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自由民主党衆議院両院
総発言数
2,850
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2002/03/05

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会95 件・95%
  • 年金制度をはじめとする社会保障制度改革に関する両院合同会議4 件・4%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,850 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,850 20 を表示
自由民主党2002/03/05

154衆議院 予算委員会 第20号

○津島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2002/03/05

154衆議院 予算委員会 第20号

○津島委員長 次に、保坂展人君。

自由民主党2002/03/05

154衆議院 予算委員会 第20号

○津島委員長 理事会で協議をいたします。

自由民主党2002/03/05

154衆議院 予算委員会 第20号

○津島委員長 川口外務大臣。 時間が来ておりますので、簡潔にお願いします。

自由民主党2002/03/05

154衆議院 予算委員会 第20号

○津島委員長 これにて保坂君の質疑は終了いたしました。 この際、上田君の残余の質疑を許します。上田清司君。

自由民主党2002/03/05

154衆議院 予算委員会 第20号

○津島委員長 齋藤局長。——齋藤局長、支援委員会は何を決めるのかと。

自由民主党2002/03/05

154衆議院 予算委員会 第20号

○津島委員長 上田君、時間が参りました。

自由民主党2002/03/05

154衆議院 予算委員会 第20号

○津島委員長 上田君、時間が参りましたので、最後に一言。

自由民主党2002/03/05

154衆議院 予算委員会 第20号

○津島委員長 理事会でよく協議をいたします。 これにて上田君の質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党2002/03/05

154衆議院 予算委員会 第20号

○津島委員長 この際、各分科会主査から、それぞれの分科会における審査の報告を求めます。(退場する者あり) 第一分科会主査亀井善之君。

自由民主党2002/03/05

154衆議院 予算委員会 第20号

○津島委員長 第二分科会主査八代英太君。

自由民主党2002/03/05

154衆議院 予算委員会 第20号

○津島委員長 第三分科会主査木村義雄君。

自由民主党2002/03/05

154衆議院 予算委員会 第20号

○津島委員長 第四分科会主査伊藤公介君。

自由民主党2002/03/05

154衆議院 予算委員会 第20号

○津島委員長 第五分科会主査井上義久君。

自由民主党2002/03/05

154衆議院 予算委員会 第20号

○津島委員長 第六分科会主査北村直人君。

自由民主党2002/03/05

154衆議院 予算委員会 第20号

○津島委員長 第七分科会主査小林興起君。

自由民主党2002/03/05

154衆議院 予算委員会 第20号

○津島委員長 第八分科会主査栗原博久君。

自由民主党2002/03/05

154衆議院 予算委員会 第20号

○津島委員長 以上をもちまして各分科会主査の報告は終了いたしました。 次回は、明六日午前九時から委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時三十分散会

自由民主党2002/03/04

154衆議院 予算委員会 第19号

○津島委員長 これより会議を開きます。 この際、証人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の実施状況に関する件の調査に関し、外務省問題について、来る三月十一日午前九時に鈴木宗男君を証人として本委員会に出頭を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2002/03/04

154衆議院 予算委員会 第19号

○津島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 衆議院規則第五十三条の規定により、その手続をとることといたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後七時十八分散会