河野洋平
会議録に記録された「河野洋平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 12,320 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2009/06/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙37 件
- 防衛34 件
- 社会保障・年金4 件
- 医療2 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 12,320 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第171回 衆議院 本会議 第41号
○議長(河野洋平君) これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第171回 衆議院 本会議 第41号
○議長(河野洋平君) 採決いたします。 大島理森君外百一名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第171回 衆議院 本会議 第41号
○議長(河野洋平君) 起立多数。よって、本動議は可決されました。(拍手) ————————————— 租税特別措置法の一部を改正する法律案、本院議決案
第171回 衆議院 本会議 第41号
○議長(河野洋平君) 租税特別措置法の一部を改正する法律案の本院議決案を議題といたします。 直ちに採決いたします。 この採決は記名投票をもって行います。 本案は、憲法第五十九条第二項に基づき、さきに本院において議決のとおり再び可決するに賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参されることを望みます。——議場閉鎖。 氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕
第171回 衆議院 本会議 第41号
○議長(河野洋平君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。——議場開鎖。 投票を計算させます。 〔参事投票を計算〕
第171回 衆議院 本会議 第41号
○議長(河野洋平君) 投票総数四百六十六。 本投票の三分の二は三百十一であります。 投票の結果を事務総長から報告させます。 〔事務総長報告〕 可とする者(白票) 三百三十四 否とする者(青票) 百三十二
第171回 衆議院 本会議 第41号
○議長(河野洋平君) 右の結果、本案は、憲法第五十九条第二項に基づき、出席議員の三分の二以上の多数をもって、さきの議決のとおり再び可決いたしました。(拍手) ————————————— 租税特別措置法の一部を改正する法律案、本院議決案を可とする議員の氏名 あかま 二郎君 安次富 修君 安倍 晋三君 阿部 俊子君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 赤池 誠章君 赤城 徳彦君 赤澤 亮正君 秋葉 賢也君 麻生 太郎君 甘利 明君 新井 悦二君 井…
第171回 衆議院 本会議 第41号
○議長(河野洋平君) 大島理森君外百一名から、憲法第五十九条第二項に基づき、国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案の本院議決案を議題とし、直ちに再議決すべしとの動議が提出されております。本動議を議題といたします。 討論の通告があります。順次これを許します。長妻昭君。 〔長妻昭君登壇〕
第171回 衆議院 本会議 第41号
○議長(河野洋平君) 桝屋敬悟君。 〔桝屋敬悟君登壇〕
第171回 衆議院 本会議 第41号
○議長(河野洋平君) これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第171回 衆議院 本会議 第41号
○議長(河野洋平君) 採決いたします。 大島理森君外百一名提出の動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第171回 衆議院 本会議 第41号
○議長(河野洋平君) 起立多数。よって、本動議は可決されました。(拍手) ————————————— 国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案、本院議決案
第171回 衆議院 本会議 第41号
○議長(河野洋平君) 国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案の本院議決案を議題といたします。 直ちに採決いたします。 この採決は記名投票をもって行います。 本案は、憲法第五十九条第二項に基づき、さきに本院において議決のとおり再び可決するに賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参されることを望みます。——議場閉鎖。 氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕
第171回 衆議院 本会議 第41号
○議長(河野洋平君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。——議場開鎖。 投票を計算させます。 〔参事投票を計算〕
第171回 衆議院 本会議 第41号
○議長(河野洋平君) 投票総数四百六十四。 本投票の三分の二は三百十であります。 投票の結果を事務総長から報告させます。 〔事務総長報告〕 可とする者(白票) 三百三十三 否とする者(青票) 百三十一
第171回 衆議院 本会議 第41号
○議長(河野洋平君) 右の結果、本案は、憲法第五十九条第二項に基づき、出席議員の三分の二以上の多数をもって、さきの議決のとおり再び可決いたしました。(拍手) ————————————— 国民年金法等の一部を改正する法律等の一部を改正する法律案、本院議決案を可とする議員の氏名 あかま 二郎君 安次富 修君 安倍 晋三君 阿部 俊子君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 赤池 誠章君 赤城 徳彦君 赤澤 亮正君 秋葉 賢也君 麻生 太郎君 甘利 明…
第171回 衆議院 本会議 第41号
○議長(河野洋平君) 日程第一、青少年総合対策推進法案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。青少年問題に関する特別委員長末松義規君。 ————————————— 青少年総合対策推進法案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔末松義規君登壇〕
第171回 衆議院 本会議 第41号
○議長(河野洋平君) 採決いたします。 本案の委員長の報告は修正であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第171回 衆議院 本会議 第41号
○議長(河野洋平君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり修正議決いたしました。 ————◇—————
第171回 衆議院 本会議 第41号
○議長(河野洋平君) 谷公一君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕