河合正智
会議録に記録された「河合正智」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 899 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2003/04/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政6 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 総務委員会37 件・37%
- 文部科学委員会33 件・33%
- 国際テロリズムの防止及び我が国の協力支援活動並びにイラク人道復興支援活動等に関する特別委員会17 件・17%
- 災害対策特別委員会10 件・10%
- 武力攻撃事態等への対処に関する特別委員会2 件・2%
- 本会議1 件・1%
※ 全 899 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第156回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○河合委員長 これより両案を一括して討論に入ります。 討論の申し出がありますので、順次これを許します。瀬古由起子君。
第156回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○河合委員長 次に、原陽子君。
第156回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○河合委員長 これにて討論は終局いたしました。 —————————————
第156回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○河合委員長 これより両案について順次採決に入ります。 まず、本州四国連絡橋公団の債務の負担の軽減を図るために平成十五年度において緊急に講ずべき特別措置に関する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○河合委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————
第156回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○河合委員長 ただいま議決いたしました法律案に対し、栗原博久君外二名から、自由民主党、公明党及び保守新党の三会派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者より趣旨の説明を聴取いたします。栗原博久君。
第156回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○河合委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○河合委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、国土交通大臣から発言を求められておりますので、これを許します。国土交通大臣扇千景君。
第156回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○河合委員長 次に、高速自動車国道法及び沖縄振興特別措置法の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第156回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○河合委員長 起立多数。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 お諮りいたします。 ただいま議決いたしました両法律案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○河合委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————
第156回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○河合委員長 次に、内閣提出、港湾法等の一部を改正する法律案及び空港整備法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 順次趣旨の説明を聴取いたします。国土交通大臣扇千景君。 ————————————— 港湾法等の一部を改正する法律案 空港整備法の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第156回 衆議院 国土交通委員会 第13号
○河合委員長 これにて両案の趣旨の説明は終わりました。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十八分散会
第156回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○河合委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、本州四国連絡橋公団の債務の負担の軽減を図るために平成十五年度において緊急に講ずべき特別措置に関する法律案及び高速自動車国道法及び沖縄振興特別措置法の一部を改正する法律案の両案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、政府参考人として国土交通省道路局長佐藤信秋君、政策統括官鷲頭誠君及び財務省主計局次長牧野治郎君の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御…
第156回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○河合委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、お諮りいたします。 両案審査のため、本日、参考人として本州四国連絡橋公団総裁藤川寛之君の出席を求め、意見を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第156回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○河合委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第156回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○河合委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。伴野豊君。
第156回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○河合委員長 津川祥吾君。
第156回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○河合委員長 この際、休憩いたします。 午後零時十二分休憩 ————◇————— 午後一時三十五分開議
第156回 衆議院 国土交通委員会 第12号
○河合委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。一川保夫君。