河野洋平
会議録に記録された「河野洋平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 12,320 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2005/04/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙37 件
- 防衛34 件
- 社会保障・年金4 件
- 医療2 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 12,320 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第162回 衆議院 本会議 第20号
○議長(河野洋平君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇————— 公的資金による住宅及び宅地の供給体制の整備のための公営住宅法等の一部を改正する法律案(内閣提出)及び地域における多様な需要に応じた公的賃貸住宅等の整備等に関する特別措置法案(内閣提出)の趣旨説明
第162回 衆議院 本会議 第20号
○議長(河野洋平君) この際、内閣提出、公的資金による住宅及び宅地の供給体制の整備のための公営住宅法等の一部を改正する法律案及び地域における多様な需要に応じた公的賃貸住宅等の整備等に関する特別措置法案について、趣旨の説明を求めます。国土交通大臣北側一雄君。 〔国務大臣北側一雄君登壇〕
第162回 衆議院 本会議 第20号
○議長(河野洋平君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。これを許します。室井邦彦君。 〔室井邦彦君登壇〕
第162回 衆議院 本会議 第20号
○議長(河野洋平君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇————— 証券取引法の一部を改正する法律案(内閣提出)及び証券取引委員会設置法案(原口一博君外四名提出)の趣旨説明
第162回 衆議院 本会議 第20号
○議長(河野洋平君) この際、内閣提出、証券取引法の一部を改正する法律案及び原口一博君外四名提出、証券取引委員会設置法案について、趣旨の説明を順次求めます。国務大臣伊藤達也君。 〔国務大臣伊藤達也君登壇〕
第162回 衆議院 本会議 第20号
○議長(河野洋平君) 提出者岩國哲人君。 〔岩國哲人君登壇〕
第162回 衆議院 本会議 第20号
○議長(河野洋平君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。田中和徳君。 〔田中和徳君登壇〕
第162回 衆議院 本会議 第20号
○議長(河野洋平君) 津村啓介君。 〔津村啓介君登壇〕
第162回 衆議院 本会議 第20号
○議長(河野洋平君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第162回 衆議院 本会議 第20号
○議長(河野洋平君) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十二分散会 ————◇————— 出席国務大臣 総務大臣 麻生 太郎君 外務大臣臨時代理 国務大臣 細田 博之君 財務大臣 谷垣 禎一君 国土交通大臣 北側 一雄君 国務大臣 伊藤 達也君 国務大臣 棚橋 泰文君 出席副大臣 内閣府副大臣 七条 明君 国土交通副大臣 蓮実 進君
第162回 衆議院 本会議 第19号
○議長(河野洋平君) これより会議を開きます。 ————◇————— 永年在職議員の表彰の件
第162回 衆議院 本会議 第19号
○議長(河野洋平君) お諮りいたします。 本院議員として在職二十五年に達せられました森田一君、平沼赳夫君、古賀誠君、久間章生君及び高村正彦君に対し、先例により、院議をもってその功労を表彰いたしたいと存じます。 表彰文は議長に一任されたいと存じます。これに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 本会議 第19号
○議長(河野洋平君) 御異議なしと認めます。よって、そのとおり決まりました。 これより表彰文を順次朗読いたします。 議員森田一君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よって衆議院は君が永年の功労を多とし特に院議をもってこれを表彰する 〔拍手〕 ………………………………… 議員平沼赳夫君は衆議院議員に当選すること八回在職二十五年に及び常に憲政のために尽くし民意の伸張に努められた よっ…
第162回 衆議院 本会議 第19号
○議長(河野洋平君) この際、ただいま表彰を受けられました議員諸君の登壇を求めます。 〔被表彰議員登壇、拍手〕
第162回 衆議院 本会議 第19号
○議長(河野洋平君) 表彰を受けられました議員諸君を代表して、森田一君から発言を求められております。これを許します。森田一君。
第162回 衆議院 本会議 第19号
○議長(河野洋平君) 本日表彰を受けられました他の議員諸君のあいさつにつきましては、これを会議録に掲載することといたします。 ————————————— 平沼 赳夫君のあいさつ このたび、院議をもって在職二十五年の表彰の栄に浴し、万感胸に迫るものがあります。 顧みれば、私は幼いころより政治家になることを夢見ていました。 そして、理屈なしで出馬するならば選挙区は墳墓の地の岡山と決めておりました。 佐藤栄作先生、佐藤信二先生、それに中川一郎…
第162回 衆議院 本会議 第19号
○議長(河野洋平君) 日程第一、有限責任事業組合契約に関する法律案、日程第二、日本アルコール産業株式会社法案、右両案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。経済産業委員長河上覃雄君。 ————————————— 有限責任事業組合契約に関する法律案及び同報告書 日本アルコール産業株式会社法案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔河上覃雄君登壇〕
第162回 衆議院 本会議 第19号
○議長(河野洋平君) これより採決に入ります。 まず、日程第一につき採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第162回 衆議院 本会議 第19号
○議長(河野洋平君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 次に、日程第二につき採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案は委員長報告のとおり決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第162回 衆議院 本会議 第19号
○議長(河野洋平君) 御異議なしと認めます。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇—————