河野洋平
会議録に記録された「河野洋平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 12,320 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2007/03/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙37 件
- 防衛34 件
- 社会保障・年金4 件
- 医療2 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 12,320 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 本会議 第15号
○議長(河野洋平君) 日程第三、雇用保険法等の一部を改正する法律案、ただいま日程に追加されました児童手当法の一部を改正する法律案、右両案を一括して議題といたします。 委員長の報告を求めます。厚生労働委員長櫻田義孝君。 ————————————— 雇用保険法等の一部を改正する法律案及び同報告書 児童手当法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔櫻田義孝君登壇〕
第166回 衆議院 本会議 第15号
○議長(河野洋平君) 討論の通告があります。順次これを許します。柚木道義君。 〔柚木道義君登壇〕
第166回 衆議院 本会議 第15号
○議長(河野洋平君) 柚木君、申し合わせの時間が過ぎましたから、結論を急いでください。
第166回 衆議院 本会議 第15号
○議長(河野洋平君) 申し合わせの時間が過ぎています。結論を急いでください。
第166回 衆議院 本会議 第15号
○議長(河野洋平君) 郡和子君。 〔郡和子君登壇〕
第166回 衆議院 本会議 第15号
○議長(河野洋平君) これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第166回 衆議院 本会議 第15号
○議長(河野洋平君) これより採決に入ります。 まず、日程第三につき採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 本会議 第15号
○議長(河野洋平君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 次に、児童手当法の一部を改正する法律案につき採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 本会議 第15号
○議長(河野洋平君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇————— 国際刑事裁判所に関するローマ規程の締結について承認を求めるの件及び国際刑事裁判所に対する協力等に関する法律案(内閣提出)の趣旨説明
第166回 衆議院 本会議 第15号
○議長(河野洋平君) この際、国際刑事裁判所に関するローマ規程の締結について承認を求めるの件及び内閣提出、国際刑事裁判所に対する協力等に関する法律案について、趣旨の説明を求めます。外務大臣麻生太郎君。 〔国務大臣麻生太郎君登壇〕
第166回 衆議院 本会議 第15号
○議長(河野洋平君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。笠浩史君。 〔笠浩史君登壇〕
第166回 衆議院 本会議 第15号
○議長(河野洋平君) 丸谷佳織君。 〔丸谷佳織君登壇〕
第166回 衆議院 本会議 第15号
○議長(河野洋平君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第166回 衆議院 本会議 第15号
○議長(河野洋平君) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時二十二分散会 ————◇————— 出席国務大臣 法務大臣 長勢 甚遠君 外務大臣 麻生 太郎君 文部科学大臣 伊吹 文明君 厚生労働大臣 柳澤 伯夫君 出席副大臣 外務副大臣 岩屋 毅君
第166回 衆議院 本会議 第14号
○議長(河野洋平君) これより会議を開きます。 ————◇————— 議員辞職の件
第166回 衆議院 本会議 第14号
○議長(河野洋平君) 議員荒井聰君から辞表が提出されております。これにつきお諮りいたしたいと思います。 まず、その辞表を朗読させます。 〔参事朗読〕 辞職願 今般 一身上の都合により衆議院議員を辞職いたしたく御許可願います。 平成十九年三月十五日 衆議院議員 荒井 聰 衆議院議長 河野 洋平殿
第166回 衆議院 本会議 第14号
○議長(河野洋平君) 採決いたします。 荒井聰君の辞職を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 本会議 第14号
○議長(河野洋平君) 御異議なしと認めます。よって、辞職を許可することに決まりました。 ————◇—————
第166回 衆議院 本会議 第14号
○議長(河野洋平君) 日程第一は、委員長提出の議案でありますから、委員会の審査を省略するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 本会議 第14号
○議長(河野洋平君) 御異議なしと認めます。 ————————————— 日程第一 特殊土じよう地帯災害防除及び振興臨時措置法の一部を改正する法律案(農林水産委員長提出)