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自由民主党衆議院
総発言数
1,121
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
2007/06/13

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 政治倫理の確立及び公職選挙法改正に関する特別委員会79 件・79%
  • 国土交通委員会14 件・14%
  • 内閣委員会6 件・6%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,121 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,121 20 を表示
自由民主党2007/06/13

166衆議院 内閣委員会 第28号

○河本委員長 次回は、来る十五日金曜日午前九時二十分理事会、午前九時三十分委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時五十三分散会

自由民主党2007/06/08

166衆議院 内閣委員会 第27号

○河本委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、参議院送付、道路交通法の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、参考人出頭要求に関する件についてお諮りいたします。 本案審査のため、来る十三日水曜日午前九時から、参考人の出席を求め、意見を聴取することとし、その人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2007/06/08

166衆議院 内閣委員会 第27号

○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として内閣府大臣官房審議官荒木二郎君、警察庁交通局長矢代隆義君、法務省大臣官房審議官三浦守君、矯正局長梶木壽君、厚生労働省大臣官房審議官御園慎一郎君、社会・援護局障害保健福祉部長中村吉夫君、国土交通省道路局次長原田保夫君及び自動車交通局次長桝野龍二君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 …

自由民主党2007/06/08

166衆議院 内閣委員会 第27号

○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2007/06/08

166衆議院 内閣委員会 第27号

○河本委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。牧原秀樹君。

自由民主党2007/06/08

166衆議院 内閣委員会 第27号

○河本委員長 次に、田端正広君。

自由民主党2007/06/08

166衆議院 内閣委員会 第27号

○河本委員長 次に、佐々木隆博君。

自由民主党2007/06/08

166衆議院 内閣委員会 第27号

○河本委員長 次に、泉健太君。

自由民主党2007/06/08

166衆議院 内閣委員会 第27号

○河本委員長 この際、暫時休憩いたします。 午後零時七分休憩 ————◇————— 午後一時四十九分開議

自由民主党2007/06/08

166衆議院 内閣委員会 第27号

○河本委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として法務省民事局長寺田逸郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党2007/06/08

166衆議院 内閣委員会 第27号

○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2007/06/08

166衆議院 内閣委員会 第27号

○河本委員長 質疑を続行いたします。小川淳也君。

自由民主党2007/06/08

166衆議院 内閣委員会 第27号

○河本委員長 次に、市村浩一郎君。 〔委員長退席、戸井田委員長代理着席〕

自由民主党2007/06/08

166衆議院 内閣委員会 第27号

○河本委員長 次に、吉井英勝君。

自由民主党2007/06/08

166衆議院 内閣委員会 第27号

○河本委員長 次回は、来る十三日水曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十三分散会

自由民主党2007/06/07

166衆議院 本会議 第40号

○河本三郎君 ただいま議題となりました四法律案につきまして、内閣委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 初めに、内閣提出の法律案について申し上げます。 第一に、職員の採用後の任用、給与その他の人事管理は、職員の採用年次及び合格した採用試験の種類にとらわれてはならず、人事評価に基づいて適切に行わなければならないこととしております。 第二に、職員が、他の職員または職員であった者について、営利企業等に対し、離職後の就職のあっせ…

自由民主党2007/06/06

166衆議院 内閣委員会 第26号

○河本委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、国家公務員法等の一部を改正する法律案並びに馬淵澄夫君外四名提出、国家公務員の離職後の就職に係る制限の強化その他退職管理の適正化等のための国家公務員法等の一部を改正する法律案、特殊法人等の役職員の関係営利企業への就職の制限等に関する法律案及び独立行政法人通則法の一部を改正する法律案の各案を一括して議題といたします。 この際、お諮りいたします。 各案審査のため、本日、政府参考人として内閣官房…

自由民主党2007/06/06

166衆議院 内閣委員会 第26号

○河本委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————

自由民主党2007/06/06

166衆議院 内閣委員会 第26号

○河本委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。寺田学君。

自由民主党2007/06/06

166衆議院 内閣委員会 第26号

○河本委員長 速記をとめて。 〔速記中止〕