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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
10,654
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1967/06/14

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 10,654 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

10,654 20 を表示
自由民主党副議長1967/06/14

55参議院 本会議 第16号

○副議長(河野謙三君) ただいまの報告に対し、質疑の通告がございます。発言を許します。達田龍彦君。 〔遠田瀧彦君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1967/06/14

55参議院 本会議 第16号

○副議長(河野謙三君) これにて質疑の通告者の発言は終了いたしました。質疑は終了したものと認めます。 —————・—————

自由民主党副議長1967/06/14

55参議院 本会議 第16号

○副議長(河野謙三君) 日程第三、アジア生産性機構の特権及び免除に関する日本国政府とアジア生産性機構との間の協定の締結について承認を求めるの件。 日程第四、日本国とソヴィエト社会主義共和国連邦との間の領事条約の締結について承認を求めるの件(衆議院送付)。 日程第五、所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とノールウェー王国との間の条約の締結について承認を求めるの件。 以上三件を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 …

自由民主党副議長1967/06/14

55参議院 本会議 第16号

○副議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。外務委員長赤間文三君。 〔赤間文三君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1967/06/14

55参議院 本会議 第16号

○副議長(河野謙三君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 まず、「アジア生産性機構の特権及び免除に関する日本国政府とアジア生産性機構との間の協定の締結について承認を求めるの件」及び「所得に対する租税に関する二重課税の回避のための日本国とノールウエー王国との間の条約の締結について承認を求めるの件」全部を問題に供します。両件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1967/06/14

55参議院 本会議 第16号

○副議長(河野謙三君) 過半数と認めます。よって、両件は承認することに決しました。 —————・—————

自由民主党副議長1967/06/14

55参議院 本会議 第16号

○副議長(河野謙三君) 次に、日本国とソヴィエト社会主義共和国連邦との間の領事条約の締結について承認を求めるの件を問題に供します。本件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1967/06/14

55参議院 本会議 第16号

○副議長(河野謙三君) 総員起立と認めます。よって、本件は全会一致をもって承認することに決しました。 —————・—————

自由民主党副議長1967/06/14

55参議院 本会議 第16号

○副議長(河野謙三君) 日程第六、日本鉄道建設公団法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。運輸委員長天坊裕彦君。 〔天坊裕彦君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1967/06/14

55参議院 本会議 第16号

○副議長(河野謙三君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1967/06/14

55参議院 本会議 第16号

○副議長(河野謙三君) 過半数と認めます。よって、本案は可決せられました。 —————・—————

自由民主党副議長1967/06/14

55参議院 本会議 第16号

○副議長(河野謙三君) 日程第七、下水道法の一部を改正する法律案。 日程第八、下水道整備緊急措置法案。 (いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上両案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党副議長1967/06/14

55参議院 本会議 第16号

○副議長(河野謙三君) 御異議ないと認めます。 まず、委員長の報告を求めます。建設委員長藤田進君。 〔藤田進君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1967/06/14

55参議院 本会議 第16号

○副議長(河野謙三君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 まず、下水道法の一部を改正する法律案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1967/06/14

55参議院 本会議 第16号

○副議長(河野謙三君) 総員起立と認めます。よって、本案は全会一致をもって可決せられました。 —————・—————

自由民主党副議長1967/06/14

55参議院 本会議 第16号

○副議長(河野謙三君) 次に、下水道整備緊急措置法案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1967/06/14

55参議院 本会議 第16号

○副議長(河野謙三君) 過半数と認めます。よって、本案は可決せられました。 —————・—————

自由民主党副議長1967/06/14

55参議院 本会議 第16号

○副議長(河野謙三君) 日程第九、札幌オリンピック冬季大会の準備等のために必要な特別措置に関する法律案(内閣提出)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。文教委員長大谷藤之助君。 〔大谷藤之助君登壇、拍手〕

自由民主党副議長1967/06/14

55参議院 本会議 第16号

○副議長(河野謙三君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党副議長1967/06/14

55参議院 本会議 第16号

○副議長(河野謙三君) 総員起立と認めます。よって、本案は全会一致をもって可決せられました。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時一分散会