河村建夫
会議録に記録された「河村建夫」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,133 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2018/02/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙49 件
- 地方創生21 件
- こども・子育て13 件
- デジタル行政3 件
- 防衛2 件
- 社会保障・年金2 件
- 半導体1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 予算委員会99 件・99%
- 内閣委員会1 件・1%
※ 全 5,133 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第196回 衆議院 予算委員会 第18号
○河村委員長 これにて浦野君の質疑は終了いたしました。 これをもちまして締めくくり質疑は終了いたしました。 以上をもちまして平成三十年度予算三案に対する質疑は全て終局いたしました。 ―――――――――――――
第196回 衆議院 予算委員会 第18号
○河村委員長 これより討論に入ります。 討論の申出がありますので、順次これを許します。橘慶一郎君。
第196回 衆議院 予算委員会 第18号
○河村委員長 御静粛に願います。
第196回 衆議院 予算委員会 第18号
○河村委員長 御静粛に。御静粛に願います。討論中であります。
第196回 衆議院 予算委員会 第18号
○河村委員長 討論中です。御静粛に願います。
第196回 衆議院 予算委員会 第18号
○河村委員長 次に、中野洋昌君。
第196回 衆議院 予算委員会 第18号
○河村委員長 討論中は御静粛にしてください。
第196回 衆議院 予算委員会 第18号
○河村委員長 次に、藤野保史君。
第196回 衆議院 予算委員会 第18号
○河村委員長 次に、串田誠一君。
第196回 衆議院 予算委員会 第18号
○河村委員長 これにて討論は終局いたしました。 ―――――――――――――
第196回 衆議院 予算委員会 第18号
○河村委員長 これより採決に入ります。(発言する者あり) 平成三十年度一般会計予算、平成三十年度特別会計予算、平成三十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して採決いたします。(発言する者あり) 三案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第196回 衆議院 予算委員会 第18号
○河村委員長 起立多数。よって、平成三十年度予算三案は、いずれも原案のとおり可決すべきものと決しました。(発言する者あり) お諮りいたします。 ただいま議決いたしました平成三十年度予算三案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと……(発言する者、離席する者多く、聴取不能)賛成の諸君の起立を求めます……(聴取不能)認めます……(聴取不能)本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十二分散会
第196回 衆議院 予算委員会 第17号
○河村委員長 これより会議を開きます。 平成三十年度一般会計予算、平成三十年度特別会計予算、平成三十年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 三案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房内閣審議官高野修一君、警察庁交通局長桝田好一君、厚生労働省労働基準局長山越敬一君、中小企業庁事業環境部長吾郷進平君、国土交通省住宅局長伊藤明子君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませ…
第196回 衆議院 予算委員会 第17号
○河村委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第196回 衆議院 予算委員会 第17号
○河村委員長 本日は、財務・厚生労働行政等についての集中審議を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。橋本岳君。
第196回 衆議院 予算委員会 第17号
○河村委員長 質疑中でございますから、御静粛に願います。
第196回 衆議院 予算委員会 第17号
○河村委員長 これにて橋本君の質疑は終了いたしました。 次に、國重徹君。
第196回 衆議院 予算委員会 第17号
○河村委員長 これにて國重君の質疑は終了いたしました。 次に、本多平直君。
第196回 衆議院 予算委員会 第17号
○河村委員長 もう一度、再質問していただけますか。本多君、もう一度、再質問していただけますか。本多君、再質問していただけませんか。どこが、総理の答弁、不十分なのか、もう一度確認してください、質問において。
第196回 衆議院 予算委員会 第17号
○河村委員長 御静粛に願います。