河野謙三
会議録に記録された「河野謙三」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 10,654 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1962/03/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙10 件
- 社会保障・年金4 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- エネルギー1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 10,654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第40回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(河野謙三君) 質疑の途中ですが、この際、国家行政組織及び国家公務員制度等に関する調査を議題とし、農地被買収者問題調査会に関する件について山本委員より御質疑の御要求がありましたので、これを許します。なお政府側からは、小平総務長官がお見えになりました。
第40回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(河野謙三君) 議題をもとへ戻し、文部省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。鶴園君。
第40回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(河野謙三君) 速記とめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(河野謙三君) 速記始めて。
第40回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(河野謙三君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(河野謙三君) 速記を始めて。
第40回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(河野謙三君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(河野謙三君) 速記をつけて。
第40回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(河野謙三君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(河野謙三君) 御異議ないしと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御意見もないようでございますから討議は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。文部省設置法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案を原案どおり可決することに御賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第40回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(河野謙三君) 全会一致でございます、よって本条は、全会一致をもって原案どおり可決するべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により、議長に提出すべき報告書の作成につきましては、先例によりこれを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第40回 参議院 内閣委員会 第11号
○委員長(河野謙三君) 御異議ないと認め、さよう決定いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十六分散会
第40回 参議院 本会議 第12号
○河野謙三君 ただいま議題となりました国家公務員等の旅費に関する法律の一部を改正する法律・案につきまして、内閣委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 本法律案は、国家公務員等の内国旅行における日当、宿泊料、食卓料等について、最近における宿泊料金の実態等を考慮し、その定額を平均二割程度引き上げるととともに、その際、現行の職務の等級一等級から八等級までの旅費支給区分七段階を四段階に整理し、等級別の支給定額の格差の縮小をはか…
第40回 参議院 内閣委員会 第10号
○委員長(河野謙三君) これより内閣委員会を開会いたします。 自治省設置法の一部を改正する法律案を議題といたします。本案につきましては、すでに提案理由の説明を聴取しておりますので、これより質疑に入ります。政府側より出席の方は、自治省柴田官房長であります。なお、安井自治大臣は、後刻お見えになる予定になっております。質疑のおありの方は、順次御発言を願います。
第40回 参議院 内閣委員会 第10号
○委員長(河野謙三君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第40回 参議院 内閣委員会 第10号
○委員長(河野謙三君) 速記をつけて。
第40回 参議院 内閣委員会 第10号
○委員長(河野謙三君) 私からもちょっと、今石原委員から御質問のありました参与の手当の問題ですが、この参与の中に府県知事とか府県の議会議長がおりますが、そういう者は大学の先生と区別を私はすべきじゃないかと思うのです。たとえば各種の審議会に国会議員が出ているのがありますが、その場合には国会議員は手当をもらっておりません。おそらくこの参与の中でも府県知事とか府県の議会関係の人は、それぞれの団体なり、所属の機関から手当、日当をもらって出てきて…
第40回 参議院 内閣委員会 第10号
○委員長(河野謙三君) 重ねて伺いますけれども、非常にこまかい話になりまするが、参与の中で府県議会の代表とか府県知事の代表という者は、それぞれの機関から旅費、日当をもらって出てきているのではないですか。
第40回 参議院 内閣委員会 第10号
○委員長(河野謙三君) ないと思うということで、その点は詳細調べてないと思う。私は実情はそうじゃないと思う。それぞれの機関からちゃんと旅費なり日当をもらって来ていると思う。そうだとすれば、千円を出すことも不合理ですよ。それらも含めてひとつ……。