河井彌八
会議録に記録された「河井彌八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,541 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 文化財保護委員会委員長
- 直近の発言日
- 1955/07/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会48 件・48%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議16 件・16%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第22回 参議院 本会議 第32号
○議長(河井彌八君) 総員起立と認めます。よって本案は、全会一致をもって委員会修正通り議決せられました。 —————・—————
第22回 参議院 本会議 第32号
○議長(河井彌八君) 日程第七より第三十一までの請願を一括して、議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 本会議 第32号
○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。まず委員長の報告を求めます。運輸委員長加藤シヅエ君。 〔加藤シヅエ君登壇、拍手〕
第22回 参議院 本会議 第32号
○議長(河井彌八君) 別に御発言もなければ、これより採決をいたします。 これらの請願は、委員長報告の通り採択し、内閣に送付することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第22回 参議院 本会議 第32号
○議長(河井彌八君) 総員起立と認めます。よってこれらの請願は、全会一致をもって採択し、内閣に送付することに決定いたしました。 本日の議事日程は、これにて終了いたしました。 次会の議事日程は、決定次第公報をもって御通知いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十二分散会 —————・————— ○本日の会議に付した案件 一、議員の請暇 一、日程第一 憲法調査会法案(趣旨説明) 一、日程第二 商工組合中央金庫法の一部を改正…
第22回 参議院 本会議 第31号
○議長(河井彌八君) 諸般の報告は、朗読を省略いたします。任命することに同意した旨内閣に通知した。 —————・—————
第22回 参議院 本会議 第31号
○議長(河井彌八君) これより本日の会議を開きます。 日程第一、航空業務に関する日本国とカナダとの間の協定の締結について承認を求めるの件 日程第二、船舶の滅失又は沈没の場合における失業の補償に関する条約(第八号)の批准について承認を求めるの件 日程第三、海員の雇入契約に関する条約(第二十二号)の批准について承認を求めるの件 日程第四、海上で使用することができる児童の最低年令を定める条約(千九百三十六年の改正条約)(第五十八号)の批准につ…
第22回 参議院 本会議 第31号
○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。まず委員長の報告を求めます。外務委員長石黒忠篤君。 〔石黒忠篤君登壇、拍手〕
第22回 参議院 本会議 第31号
○議長(河井彌八君) 別に御発言もなければ、これより八件の採決をいたしす。八件全部を問題に供します。委員長報告の通り八件を承認することに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第22回 参議院 本会議 第31号
○議長(河井彌八君) 総員起立と認めます。よって八件は、全会一致をもって承認することに決しました。 議事の都合により、休憩いたします。 午前十一時五十九分休憩 —————・————— 午後二時五十三分開議
第22回 参議院 本会議 第31号
○議長(河井彌八君) 休憩前に引き続き、これより会議を開きます。 参事に報告させます。 〔参事朗読〕 本日委員長から左の報告書を提出した。 昭和三十年度一般会計予算、昭和三 十年度特別会計予算及び昭和三十年 度政府関係機関予算可決報告書
第22回 参議院 本会議 第31号
○議長(河井彌八君) この際、日程に追加して、昭和三十年度一般会計予算 昭和三十年度時分会計予算 昭和三十年度政府関係機関予算 以上、三案を一括して議題とすることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第22回 参議院 本会議 第31号
○議長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。まず委員長の報告を求めます。予算委員長館哲二君。 〔館哲二君登壇、拍手〕
第22回 参議院 本会議 第31号
○議長(河井彌八君) 三案に対し、討論の通告がございます。順次発言を許します。高田なほ子君。 〔高田なほ子君登壇、拍手〕
第22回 参議院 本会議 第31号
○議長(河井彌八君) 小野義夫君。 〔小野義夫君豊里、拍手〕
第22回 参議院 本会議 第31号
○議長(河井彌八君) 上條愛一君。 〔上條愛一君登壇、拍手〕
第22回 参議院 本会議 第31号
○議長(河井彌八君) 豊田雅孝君。 〔豊田雅孝君登壇、拍手〕
第22回 参議院 本会議 第31号
○議長(河井彌八君) 木村禧八郎君。 〔木村禧八郎君登壇、拍手〕
第22回 参議院 本会議 第31号
○議長(河井彌八君) 堀木鎌三君。 〔堀木鎌三君登壇、拍手〕
第22回 参議院 本会議 第31号
○議長(河井彌八君) これにて討論の通告者の発言は、全部終了いたしました。討論は終局したものと認めます。 これより三案の採決をいたします。三案全部を問題に供します。三案に賛成の諸君は白色票を反対の諸君は青色票を御登壇の上、御投票を願います。氏名点呼を行います。議場の閉鎖を命じます。 〔議場閉鎖〕 〔参事氏名を点呼〕 〔投票執行〕