるように、委員長から申し述べておきます。 では、金子君。
第154回 衆議院 予算委員会 第12号
○津島委員長 理事会で相談させていただきます。
第154回 衆議院 予算委員会 第12号
○津島委員長 前の点、外務省小町官房長。予算項目。
第154回 衆議院 予算委員会 第12号
○津島委員長 これにて金子君の質疑は終了いたしました。 次に、都築譲君。
第154回 衆議院 予算委員会 第12号
○津島委員長 これにて都築君の質疑は終了いたしました。 次に、瀬古由起子君。
第154回 衆議院 予算委員会 第12号
○津島委員長 これにて瀬古君の質疑は終了いたしました。 次に、中川智子君。
第154回 衆議院 予算委員会 第12号
○津島委員長 これにて中川君の質疑は終了いたしました。 次回は、明十九日午後三時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時四分散会
第154回 衆議院 予算委員会 第11号
○津島委員長 これより会議を開きます。 平成十四年度一般会計予算、平成十四年度特別会計予算、平成十四年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として外務省大臣官房長小町恭士君、外務省アジア大洋州局南東アジア第二課長上村司君、外務省中東アフリカ局長重家俊範君、外務省経済協力局長西田恒夫君、国税庁課税部長村上喜堂君、文部科学省大臣官房長結城章夫君、文部科学省高等教…
第154回 衆議院 予算委員会 第11号
○津島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第154回 衆議院 予算委員会 第11号
○津島委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。小林興起君。
第154回 衆議院 予算委員会 第11号
○津島委員長 これにて小林君の質疑は終了いたしました。 次に、河村たかし君。
第154回 衆議院 予算委員会 第11号
○津島委員長 答弁を続けてください。
第154回 衆議院 予算委員会 第11号
○津島委員長 河村君に申し上げます。 委員会における質疑でございますから、表現等については適正を欠かないようにお願いをします。
第154回 衆議院 予算委員会 第11号
○津島委員長 河村君、質問してください。(発言する者あり) 河村君に申し上げます。 外交上の問題もあると理解をしておりますので、その取り扱いについては理事会にお任せをいただきたいと思います。(発言する者あり)ですから、理事会で相談します。(発言する者あり) それでは、ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕