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チームみらい衆議院
総発言数
163
直近の所属会派
チームみらい
直近の役職
直近の発言日
2026/05/22

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 経済産業委員会80 件・80%
  • 文部科学委員会19 件・19%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 163 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

163 20 を表示
チームみらい2026/05/22

221衆議院 文部科学委員会 第10号

○河合委員 御答弁いただき、ありがとうございました。 今後検討対象ということと、一律のものではないというふうなお話をいただいたと認識しております。こちらは次期募集に向けて引き続き検討をお願いいたします。 なお、今回のこの事業の参加者や関係者の方にお話を伺いますと、単に大会の参加だけではなくて、事前の合宿などを含めた幅広い支援の形がよかったというお声も伺っておりまして、このような支援自体は是非是非御継続いただきたいと思います。 一方、国際…

チームみらい2026/05/22

221衆議院 文部科学委員会 第10号

○河合委員 御答弁いただきまして、ありがとうございます。そちらの報告書の内容も、是非拝読させていただきます。 突き抜けた方々が伸び伸びと学べる環境をつくることや、そういった機会へのアクセスを広げていくことは大変重要と考えております。私は、経済産業委員会の方でも似たようなテーマで御質問させていただきまして、未踏というプロジェクトについて議論をさせていただきました。こういったプログラム間の交流ですとか、そちらの際でも話題になったんですけれど…

チームみらい2026/05/22

221衆議院 文部科学委員会 第10号

○河合委員 大臣、御答弁ありがとうございます。 まさにおっしゃっていただいたとおり、次期学習指導要領の一つの柱は多様性の包摂と承知しております。この障害の社会モデルの考え方が、特別支援における考え方に閉じず、多様な児童生徒がいらっしゃる学校空間においての考え方の基本的なOSの一つとなることを期待しています。 続いて、特別活動での多様性、包摂性についてお伺いをいたします。 総則・評価特別部会では、特別支援教育のワークグループの議論を踏まえ…

チームみらい2026/05/22

221衆議院 文部科学委員会 第10号

○河合委員 御答弁いただき、ありがとうございます。 特別活動という、日本の教育でも非常に特徴的な営みの中でも、こういった考え方、多様な児童生徒が学びやすい環境をつくっていくということの重要性が増していくということですので、現役を含めた教員の間で、こういった障害の社会モデルですとか特別支援教育の考え方を生かした支援方法について広く広がることを期待しております。 その観点から、現職教員へのこの考え方の伝達、定着についてお伺いいたします。 障…

チームみらい2026/05/22

221衆議院 文部科学委員会 第10号

○河合委員 大臣、御答弁ありがとうございます。 こういった教材を公開されることとともに、教師の同僚性に基づく相互の学び合いの機会も拡充されていくことを期待しております。 以上、本日、時間となりましたので、私の質問も終了とさせていただきます。どうもありがとうございました。

チームみらい2026/05/20

221衆議院 経済産業委員会 第8号

○河合委員 チームみらいの河合道雄です。 本日も一般質疑の機会をいただきまして、誠にありがとうございます。 本日は、二つのテーマ、一つ目は契約学科制度について、二つ目は未踏IT人材発掘・育成事業についてお伺いをいたします。 次世代の産業競争力を左右するのは人材であり、人口減少局面にある日本では、人材育成への投資を官民合わせて増やしていくことが重要と考えられます。その点では、民間からの投資をいかに増やしていくか、非常に重要だと考えておりま…

チームみらい2026/05/20

221衆議院 経済産業委員会 第8号

○河合委員 大臣、御答弁ありがとうございます。 本制度の意義を評価した上で、制度をしっかりと活用、維持していくためには、企業側がそのお金を出す価値があると判断できるような、リターンの設計が明確であると考えられます。制度の要件として、企業側は社員派遣や奨学金、現物寄附、共同研究費などのリソース提供が求められており、企業の大きな関与を期待している制度だと理解しております。 私も前職で人事をやっておりましたけれども、企業がこういったところにお…

チームみらい2026/05/20

221衆議院 経済産業委員会 第8号

○河合委員 御答弁いただきまして、ありがとうございます。 本制度の中では、当初予算とランニングコスト、それぞれ手配しながら継続的な関与を期待しているのかなというふうに受け取っておりますし、今お話しいただいたように、採用等も含めて、研究開発のイノベーションにつながるような端緒になることを期待しております。 その上で、やはり、今もまさに参考人もおっしゃったように、採用につながるというところは企業にとって非常に大きなメリットになる、そういうふ…

チームみらい2026/05/20

221衆議院 経済産業委員会 第8号

○河合委員 御答弁いただきまして、ありがとうございました。 しっかりとルールと整合するように取り組んでいくということ、そしてまた、博士課程の学生についての言及もございました。特に、民間が採る気がないのではないかというお話もありましたけれども、他国と比べましても、博士課程の学生の初任給ですとか待遇面、特に専門性をどう評価していくかというところについては非常に大きな課題があると認識しております。しっかりと、こういったプログラムをつくっていく…

チームみらい2026/05/20

221衆議院 経済産業委員会 第8号

○河合委員 御答弁いただき、ありがとうございます。 企業側から見たときに、いわゆるCVCですとか資本関係をつくっていくとかも含めて、そういった連携もメリットがあるような形で捉えていらっしゃるというお声を捉えているということを承りました。 実際に、アントレプレナーシップ教育ですとか、担い手を増やしていくという観点では、経済産業省では既に、地域大学のインキュベーション、産学融合拠点整備事業など、スタートアップが連携する座組の取組をされている…

チームみらい2026/05/20

221衆議院 経済産業委員会 第8号

○河合委員 ありがとうございます。 既に制度設計の段階から自走化を念頭に置くような座組でスタートしなければいけないというような仕組みになっているというふうに承りました。 この取組がいろいろな大学に、特に私は地方大学での意義も深いというふうに思いますけれども、広がっていくということと、先ほど、この中でエコシステムとして機能することと、あわよくば、それが産業界にもしっかり派生して、博士人材ですとか高度な人材が増えていくというところに貢献する…

チームみらい2026/05/20

221衆議院 経済産業委員会 第8号

○河合委員 御答弁いただきまして、ありがとうございます。 今のお話にもありましたけれども、やはり突出した人材というところがすごく重要な点だと感じております。やはりこういう先端的な産業の担い手を育てていく上では、突出した人材をしっかりと育てていってリードしていくということと底上げのところの両方の仕立てが必要になってくるわけですけれども、未踏プロジェクトは、そういう意味では、リードする側の育成の観点から極めて重要ということで、これらの取組を…

チームみらい2026/05/20

221衆議院 経済産業委員会 第8号

○河合委員 御答弁いただきまして、ありがとうございます。 非常に、関東圏に多いというのは重要な指摘だと思いました。こういった地方の差が出てしまうというところに対して、やはり身近にロールモデルがいるかというところは非常に重要な点かと思いまして、地方版のAKATSUKIの事業もそうですし、未踏で採択されている方々も含めた、やはりスターがしっかりと自分の身近にいる状況というものをどうつくっていくかというところも重要なテーマとして取り組んでいた…

チームみらい2026/05/20

221衆議院 経済産業委員会 第8号

○河合委員 大臣、御答弁いただきまして、ありがとうございました。 まさに、今おっしゃっていただいたように、産業界のニーズに応えながら、今日、一つすごく重要なテーマだなというふうに考えておるのが、地方への展開も含めてというところでございます。 エッセンシャルサービスについて産業競争法でも話しましたけれども、やはり、地方でしっかりと産業が育っていくためには、人材育成の仕組みが担保されることが極めて重要だと思います。 今日お話でありました契約…

チームみらい2026/05/13

221衆議院 経済産業委員会 第7号

○河合委員 よろしくお願いいたします。チームみらいの河合道雄です。 本日は、産業競争力強化法等の一部を改正する法律案について質問いたします。 大きくテーマといたしましては、一つ目は、エッセンシャルサービスの担い手としての地方公務員の参画について、二つ目は、同じく労働者協同組合への支援、三つ目は、地方のエッセンシャルサービスの観点から見たときの自動運転、こちらの社会実装と産業政策について、四つ目は、今般の法改正を踏まえました中小企業基盤整…

チームみらい2026/05/13

221衆議院 経済産業委員会 第7号

○河合委員 御回答ありがとうございました。 地方の実情に、地域の実情に即してというお話もありましたけれども、それを踏まえたそれぞれの運用が適切になされることを期待しております。 また、さきに触れましたように、地方公務員が参画する認定計画において、行政庁は任命権者との事前協議を行うように求められております。この規定では、計画の行政庁と任命権者が異なる場合を想定していると考えられます。協議の上、しっかりとそういった公務員の皆様が適切な検討を…

チームみらい2026/05/13

221衆議院 経済産業委員会 第7号

○河合委員 今回の改正においては、所轄官庁の違いもございますし、自治体間の違いもございますので、それに対して総務省さんと連携しながら働きかけていくということでしたけれども、迅速な展開、周知を期待しております。 加えまして、エッセンシャルサービスの担い手確保の観点から見ますと、域外、地域外にお住まいの関心のある方に開かれることも有効と考えております。 第四回地域生活維持政策小委員会において、エッセンシャルサービスの担い手確保策として、ふる…

チームみらい2026/05/13

221衆議院 経済産業委員会 第7号

○河合委員 御答弁いただき、ありがとうございます。 今、念頭にあられる事業の例について御説明いただきましたけれども、自治体が指定する事業が多いかなというふうに認識をいたしました。おっしゃっていただいたとおり、制度の公益性を鑑みるとそういったところも非常に重要な観点かと存じますけれども、今回のエッセンシャルサービスの担い手という趣旨自体もまた、非常に地域に対しての公益性の高さも認められると思いますので、お話しいただいたように、密な連携の下…

チームみらい2026/05/13

221衆議院 経済産業委員会 第7号

○河合委員 御答弁いただきまして、ありがとうございます。非常にその活用を期待したいところでございます。 その上で、私自身も何地域か、非常に関わり深く町づくりですとか、そういったところに参画している地域がございますけれども、そういった地域を見ていますと、どのような制度をどういった人材で活用していくかですとかお招きするかとか、そういった制度設計がやはり巧みだなというような印象を持っております。 その観点からお伺いをいたします。 エッセンシャ…

チームみらい2026/05/13

221衆議院 経済産業委員会 第7号

○河合委員 御答弁いただきまして、ありがとうございます。 今お話ありましたように、多様な手段やいろいろなプレーヤーの方から支援していく形、非常に望ましいというふうに感じております。 加えますと、今回、計画認定の制度というところで事業主体を把握していくことができるようになりますので、いわゆるプッシュ型を含めました、的確なタイミング、適時なタイミングでのメニューの御案内等も今後検討いただければというふうに期待しております。 加えまして、今回…