河村たかし
会議録に記録された「河村たかし」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,714 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2007/07/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会61 件・61%
- 法務委員会20 件・20%
- 政治改革に関する特別委員会11 件・11%
- 決算行政監視委員会8 件・8%
※ 全 3,714 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○河村(た)委員 緒方さんの関与を把握したのはいつですか。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○河村(た)委員 これは理事から御了解いただいておりますので。強く申し上げておるところでございます。(発言する者あり)何を言っておるんですか。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○河村(た)委員 新聞に出ました十二日までの間に、緒方さんと公調が連絡をとったり、ヒアリングをした事実はありますか。ヒアリングをしたのはだれですか。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○河村(た)委員 ちょっと待っておいてちょうだい、それでは。 公調は、緒方さんとは話をしたということですね。 では、官邸はいつ知りましたか。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○河村(た)委員 今のような、緒方さんが不動産を取得したということを聞いたのはいつですか。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○河村(た)委員 日時は教えてもらえぬわけですか。 そうすると、十二日に出るまでは、少なくとも何をされておったんですかね、対応としては。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○河村(た)委員 そうなったじゃないですか。何を言っておるんですか。それなら、これはちょっととめてもらわないかぬよ。その中でやられたらどうですかということになったでしょう。何を言っておるんですか。 こんな重要な問題を、別にちゃんと集中審議も何もせずに、とんでもないですよ、本当に。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○河村(た)委員 ちゃんと言っておかないかぬが、審議ということでございますが、その中でこの問題も聞かれたらどうですかというお話だったそうですよ。(発言する者あり)そう聞いておりますよ、私は。 では、総理はいつ聞いたんですか、緒方元長官がこの不動産を取得したということを。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○河村(た)委員 まあ、様子を見ていたと。新聞に出たから慌てたと。 総理が、十二日の夕刻ですか、不快感を示した、こうなっておりますけれども、これは初めての感想なんですか。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○河村(た)委員 では、警察庁にも来ていただいておりますので、警察庁は、この話をいつ、どういうふうに知りましたか。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○河村(た)委員 ちまたというか、毎日になぜ出たか。実はその前に、ある新聞に写真だけ出ておるんですけれども、毎日より早く。これはどうも察庁がしゃべったんじゃないかという話がありますけれども、それについてはどうですか。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○河村(た)委員 将来の日本版の情報国家戦略機構ですか、日本版CIA、そういうのをつくるにおいて、公調と察庁との間で主導権争いがあるという話がありますね。そういうものが影響しておるんじゃないですか。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○河村(た)委員 それでは、これはやはり公調だと思いますけれども、総連の年間予算は五・八億と言われるんですけれども、今回、事前に、登記の前に、その八割近い四億八千万、お金を出しておるんですよね。この点については、八日から十二日、十一日ですね、緒方さんから話を聞いたとき、その話が出たのか出ないのか、これは調査しているのか、どうなんですか。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○河村(た)委員 予算の八割ですから、よほど信頼していないと出せませんよ。それも登記の前にですよ。 これはどなたが出したんですか、総連側でいえば。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○河村(た)委員 何でも、調査しておるからしゃべれぬ、検察庁がやっておるからしゃべれぬ、こんなふうでは、あなたたちは、一年に一回は法務大臣を通じて国会に報告義務があるんでしょう。例えば、こんな報告を受けたけれどもこうだとか、そういう問題点でも出してくれなければ、今後、日本版CIAをつくるかつくらぬかにしても、問題点がわからないじゃないですか。全然説明する気がないんじゃないの、国会に。
第166回 衆議院 法務委員会 第25号
○河村(た)委員 最後ですけれども、まことに、こういう重要な問題を、国会に対する説明義務があるとは思えない。それと、そういう態度をかばう与党の態度は許されぬ。これはそもそも質問してもいいことになっておった。 以上で終わります。
第166回 衆議院 内閣委員会 第29号
○河村(た)委員 河村たかしです。 まず初めに、銃の摘発について、やらせで摘発して、報奨金が出て、どうもそういうことになっているんじゃないかという疑惑が間違いなくあるということで、その問題について一問。それから、前回やりました続きでございますが、愛知の長久手における立てこもり発砲事件において、察庁と現場の警察、愛知県警の間にどういう連絡があったのかということについて伺いたいと思います。 まず一つ、けん銃ですけれども、あれはふえておるのか…
第166回 衆議院 内閣委員会 第29号
○河村(た)委員 ふえておるとか減っておるとかという認識はないですか。大変正直な答弁をいただいたけれども、ふえておるか減っておるかという認識もないですか。
第166回 衆議院 内閣委員会 第29号
○河村(た)委員 それでは、暴力団なんかが持っておる古いものを下取りに出して、マニアとか暴走族とかへ行って、暴力団は新しいものを手に入れる、けん銃を持っておる人たちの年齢が下がっている、持っておる人が広がっている、そういう認識は持っておられぬですか。
第166回 衆議院 内閣委員会 第29号
○河村(た)委員 では、今言った、そういうけん銃を持っておる人の層がふえていっている、年齢の下の方にずっと拡散している、そういう認識は持っているわけですね。