河村建夫
会議録に記録された「河村建夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,133 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/02/14
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙49 件
- 地方創生21 件
- こども・子育て13 件
- デジタル行政3 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 5,133 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 予算委員会 第11号
○河村委員長 理事会でお諮りをいたします。
第196回 衆議院 予算委員会 第11号
○河村委員長 この際、小熊慎司君から関連質疑の申出があります。後藤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。小熊慎司君。
第196回 衆議院 予算委員会 第11号
○河村委員長 これにて後藤君、井出君、小熊君の質疑は終了いたしました。 次に、原口一博君。
第196回 衆議院 予算委員会 第11号
○河村委員長 この際、広田一君から関連質疑の申出があります。原口君の持ち時間の範囲内でこれを許します。広田一君。
第196回 衆議院 予算委員会 第11号
○河村委員長 これにて原口君、広田君の質疑は終了いたしました。 次に、藤野保史君。
第196回 衆議院 予算委員会 第11号
○河村委員長 理事会で協議をさせていただきます。
第196回 衆議院 予算委員会 第11号
○河村委員長 これにて藤野君の質疑は終了いたしました。 次に、下地幹郎君。
第196回 衆議院 予算委員会 第11号
○河村委員長 大臣、ちょっとお待ちください。
第196回 衆議院 予算委員会 第11号
○河村委員長 下地君、政府側に向かってやってください。
第196回 衆議院 予算委員会 第11号
○河村委員長 これにて下地君の質疑は終了いたしました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後五時五分散会
第196回 衆議院 予算委員会 第10号
○河村委員長 これより会議を開きます。 平成三十年度一般会計予算、平成三十年度特別会計予算、平成三十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房日本経済再生総合事務局次長宇野雅夫君、内閣府政策統括官中村昭裕君、内閣府地方創生推進事務局長河村正人君、消費者庁次長川口康裕君、総務省統計局長千野雅人君、法務省民事局長小野瀬厚君、法務省入国管理局長和田雅樹…
第196回 衆議院 予算委員会 第10号
○河村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第196回 衆議院 予算委員会 第10号
○河村委員長 本日は、経済問題等についての集中審議を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。柴山昌彦君。
第196回 衆議院 予算委員会 第10号
○河村委員長 これにて柴山君の質疑は終了いたしました。 次に、長妻昭君。
第196回 衆議院 予算委員会 第10号
○河村委員長 先に、任命権者、財務大臣。
第196回 衆議院 予算委員会 第10号
○河村委員長 まず、記者会見に対する財務大臣の見解を求めます。(長妻委員「いや、総理に聞いているんです。おかしいですよ。委員長、公正な議事の進行をお願いします、公正な議事の進行を」と呼ぶ)
第196回 衆議院 予算委員会 第10号
○河村委員長 理事会で引き続き協議させていただきます。
第196回 衆議院 予算委員会 第10号
○河村委員長 長妻君。(発言する者あり) 長妻君、問題点を指摘してください。答弁に対して指摘をしてください。
第196回 衆議院 予算委員会 第10号
○河村委員長 これにて長妻君の質疑は終了いたしました。 次に、階猛君。
第196回 衆議院 予算委員会 第10号
○河村委員長 この際、今井雅人君から関連質疑の申出があります。階君の持ち時間の範囲内でこれを許します。今井雅人君。