泉山三六
会議録に記録された「泉山三六」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,163 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1958/03/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金2 件
- エネルギー2 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,163 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(泉山三六君) お諮りいたします。なお、問題は残されておるように委員長は判断をいたします。先ほど委員長から冒頭において申し上げました通り、予算審議の点から、なるべくその審議の方にいくよう、その点も合わせ考慮いたしまして、それでは理事会にこれを移しまして、とくと理事会の議を経まして、さらに本委員会に持ち込みたい、かように委員長は考えますが、御異議ございませんか。 〔「賛成」「委員長々々々」と呼ぶ者あり〕
第28回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(泉山三六君) それでは簡単にお願いいたします。
第28回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(泉山三六君) 亀田君、一つ簡単にお話し願います。
第28回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(泉山三六君) 簡単に御協力願います。
第28回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(泉山三六君) 委員長から申し上げます。亀田君に申し上げます。(「答弁々々、委員長だけわかつていてもだめです」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)関連質問といたしましては、先ほど木村説明員並びに佐藤説明員も答弁を申し上げております。ただし、なお、問題が残されておりますから、これもあわせて理事会に諮りまして、とくと協議いたしたいと思います。(「ここでやればいいじゃないか」「それでよい」「けしからぬ」と呼ぶ者あり、その他発言する者多…
第28回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(泉山三六君) 佐藤説明員、もう一度御説明願います。
第28回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(泉山三六君) 佐藤君、委員長からお尋ねをいたします。宮良君を取り調べましたのはあなたでありますか。
第28回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(泉山三六君) それならば、あなたから取り調べるようにという指示、もしくはアドバイスをなされたのですか。
第28回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(泉山三六君) その際において、あなたにおいて何か政治的な意図がありましたか、ありませんでしたか。
第28回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(泉山三六君) わかりました。(「委員長、誘導尋問やっちゃだめだ」「委員長々々々」「議事進行」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)——小笠原君に発言を許しました。
第28回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(泉山三六君) どなたから。
第28回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(泉山三六君) 原……
第28回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(泉山三六君) わかりました。佐藤説明員。
第28回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(泉山三六君) 亀田君、まだ発言を許しておりません。——簡単に。
第28回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(泉山三六君) 御静粛にお願いいたします。
第28回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(泉山三六君) 御答弁になりますか。
第28回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(泉山三六君) ちょっと待って下さい。岡田君、あなたに発言を許しました。(小笠原二三男君「東京税関から聞いたというではないか」と述ぶ、亀田得治君「私はそういうことを聞いておるのではない。いいですか」と述ぶ、)岡田君御発言になりませんか。(亀田得治君「質問と答弁が違うのですから……」と述ぶ)それでははっきり、簡単にお願いいたします。
第28回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(泉山三六君) 委員長から岡田君にお答え申し上げます。あなたの御発言の御趣旨は十分了承いたしております。ただ審議の都合上、理事会においてとくとひざを交えて懇談すべき問題と、かように考えますので、直ちに理事会に移したいと思います。御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第28回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(泉山三六君) それでは次に入ります。(「議事進行」「委員長委員長」と呼ぶ者あり、その他発言する者多し)
第28回 参議院 予算委員会 第13号
○委員長(泉山三六君) 委員長から申し上げます。佐多君の御発言は私はよく了解いたしました。私が先般来「理事会に」と申しますのは、そこでとくと懇談をしたいというのが一つと、それから、それで打ち切りということを申し上げておるのではございません。従いまして、ただいまの佐多君の御発言の御趣旨と委員長の考えとは一致いたしております。それでは………ただし、ここでどうですか、理事の方にここで即席で。……次の質疑者の御通告の時間はわずか二十分であります…