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緑風会文化財保護委員会委員長参議院衆議院
総発言数
8,541
直近の所属会派
緑風会
直近の役職
文化財保護委員会委員長
直近の発言日
1955/03/31

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 文教委員会48 件・48%
  • 内閣委員会19 件・19%
  • 本会議16 件・16%
  • 予算委員会9 件・9%
  • 予算委員会第四分科会4 件・4%
  • 予算委員会第二分科会4 件・4%

※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,541 20 を表示
緑風会議長1955/03/31

22参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 別に御発言もなければ、これより両案の採決をいたします。両案全部を問題に供します。両案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立]

緑風会議長1955/03/31

22参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 総員起立と認めます。よって両案は、全会一致をもって可決せられました。 —————・—————

緑風会議長1955/03/31

22参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 参事に報告させます。 [参事朗読] 本日委員長から左の報告書を提出した。 海上保安庁法の一部を改正する法律案可決報告書 —————・—————

緑風会議長1955/03/31

22参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) この際、日程に追加して、海上保安庁法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1955/03/31

22参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。まず委員長の報告を求めます。内閣委員長新谷寅三郎君。法律案につきまして内閣委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 まず本法律案提案の理由として政府の説明いたしました点を申し上げます。 この法律案の要点は、海上保安訓練所を廃止して、従来海上保安訓練所が行なってきた教育を海上保安学校に統合することであります。従来、海上保安庁においては、呉市に海上保安大学及び海上保安訓練所を、また舞…

緑風会議長1955/03/31

22参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 別に御発言もなければ、これより本案の採決をいたします。本案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

緑風会議長1955/03/31

22参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 総員起立と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決せられました。 議事の都合により、これにて暫時休憩いたします。 午後零時二十四分休憩 —————・————— 午後七時十二分開議

緑風会議長1955/03/31

22参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 休憩前に引続き、これより会議を開きます。 一昨二十九日、北村一男君が議員を退職したため積雪寒冷単作地帯振興対策審議会委員に欠員を生じました。つきましては、この際その補欠選挙を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1955/03/31

22参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。

緑風会議長1955/03/31

22参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 榊原君の動議に御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1955/03/31

22参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。よって議長は、積雪寒冷単作地帯振興対策審議会委員に大矢半次郎君を指名いたします。 —————・—————

緑風会議長1955/03/31

22参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) この際、日程に追加して、文化財保護委員会委員の任命に関する件を議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1955/03/31

22参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。 去る二十四日、内閣総理大臣から、文化財保護法第九条第一項の規定により、川北禎一君を文化財保護委員会委員に任命することについて本院の同意を得たい旨の申し出がございました。本件に同意することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

緑風会議長1955/03/31

22参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 総員起立と認めます。よって本件は、全会一致をもって同意することに決しました。 —————・—————

緑風会議長1955/03/31

22参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 参事に報告させます。 〔参事朗読〕 本日委員長から左の報告書を提出した。 国営競馬特別会計法を廃止する法律案可決報告書 期限の定のある租税に関する法律につき当該期限を変更するための法律案可決報告書 国債整理基金への繰入及び補助金等に関する特例の期限を変更するための法律案可決報告書 昭和三十年度一般会計暫定予算可決報告書 昭和三十年度特別会計暫定予算可決報告書 昭和三十年度政府関係機関暫定予算可決報告書 —————・…

緑風会議長1955/03/31

22参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) この際、日程に追加して、国営競馬特別会計法を廃止する法律案、期限の定のある租税に関する法律につき当該期限を変更するための法律案、国債整理基金への繰入及び補助金等に関する特例の期限を変更するための法律案(いずれも内閣提出、衆議院送付) 以上、三案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

緑風会議長1955/03/31

22参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。まず委員長の報告を求めます。大蔵委員長青木一男君。 〔青木一男君登壇、拍手〕

緑風会議長1955/03/31

22参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 別に御発言もなければこれより三案の採決をいたします。 まず国営競馬特別会計法を廃止する法律案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

緑風会議長1955/03/31

22参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 総員起立と認めます。よって本案は、全会一致をもって可決せられました。 ─────・─────

緑風会議長1955/03/31

22参議院 本会議 第7号

○議長(河井彌八君) 次に、期限の定のある租税に関する法律につき当該期限を変更するための法律案全部を問題に供します。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕