河井彌八
会議録に記録された「河井彌八」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 8,541 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 文化財保護委員会委員長
- 直近の発言日
- 1948/11/30
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金14 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会48 件・48%
- 内閣委員会19 件・19%
- 本会議16 件・16%
- 予算委員会9 件・9%
- 予算委員会第四分科会4 件・4%
- 予算委員会第二分科会4 件・4%
※ 全 8,541 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第3回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) 如何ですか、大体全部の諸君が御議論をお述べ下すつたのでありますから、これで討論は終結したものと認めてよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。 それでは両案について賛否の決を採ります。原則に從いまして両案に反対のお方の挙手を願います。 〔挙手者少数〕
第3回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) それでは他の諸君は両案に賛成されたものと認めます。よつて両案は多数を以て可決されました。 尚本会議における委員長の口頭報告の内容は、本院規則第百四條によつて予め多数意見者の承認を経なければならないことになつておりまが、これは委員長において、案の内容、本委員会における質疑應答の内容及び討論の要旨、表決の結果を報告することとして、御承認願うことにしては如何と存じますが、さよういたすことにしまして御異議ございませんか。…
第3回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。 それから本院規則第七十二條によりまして、委員長が議院に提出する報告書に、多数意見者の署名を附することになつておりますので、両案を可とされた方は順次御署名願います。 多数意見者署名 藤森 眞治 中川 幸平 城 義臣 下條 康麿 三好 始 岩本 月洲
第3回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) 署名漏れはございませんか。署名漏れはないと認めます。ではこれを以て休憩いたします。 午後零時十二分休憩 —————・————— 午後八時十八分開会
第3回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) それでは前刻に引続きまして委員会を開会いたします。 只今衆議院から財閥同族支配力排除法の一部を改正する法律案と、されから國家財政組織法の一部を改正する法律案、この二つが衆議院を通過したという報告がありましたので、この両案につきましては、本委員会におきまして予備審査を続けて來ております。そうして大体において審査は終了に近くなつたと考えます。そこで本委員会を開きまして、この両案について御審議をお願いいたします。かよう…
第3回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。それでは賛否の決を採ります。本案に賛成の方の挙手をお願いいたします。 〔全員挙手〕
第3回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) 全会一致であります。これは可決と確定いたしまた。次は國家行政組織法の一部を改正する案について、これを議題といたします。
第3回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) 三好君の御動議に御異存ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。それではただ治に採決をいたします。本案に賛成のお方の挙手を願います。 〔全員挙手〕
第3回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) 全会一致であります。これは可決いたしました。それからもう一つは、衆議院の委員会において通過中でありますが、科学技術行政協議会法案でありますが、これは時がかかりますので又暫く休憩をいたしましてもう一度御審議を願いたいと思います。それは國家公務員法の採決が済んだ頃にもう一度お集まりを願う予定でございます。尚もう一つ申上げて置きますが、昨日本委員会におきまして、陳情が一つ残つております。それは林野行政と、砂防行政の一元…
第3回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) それではこれは留保に決めます。又休憩いたします。もう一度お集まりを願うだろうと思います。尚両案に対する議院において報告する報告書は委員長に御一任願います。 それから委員長が議院に提出する報告書については、多数意見者の署名を附することになつておりまするから、どうぞこれに御署名願いたいと思います。 多数意見者署名 城 義臣 中川 幸平 カニエ邦彦 藤森 眞治 岩本 月洲 稻垣平太郎 三好 始
第3回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) それでは休憩いたします。 午後八時二十五分休憩 —————・————— 午後九時二十六分開会
第3回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) 只今から内閣委員会を開会いたします。科学技術正協議会法案、これを議題といたします。
第3回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) 速記を止めて……。 〔速記中止〕
第3回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) 速記を始めて……。
第3回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) 城君の質疑終了の動議に御異存ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第3回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) 御異議ないと認めます。それでは討論に入ります。何か御意見がありますればお述べを願います。
第3回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) 別に御発言もないと認めますから、これから採決をいたします。本案に同意の諸君の挙手を願います。 〔総員挙手〕
第3回 参議院 内閣委員会 第5号
○委員長(河井彌八君) 全会一致であります。それではこれで散会いたしますが、散会に先立つて、ちよつとお願いすることがあります。委員長の口頭報告の内容は、本院規則百四條によりまして、予め多数意見者の承認を経なければならないことになつておりますが、これは委員長において案の内容、委員会における質疑應答の内容及び討論の要旨、表決の結果を報告することにいたしまするから、それで御承認を願いたいと思いますが、如何でございましようか。 〔「異議なし」と…