河野洋平
会議録に記録された「河野洋平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 12,320 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2008/04/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙37 件
- 防衛34 件
- 社会保障・年金4 件
- 医療2 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 12,320 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第169回 衆議院 本会議 第26号
○議長(河野洋平君) 先ほど、参議院から、国会法第八十三条の三第三項により、本院送付の地方税法等の一部を改正する法律案、地方法人特別税等に関する暫定措置法案、地方交付税法等の一部を改正する法律案、平成二十年度における公債の発行の特例に関する法律案及び所得税法等の一部を改正する法律案の返付を受けました。 ————◇————— 憲法第五十九条第二項に基づき、地方税法等の一部を改正する法律案の本院議決案、地方法人特別税等に関する暫定措置法案の…
第169回 衆議院 本会議 第26号
○議長(河野洋平君) 大島理森君外百二名から、憲法第五十九条第二項に基づき、地方税法等の一部を改正する法律案の本院議決案、地方法人特別税等に関する暫定措置法案の本院議決案及び地方交付税法等の一部を改正する法律案の本院議決案の三案を一括して議題とし、直ちに再議決すべしとの動議が提出されております。本動議を議題といたします。 討論の通告があります。順次これを許します。塩川鉄也君。 〔塩川鉄也君登壇〕
第169回 衆議院 本会議 第26号
○議長(河野洋平君) 谷口和史君。 〔谷口和史君登壇〕
第169回 衆議院 本会議 第26号
○議長(河野洋平君) これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第169回 衆議院 本会議 第26号
○議長(河野洋平君) 採決いたします。 大島理森君外百二名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第169回 衆議院 本会議 第26号
○議長(河野洋平君) 起立多数。よって、本動議は可決されました。(拍手) ————————————— 地方税法等の一部を改正する法律案、本院議決案 地方法人特別税等に関する暫定措置法案、本院議決案 地方交付税法等の一部を改正する法律案、本院議決案
第169回 衆議院 本会議 第26号
○議長(河野洋平君) 地方税法等の一部を改正する法律案の本院議決案、地方法人特別税等に関する暫定措置法案の本院議決案、地方交付税法等の一部を改正する法律案の本院議決案、右三案を一括して議題といたします。 三案を一括して直ちに採決いたします。 この採決は記名投票をもって行います。 三案は、憲法第五十九条第二項に基づき、さきに本院において議決のとおり再び可決するに賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参されることを望みます。——議場閉鎖。 …
第169回 衆議院 本会議 第26号
○議長(河野洋平君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。——議場開鎖。 投票を計算させます。 〔参事投票を計算〕
第169回 衆議院 本会議 第26号
○議長(河野洋平君) 投票総数三百四十八。 本投票の三分の二は二百三十二であります。 投票の結果を事務総長から報告させます。 〔事務総長報告〕 可とする者(白票) 三百三十六 否とする者(青票) 十二
第169回 衆議院 本会議 第26号
○議長(河野洋平君) 右の結果、三案とも、憲法第五十九条第二項に基づき、出席議員の三分の二以上の多数をもって、さきの議決のとおり再び可決いたしました。(拍手) ————————————— 地方税法等の一部を改正する法律案、本院議決案外二案を可とする議員の氏名 あかま 二郎君 安次富 修君 安倍 晋三君 阿部 俊子君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 赤池 誠章君 赤城 徳彦君 赤澤 亮正君 秋葉 賢也君 麻生 太郎君 甘利 明君 新井 悦二君…
第169回 衆議院 本会議 第26号
○議長(河野洋平君) 大島理森君外百三名から、憲法第五十九条第二項に基づき、平成二十年度における公債の発行の特例に関する法律案の本院議決案及び所得税法等の一部を改正する法律案の本院議決案の両案を一括して議題とし、直ちに再議決すべしとの動議が提出されております。本動議を議題といたします。 討論の通告があります。順次これを許します。佐々木憲昭君。 〔佐々木憲昭君登壇〕
第169回 衆議院 本会議 第26号
○議長(河野洋平君) 後藤茂之君。 〔後藤茂之君登壇〕
第169回 衆議院 本会議 第26号
○議長(河野洋平君) これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第169回 衆議院 本会議 第26号
○議長(河野洋平君) 採決いたします。 大島理森君外百三名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第169回 衆議院 本会議 第26号
○議長(河野洋平君) 起立多数。よって、本動議は可決されました。(拍手) ————————————— 平成二十年度における公債の発行の特例に関する法律案、本院議決案 所得税法等の一部を改正する法律案、本院議決案
第169回 衆議院 本会議 第26号
○議長(河野洋平君) 平成二十年度における公債の発行の特例に関する法律案の本院議決案、所得税法等の一部を改正する法律案の本院議決案、右両案を一括して議題といたします。 両案を一括して直ちに採決いたします。 この採決は記名投票をもって行います。 両案は、憲法第五十九条第二項に基づき、さきに本院において議決のとおり再び可決するに賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参されることを望みます。——議場閉鎖。 氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点…
第169回 衆議院 本会議 第26号
○議長(河野洋平君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。——議場開鎖。 投票を計算させます。 〔参事投票を計算〕
第169回 衆議院 本会議 第26号
○議長(河野洋平君) 投票総数三百四十九。 本投票の三分の二は二百三十三であります。 投票の結果を事務総長から報告させます。 〔事務総長報告〕 可とする者(白票) 三百三十七 否とする者(青票) 十二
第169回 衆議院 本会議 第26号
○議長(河野洋平君) 右の結果、両案とも、憲法第五十九条第二項に基づき、出席議員の三分の二以上の多数をもって、さきの議決のとおり再び可決いたしました。(拍手) ————————————— 平成二十年度における公債の発行の特例に関する法律案、本院議決案外一案を可とする議員の氏名 あかま 二郎君 安次富 修君 安倍 晋三君 阿部 俊子君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 赤池 誠章君 赤城 徳彦君 赤澤 亮正君 秋葉 賢也君 麻生 太郎君 甘利 …
第169回 衆議院 本会議 第26号
○議長(河野洋平君) この際、暫時休憩いたします。 午後四時五十分休憩 ————◇————— 〔休憩後は会議を開くに至らなかった〕 ————◇————— 出席国務大臣 総務大臣 増田 寛也君 法務大臣 鳩山 邦夫君 財務大臣 額賀福志郎君 国務大臣 泉 信也君