河野洋平
会議録に記録された「河野洋平」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 12,320 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 2007/06/01
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙37 件
- 防衛34 件
- 社会保障・年金4 件
- 医療2 件
- 通商・貿易2 件
- 半導体1 件
- 経済安保1 件
- デジタル行政1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 12,320 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 本会議 第38号
○議長(河野洋平君) これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第166回 衆議院 本会議 第38号
○議長(河野洋平君) これより採決に入ります。 まず、日程第一、日本年金機構法案及び日程第二、国民年金事業等の運営の改善のための国民年金法等の一部を改正する法律案の両案を一括して採決いたします。 この採決は記名投票をもって行います。 両案の委員長の報告はいずれも可決であります。両案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参されることを望みます。——議場閉鎖。 氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票…
第166回 衆議院 本会議 第38号
○議長(河野洋平君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。——議場開鎖。 投票を計算させます。 〔参事投票を計算〕
第166回 衆議院 本会議 第38号
○議長(河野洋平君) 投票の結果を事務総長から報告させます。 〔事務総長報告〕 投票総数 四百六十二 可とする者(白票) 三百三十二 否とする者(青票) 百三十
第166回 衆議院 本会議 第38号
○議長(河野洋平君) 右の結果、日本年金機構法案外一案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ————————————— 日本年金機構法案外一案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 あかま 二郎君 安次富 修君 安倍 晋三君 阿部 俊子君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 赤池 誠章君 赤城 徳彦君 赤澤 亮正君 甘利 明君 新井 悦二君 井澤 京子君 井上 喜一君 井上 信治君 井脇 ノブ子君 伊藤 公介君 伊藤 信太郎君…
第166回 衆議院 本会議 第38号
○議長(河野洋平君) 次に、日程第三、厚生年金保険の保険給付及び国民年金の給付に係る時効の特例等に関する法律案につき採決いたします。 この採決は記名投票をもって行います。 本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君は白票、反対の諸君は青票を持参されることを望みます。——議場閉鎖。 氏名点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕
第166回 衆議院 本会議 第38号
○議長(河野洋平君) 投票漏れはありませんか。——投票漏れなしと認めます。投票箱閉鎖。開票。——議場開鎖。 投票を計算させます。 〔参事投票を計算〕
第166回 衆議院 本会議 第38号
○議長(河野洋平君) 投票の結果を事務総長から報告させます。 〔事務総長報告〕 投票総数 四百六十二 可とする者(白票) 三百三十三 否とする者(青票) 百二十九
第166回 衆議院 本会議 第38号
○議長(河野洋平君) 右の結果、厚生年金保険の保険給付及び国民年金の給付に係る時効の特例等に関する法律案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ————————————— 厚生年金保険の保険給付及び国民年金の給付に係る時効の特例等に関する法律案を委員長報告のとおり決するを可とする議員の氏名 あかま 二郎君 安次富 修君 安倍 晋三君 阿部 俊子君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 赤池 誠章君 赤城 徳彦君 赤澤 亮正君 甘利 明君 …
第166回 衆議院 本会議 第38号
○議長(河野洋平君) 日程第四、競馬法及び日本中央競馬会法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。農林水産委員長西川公也君。 ————————————— 競馬法及び日本中央競馬会法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔西川公也君登壇〕
第166回 衆議院 本会議 第38号
○議長(河野洋平君) 採決いたします。 本案の委員長の報告は可決であります。本案を委員長報告のとおり決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第166回 衆議院 本会議 第38号
○議長(河野洋平君) 起立多数。よって、本案は委員長報告のとおり可決いたしました。 ————◇—————
第166回 衆議院 本会議 第38号
○議長(河野洋平君) この際、暫時休憩いたします。 午前一時二十二分休憩 ————◇————— 午後一時三十三分開議
第166回 衆議院 本会議 第38号
○議長(河野洋平君) 休憩前に引き続き会議を開きます。 ————◇—————
第166回 衆議院 本会議 第38号
○議長(河野洋平君) 加藤勝信君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第166回 衆議院 本会議 第38号
○議長(河野洋平君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加されました。 ————————————— 犯罪被害者等の権利利益の保護を図るための刑事訴訟法等の一部を改正する法律案(内閣提出)
第166回 衆議院 本会議 第38号
○議長(河野洋平君) 犯罪被害者等の権利利益の保護を図るための刑事訴訟法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。法務委員長七条明君。 ————————————— 犯罪被害者等の権利利益の保護を図るための刑事訴訟法等の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔七条明君登壇〕
第166回 衆議院 本会議 第38号
○議長(河野洋平君) 討論の通告があります。順次これを許します。上川陽子君。 〔上川陽子君登壇〕
第166回 衆議院 本会議 第38号
○議長(河野洋平君) 上川君、申し合わせの時間が過ぎています。
第166回 衆議院 本会議 第38号
○議長(河野洋平君) 平岡秀夫君。 〔平岡秀夫君登壇〕