河野謙三
会議録に記録された「河野謙三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,654 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1958/03/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 10,654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第28回 参議院 大蔵委員会 第14号
○委員長(河野謙三君) これより本案に対する質疑を行います。御質疑のある力は、順次、御発言願います。本案に対する質疑は後日に譲ります。 —————————————
第28回 参議院 大蔵委員会 第14号
○委員長(河野謙三君) 次に、漁船再保険特別会計における特殊保険及び給与保険の再保険卒業について生じた損失をうめるための一般会計からする繰入金に関する法律案を議題として、大蔵省当局より内容の説明を聴取いたします。
第28回 参議院 大蔵委員会 第14号
○委員長(河野謙三君) これより本案に対する質疑を行います。
第28回 参議院 大蔵委員会 第14号
○委員長(河野謙三君) 本案に対して、他に資料の要求等がございましたらこの際一つお申し出願います。——ございませんか。
第28回 参議院 大蔵委員会 第14号
○委員長(河野謙三君) 他に御質疑がなければ、本案に対する残余の質疑は後日に譲ります。 —————————————
第28回 参議院 大蔵委員会 第14号
○委員長(河野謙三君) 次に、関税法の一部を改正する法律案 日本国とアメリカ合衆国との間の安全保障条約第三条に基く行政協定の実施に伴う関税法等の臨時特例に関する法律の一部を改正する法律案 以上二案を一括議題として大蔵省当局より内容の説明を聴取いたします。
第28回 参議院 大蔵委員会 第14号
○委員長(河野謙三君) これより本案に対する質疑を行います——別に御質疑もなければ、本案に対する審議は後日に譲ります。 なお、資料の御要求等ございませんか。(「なし」と呼ぶ者あり) それでは本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十九分散会
第28回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(河野謙三君) これより委員会を開きます。 本日は財政金融税制等一般問題について大蔵大臣に対し質疑を行います。 なお、この際申し上げますが、大臣は一応三時半まで本委員会に出席することになっておりますので、お含みおきの上、御質問を願います。
第28回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(河野謙三君) 栗山委員に申し上げますが、この問題は資料もすでに手元に届いておりますし、実は大臣の時間も制限がありますので、大臣に対する一般の質問が終ったあとでと思いましたが、あなたの御希望で大臣でなければならぬということであるならばやりますが、実はそういう心組みでおりましたが、どうしましょうか。
第28回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(河野謙三君) 実は大蔵大臣から聞くのが当然でありますけれども、私の方としてはきょう委員会の運び方をそういうふうに考えておりましたということを申し上げたのであって、それならばこれは大蔵大臣から直接ですか、官房長が大蔵大臣にかわってもよろしゅうございますか。
第28回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(河野謙三君) じゃ官房長から。
第28回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(河野謙三君) 栗山君に申し上げますが、三時半までの大臣のお約束でありますが、他に質疑の通告者もありますから、できるだけ一つ結論に持っていっていただきたい。
第28回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(河野謙三君) 御答弁ありますか。
第28回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(河野謙三君) 平林君にちょっと申し上げますが、あと山本君の質疑が残っておりますが、三時半という時間がございますので、そのつもりで一つお願いをいたします。
第28回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(河野謙三君) 山本君に申し上げますが、あなたの質疑の時間が非常に少くなりましたけれども、大臣と、かねて三時半という約束がございますので、その線に沿って御協力いただきたいと思います。
第28回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(河野謙三君) 山本君に申し上げますが、時間がすでに経過しておりますので、非常に貴重な御意見と思いますけれども、大臣の最初からの約束でありますから、御協力を願います。
第28回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(河野謙三君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第28回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(河野謙三君) 速記を起して。
第28回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(河野謙三君) 僕は関連してちょっと伺いますが、今のコスト計算の書類は秘密書類で発表できない、こういうことでございますが、これを土田酒造店とか河野酒造店とかいう名前では出せないけれども、Aの酒造店、Bの酒造店というように会社名を仮称でそうして発表するというようなことは、少しも差しつかえないし、単に政府がマル公制度をとっておる物資について、そういうふうな発表の仕方でコスト計算の内容を発表するということはありますかね、それはどうなん…
第28回 参議院 大蔵委員会 第13号
○委員長(河野謙三君) そうすると重ねて伺いますが、だからそのかりの名曲でA、B、Cというようなことで、コスト計算の内容を発表することは差しつかえない、こういうことですね。それでないと、たとえばバルク・ライン以下の会社、以上の会社、それの会社名が出ますと、非常に非能率の会社、能率のいい会社とはっきり出ますね。そうすると、非常に信用問題に影響するだろう、だから私は発表できないのだろうと思います。それが仮称であるならば、どこの会社がどうとい…