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通商産業省大臣官房参事官衆議院参議院
総発言数
3
直近の所属会派
直近の役職
通商産業省大臣官房参事官
直近の発言日
1991/11/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 3 件の標本
  • 科学技術委員会1 件・33%
  • 予算委員会第五分科会1 件・33%
  • 大蔵委員会1 件・33%

※ 全 3 件のうち直近 3 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3 3 を表示
通商産業省大臣官房参事官1991/11/21

122衆議院 科学技術委員会 第1号

○河面説明員 お答えいたします。 今先生お話ございましたシランガス等の特殊材料ガスでございますが、これは近年の半導体産業の発展とともに使用量がふえてきたものでございます。もちろん現在の高圧ガス取締法におきましても、技術基準の維持等若干の規制はかかってございますが、これまでのところ大きな事故もなかった、それから技術革新が非常に激しい世界であるということで、特段のそれ以上の措置はとられてこなかったわけでございます。 しかしながら、通産省とし…

通商産業省工業技術院総務部総括研究開発官1991/03/13

120衆議院 予算委員会第五分科会 第3号

○河面説明員 御説明をいたします。 先生御高承のとおり、当省では、昭和四十九年以来、サンシャイン計画ということで、今お示しになりました太陽光、水素等々非常にクリーンなエネルギー、新エネルギー技術開発というのをやってきておるところでございます。 これらの新エネルギーは、環境に対する負荷が非常に少ないという非常なる利点を有しているのでありますが、その一方、開発利用に際しまして、例えば太陽等につきましては、エネルギー密度が希薄だとか、あるいは…

通商産業省基礎産業局非鉄金属課長1987/03/26

108参議院 大蔵委員会 第3号

○説明員(河面慶四郎君) お答え申し上げます。 御指摘のアルミニウムの塊及び板、帯の関税につきましては、日米関係の全体への悪影響を避けるというふうな大局的な見地に立ちまして、昭和六十二年度からの引き下げにつきまして、一昨年十二月とそれから昨年十月、米国側と話し合いをいたしまして合意した次第でございます。 我が国のアルミニウムの製錬業は従来から構造改善努力を行ってきておりまして、政府としましてもそのための各種の支援を行ってきたところでござ…