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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
10,654
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1965/12/09

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 10,654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,654 20 を表示
自由民主党副議長1965/12/09

50参議院 本会議 第12号

○副議長(河野謙三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百五十三票 白色票 百十九票 青色票 三十四票 よって、討論は終局することに決しました。 ―――――・――――― 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百十九名 森田 タマ君 植木 光教君 和田 鶴一君 沢田 一精君 二木 謙吾君 野知 浩之君 伊藤 五郎君 林田 正治君 吉江 勝保君 白井 勇君 梶原 茂嘉君 岡村文四郎君 木暮武太夫君 大野木秀次郎君 草葉 隆圓君 宮崎 正雄…

自由民主党副議長1965/12/09

50参議院 本会議 第12号

○副議長(河野謙三君) これにて休憩いたします。 午前三時五分休憩 ―――――・――――― 午前五時四分開議

自由民主党副議長1965/12/09

50参議院 本会議 第12号

○副議長(河野謙三君) 大和与一君外四名から、委員会審査省略要求書を付して、 議長不信任決議案が提出されました。 おはかりいたします。 議長不信任決議案は、発議者要求のとおり、委員会審査を省略し、日程に追加して、これを議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1965/12/09

50参議院 本会議 第12号

○副議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。 よって、本案を議題といたします。 鍋島直紹君外一名から、賛成者を得て、 本案の議事における発言時間は、趣旨説明については二十分、質疑、討論その他については一人十五分に制限することの動議が提出されました。 よって、この時間制限の動議について採決をいたします。 表決は記名投票をもって行ないます。本動議に賛成の諸君は白色票を、反対の諸君は青色票を、御登壇の上、御投票を願います。 議場の閉鎖を命じ…

自由民主党副議長1965/12/09

50参議院 本会議 第12号

○副議長(河野謙三君) すみやかに御投票願います。――すみやかに御投票願います。――まだ投票なさらない諸君はすみやかに御投票願います。――まだ投票をなさらない方はすみやかに御投票願います。――投票をなさらない方は、すみやかに御投票を願います。――まだ投票なさらない方はすみやかに御投票願います。――ただいま行なわれております投票については、自後五分間に制限いたします。時間がまいりますれば投票箱を閉鎖いたします。――すみやかに御投票願います…

自由民主党副議長1965/12/09

50参議院 本会議 第12号

○副議長(河野謙三君) これより開票いたします。投票を参事に計算させます。議場の開鎖を命じます。 〔議場開鎖〕 〔参事投票を計算〕

自由民主党副議長1965/12/09

50参議院 本会議 第12号

○副議長(河野謙三君) 投票の結果を報告いたします。 投票総数 百八十七票 白色票 百十六票 青色票 七十一票 よって、本案の議事における発言時間は、趣旨説明については二十分、質疑、討論その他については一人十五分に制限することに決しました。 ―――――・――――― 〔参照〕 賛成者(白色票)氏名 百十六名 森田 タマ君 植木 光教君 和田 鶴一君 沢田 一精君 二木 謙吾君 野知 浩之君 伊藤 五郎君 林田 正治君 吉江 勝保君 白井 …

自由民主党副議長1965/12/09

50参議院 本会議 第12号

○副議長(河野謙三君) これより発議者の趣旨説明を求めます。大和与一君。 ――――――――――――― 〔大和与一君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1965/12/09

50参議院 本会議 第12号

○副議長(河野謙三君) これにて休憩いたします。 午前七時三十三分休憩 ―――――・――――― 午前九時三十二分開議

自由民主党副議長1965/12/09

50参議院 本会議 第12号

○副議長(河野謙三君) 休憩前に引き続き、これより会議を開きます。 議長不信任決議案に対し、質疑の通告がございます。順次発言を許します。渡辺勘吉君。 〔渡辺勘吉君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1965/12/09

50参議院 本会議 第12号

○副議長(河野謙三君) 渡辺君、時間が超過しておりますから、簡単に願います。

自由民主党副議長1965/12/09

50参議院 本会議 第12号

○副議長(河野謙三君) 渡辺君、簡単に願います。

自由民主党副議長1965/12/09

50参議院 本会議 第12号

○副議長(河野謙三君) 渡辺君、簡単に願います。

自由民主党副議長1965/12/09

50参議院 本会議 第12号

○副議長(河野謙三君) 渡辺君、簡単に願います。

自由民主党副議長1965/12/09

50参議院 本会議 第12号

○副議長(河野謙三君) 渡辺君、簡単に願います。時間が超過しております。

自由民主党副議長1965/12/09

50参議院 本会議 第12号

○副議長(河野謙三君) 渡辺君の発言を禁じます。発言をおやめください。 〔渡辺勘吉君「漁業協定附属書あるいは合意議事録など……(議場騒然)文書のどこにもない領海という字が使われている点から見て、この中国の領海……(議場騒然)意味を持たせるため、わざわざ領海という字を使ったものとも考えられるのであります。したがって、私は、この問題が何ら審議することなく……」と述ぶ〕

自由民主党副議長1965/12/09

50参議院 本会議 第12号

○副議長(河野謙三君) 渡辺君の降壇を命じます。 〔渡辺勘吉君「また、この問題に関して、佐藤総理が言うように、北方のオーソリティーということを言うておりますが、この北方のオーソリティーとは、一体いかなる抽象概念であり、具体的内容であるかということを、わが党議員に明快な回答を求めまして、私の質問を終わります。」と述ぶ。(「議長けしからぬぞ」「国民を代表して言っていることを、言論統制するとは何事だ、まるきりファッショじゃないか」と呼ぶ者あり…

自由民主党副議長1965/12/09

50参議院 本会議 第12号

○副議長(河野謙三君) 稲葉君、時間が超過いたしました。結論をお急ぎ願います。

自由民主党副議長1965/12/09

50参議院 本会議 第12号

○副議長(河野謙三君) 稲葉君、時間であります。

自由民主党副議長1965/12/09

50参議院 本会議 第12号

○副議長(河野謙三君) 稲葉君、時間であります。簡単に願います。